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洞口朋子さんの再審査請求

 2009-01-31
私は、2008年12月19日の経済学部教授会での学則第54条による譴責処分決定に異議を申し立てます。つきましては、再審査を請求します。

まず、はっきりさせたいことは、この「譴責処分」はまったくの不当な処分だということである。私は2008年10月に法政大学に入学して以来、文化連盟の仲間とともに闘ってきた。入校チェック、職員と警備員による学内での尾行、クラスに入ればビデオで撮影され暴力的に排除される。この激しい弾圧にも屈することなく、私たち文化連盟は法大生の先頭で法大当局と闘ってきた。そして昨年の12月、文化連盟の4人の学生に対して一斉に呼び出しがかけられた。私も12月4日と、12月12日に経済学部教授会から呼び出しがあった。しかし、私は断固として出席を拒否した。呼び出しは処分のための事情聴取、転向強要にすぎないからである。他の3人の仲間も自分への呼び出しを拒否し、それぞれの呼び出し時間にはともにキャンパス中央に立ち、学生に訴えた。文化連盟は「1人の仲間も見捨てない」からだ。

経済学部教授会による今回の「譴責処分」決定は、私に対して屈服しろという脅し攻撃であることは明らかだ。私は先日多摩キャンパスに行き、経済学部の教授を訪ねた。私に処分を下した教授たちは、誰ひとりとして処分に対して何の説明もできず、ただただ逃げていった。教室では学問を語り、その一方では学生をキャンパスから追い出す。学生の進路相談にのる一方で、内定取り消しや高額な学費に対して誰も抗議の声をあげない。そして、顔も知らない学生を処分し屈服させる。これが教授の姿だ!私はこんなふざけた教授たちに頭を下げるつもりなど毛頭ない。この処分を仲間との団結した力で粉砕していくのみである。

そして、12月22日付けで決定された斎藤君と恩田君への「無期停学処分」を徹底弾劾する!これまで増田総長を始め、大学側は文化連盟の公開質問状に一切回答せずに逃げ回ってきた。彼らの行動が「大学に対する誹謗中傷」!?ふざけるな!!2人に対しての処分は、全法大生への攻撃である!なぜなら、斎藤君と恩田君は、当局の卑劣な弾圧にも屈さず、法大生の怒りを一身に背負って決起したからである。そして今や、この世界大恐慌に対して全学生の「生きさせろ!」の叫びと完全に一体となり、闘いを牽引する存在なのだ。

今や、増田総長が推進する「キャリアパワー」は完全に破綻した。そしてこの2人への無期停学処分は、法政大学の破綻をさらに深めることは間違いない。私はこれからも2人とともに徹底的に闘うことを決意する。

キャンパスから出て行くべきは教授会、理事会、そして増田総長だ!
今すぐ私たち3人への不当な処分を撤回せよ!
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倉岡雅美さんの処分理由書

 2009-01-31
                                         2009年1月17日

人間環境学部人間環境学科3年
倉岡 雅美 殿


                                      法政大学総長 増田壽男


               学則第53条による懲戒処分について(通知)

 2009年1月14日に開催された人間環境学部教授会で、あなたの行った一連の行為について審議した結果、学則第53条により、以下のような処分を決定しましたので通知します。


                            記

1. 処分の内容 停学3か月 (2009年1月21日~4月20日)

2. 理由
 2008年5月20日、あなたは他の学生等とともに学生センターに押し入り、同センター職員の円滑な仕事の遂行を妨げた。
 同年10月17日、あなたは学内諸規定に違反して、集会に参加し、外濠校舎の白動ドア入り口付近において外側からドアを強いカで圧し、あるいはドアをこじ開けようとずるなどして、一時的にドアの破損やそれによる負傷も想定される危険な事態を生じさせた。また、2008年12月4日、12月12日等においても、あなたは学内諸規定に違反する行動に参加した。
 なお、こうした事実を確認し、意見を聞き、必要であれば注意を与えようとして、人間環境学部教授会が4度にわたって呼び出しを行ったにもかかわらず、あなたはこれらの呼び出しに応じることなく、これを拒否し、注意喚起を無視した。
 上記のような諸々の行為は、大学の正常な運営に支障を来し、学内秩序を乱すものである。人間環境学部教授会は、あなたが当事者の一員として参加したこれら一連の行為が、学則第53条に定める「学生の本分に惇る」行為に該当ずるものと判断し、上記の処分を決定するにいたった。
 ここでいう停学とは学生資格すべての停止を意味する。停学期間中の学内への立ち入りは認められず、図書館その他の学内施設の利用等、学生としての利便を享受することができなくなる。
 大学としては、今回の処分対象となった行為についてあなたに強く反省を促すとともに、今後こうした行為を繰り返すことがないように求める。こうした行為を繰り返された場合、さらなる処分を行うことがある。

 上記の決定に異議あるときは、処分の効力発効後2週間以内に再審査を請求することができる。この期限は2009年2月3日である。

以上

センター試験と東京警備保障

 2009-01-31
まずはこれを見て欲しい。

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これはセンター試験当日、受験者の受験票を確認する東京警備保障の警備員の姿である。

senta-siken.jpg


センター試験は独立行政法人「大学入試センター」の管轄で、各大学で案内をしている人間は同センターより委託された人間で誰もが手伝って良いわけではない。法大の場合も本来なら法大職員が「委託」を受けて案内や監督を行うのだが、天下の憲法すらも平然と無視し、女子大生のトイレまで盗撮することを職務とする北朝鮮大学には馬耳東風、「そんなの関係ねえ!」のだそうだ。

全国広しといえど、制服姿のガードマンが受験票を確認するのは法政大学くらいだろう。

ちなみに、ことの顛末はこうだ。

女子大生を脅迫し、ビラをまく学生に平然と暴力を振るい、お巡りさんには媚び諂って情報を流して小遣いをもらって生きる卑しいこの男。詳細はこちら。
東京警備保障の星景(ほしけい)53歳
星景
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こいつは法大における東京警備保障の隊長なのだが、無線機を使い

「今日は人数が少ないから、指示は出てないけど受験票を提示してもらおう」

などと言い、職員から事後承諾を取り付け受験票の確認をし出したのである。


東京警備保障と言えばこの星景53歳を筆頭に、女子大生を尾行し付回し、公然と学生らに暴行する警備業法違反の常習犯でクソッタレの集団。連中の所業はこのブログでもたびたび報じてきた。

例えばこいつ、正木敦之(まさきあつゆき)48歳
正木敦之kai
正木敦之

こいつは齋藤郁真委員長に蹴りを入れ、拡声器を蹴飛ばし、学生にタックルをしたりと悪行三昧。おまけに自分のしていることが「正しい」と信じ込んでいるので救いようがない。まあ、法大教職員の大半がそう思い込んで女子大生のトイレを盗撮しているのだが。

この久保というアホも醜い。
kubo3.jpg
女子大生相手になるととっても強くなるヘタレ野郎です。
洞口さんや倉岡さんに

「ブス」

「豚になって帰れ!」

「クソ女!」

などと叫んでいます。もちろん、恩田や齋藤など男がいない時だけ。


この大久保廣宣(おおくぼひろのぶ)46歳はさらに醜い。
ルンゲ7
ルンゲ8
ルンゲ2

こいつは勝手に自分で転んでおいて、学生を暴行で不当逮捕させるクソッタレです。東京警備の副隊長で、女子学生らに対して

「この無職」

などと叫んでいます。

東京警備保障の悪行はココをクリック。ブログ中の検索で「東京警備保障」と入れれば過去ログが閲覧できます。


そういえば


東京警備保障内部で「いじめ」が横行しているのをみなさん知っていましたか?

醜い仕事をする人間はやはり醜いです。



あまりにも痛々しくて報道する気も失せてしまいそうですが、がんばって書きます。


「いじめ」の主犯格は星景(ほしけい)53歳と大久保廣宣(おおくぼひろのぶ)46歳
星景
ルンゲ7


いじめられている人
東京警備

例:センター試験の日に星景53歳に大声で

「顔写真見てちゃんと制止して!こいつは頭悪いからできないか。」

と言われ、その場にいたガードマンがみんな爆笑。


いじめられているひと2 久保
kubo3.jpg

ことあるごとに星景53歳、大久保廣宣46歳が

「久保はバカだからいらない。」

「いらないから持って行って!」

「こんなバカいらない」

と言い、まわりのガードマン爆笑。



うわ~、何この気色悪さ。いい年こいて何やってんの?

気持ち悪くて反吐が出そうだぜまったく。

人格醜悪な社員がいっぱいの警備会社、東京警備保障株式会社。

東京警備保障株式会社
Tokyo Guard and Security Co.,Ltd.

所在地

東京都港区東新橋2丁目11番7号
電話 03-3433-2761(代)
FAX 03-3433-7995

設立

昭和40年2月16日

資本金

7,100万円(授権資本金 1億2,000万円)

役員

代表取締役  英政信
常務取締役  北村喜伯
取締役 飯塚光夫
取締役 伊藤文夫
取締役 池田勉
取締役
相談役 高野晋一
監査役 金井塚清
監査役 津田篤一

従業員

730名

支社

【東京支社】

東京都港区東新橋2丁目11番7号
電話 03-5401-4111
FAX 03-3433-7995

【横浜支社】

神奈川県横浜市中区扇町2丁目4番2号
電話 045-664-5503
FAX 045-664-5504

【平塚支社】

神奈川県平塚市紅谷町12番26号
電話 0463-21-3853
FAX 0463-21-3848

【千葉支社】

千葉県千葉市中央区新田町6番6号
電話 043-242-1247
FAX 043-241-7493

【成田支社】

千葉県富里市日吉台2丁目19番11号
電話 0476-93-6201
FAX 0476-93-6294

【大宮支社】

埼玉県さいたま市大宮区宮町2丁目60番
電話 048-647-1430
FAX 048-647-2260

【つくば支社】

茨城県つくば市二の宮3丁目8番3号
電話 029-855-6960
FAX 029-855-8809



そうそう、暴行でっち上げ裁判に出てきた星景53歳は一度同社を退職したそうで、後に復帰した理由を浅見信一学生センター事務部長(当時は次長)に「信頼しているから戻ってきてくれ」と言われた、「やり残したことがある」と言っていました。

やり残したこと?笑
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いじめをやり残したのか?笑

アルバム1・24

 2009-01-31
満員御礼!

おかげさまで会場は立ち見が出るほどの大盛況!

満席の熱気は凄まじく、記憶に残る集会となりました。




司会は無期停学処分のパイオニア、九木野和也君と文連初の除籍者、増井真琴君。
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法外な学費を払えずに学業を断念せざるを得なかった増井君の名前が晒されたのは記憶に新しいですね!法政大学は学費未納者の名前を正門に貼り出します!みんなも気をつけろ!


続いて登壇する弁士は、前日に保釈を勝ち取った内田晶理(てるまさ)君。2006年3月14日以降、拘置所等に監禁されて過ごした日数は凡そ一年間にものぼります!無実の罪で投獄された男の怒りの叫びが響き渡る。

124集会


勢いに乗って壇上に駆け上がったこの男は、、持ち時間を無視した基調報告で集会の流れを破壊します。とはいえ、持ち前の高音アジで会場の士気は高揚!マニアにしか分からないアニメネタも満載の内海祐一(文学部退学処分)です。

124集会


続いて法大弁護団の登壇。どこかの大学の法学部と違い、真に法の精神を尊ぶ叡智の人たち。最近では26歳東大法学部卒の若き弁護士も加わり、怒涛の反撃を開始します。

トップバッターは藤田弁護士(東大法)
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待ちに待ったこのお方、横浜事件弁護団団長のご子息森川文人弁護士(早大法)
横浜事件遺族でありながら法大で言論弾圧に励む小野新一を許しません。
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続いて労働者の人から応援演説。
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5月29日に不当に逮捕された仲間が帰ってきました。
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124集会


続くは法大市民監視団団長こと、思想家矢部史郎先生がご挨拶。
矢部史郎


途中、ズートロ監督の映画予告が入ります。


そしてトリはもちろん、文化連盟の面々。
齋藤郁真委員長(法2年・無期停学)が吠えます。ガンジー齋藤の演説に会場のボルテージは最高潮。
124集会
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お次は悪い人です。
鬼の副長こと、恩田亮副委員長(文3年・無期停学)から新たな戦略が披露されます。
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昨年度、後期に入学した新進気鋭の女学徒。洞口朋子さん(通教経済1年・譴責)から怒りのこもった法大へのメッセージ。
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文連発言の最後はこの人、全学連副委員長を務める倉岡雅美さん(人環3年・停学3ヶ月)です。
女性らしい愛のこもった演説で聴衆を魅了します。
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集会の最後は全学連織田陽介委員長から見事な締めの演説。貫禄充分です。
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ご来場くださいました多くの方々にこの場を借りてお礼を申し上げます。ありがとうございました。

今日は経団連デモ

 2009-01-29
前回に続いて、今日も経団連デモがあります。

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諸悪の根源、経団連は文化連盟も大嫌い。

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稀代の大悪党、経団連に「死ね」コールを叩きつけようじゃないか!

本日18時、東京駅日本橋口すぐの常盤橋公園に集合せよ!

祝・文連創立50周年!

 2009-01-29
祝・文連創立50周年企画!

「やったぞ、創立50年だ! 恵方巻きをモグモグするのだ!(仮)」

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1959年に組織された当連盟は、2009年の今年、晴れて創立50周年を迎えました。
この半世紀、法大学生文化の発展に少なからぬ寄与をなしたと、当連盟は自負しております。
今は無き学生会館の設立以前、その設立要求書を作成・提出したのも、私たちの諸先輩方でありました。
2007年度をもって公認団体としての歴史を終え、所属サークルも数少なになってしまいましたが、「自主文化創造」の理念のもと、故きを温ねて新しきを知り、これからも私たちは自らの文化活動に邁進する所存であります。
というわけで、この歴史的な09年を祝すべく、みんなで恵方巻を食べましょう。
今年の恵方は東北東です。
2月3日、お時間に余裕のある方は法大キャンパスに結集してください!



主催:文化連盟執行委員会
場所:法大キャンパス正門前
日時:2009年2月3日(火)17時~
必須品:恵方巻き(コンビニとかで各自準備してきて下さい)
その他:完食後は飯田橋近辺でオフ会をやります。どなたさまもご遠慮なくお越しになって下さい。


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シンポジウムのご案内

 2009-01-24
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数日前、矢部史郎氏(写真左)より連絡が入った。
矢部氏は在野の思想家にして新宿ゴールデン街のバーテンダー、法大市民監視団の団長にして反G8アクションのアクティビストでもあるという、自他公認の危険人物である。
というのも、矢部氏自身、「(世間一般的に見て)ぼくはあまりまともな人物じゃないよ」と以前から称しているのだ。
この言葉を証明するように、昨年10月の麻生首相自宅デモで、氏は見事、公安警察に逮捕されてしまった。







当連盟は、そんな危険な矢部氏から、危険な集まり(嘘)へのお誘いを受けたのでここに紹介する。
興味のある方はお越しになってみても面白いかもしれない。
新宿集会の翌日、日曜日である。
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~ シンポジウムのご案内 ~

「ブラックリスト化反対!学費を無料に!」

 2008年末、日本学生支援機構が「奨学金滞納者のブラックリスト化」を発表し
ました。

 これは、奨学金返済が三ヵ月以上滞った人を金融機関に通報し、クレジットカ
ードを作ることや銀行ローンを組むことを困難にするというものです。さらにこ
のようなリストが出まわれば、アパートを借りることすらままならなくなるでし
ょう。

 そもそも大学生の半数が奨学金を借りているのは、学費が高いからです。日本
にいるとついつい忘れがちですが、世界的には学費が無料でないことがおかしい
。高等教育は誰でも受けられるはずのものです。

 ほんらい大学では教員ばかりでなく、学生も研究活動という仕事をしています
。だから、ほんとうは学生が大学に学費を支払うのではなく、大学が学生に賃金
を支払うべきです。

 しかし日本学生支援機構は、奨学金によってこの不払い労働を是正するどころ
か、たんなる借金としてその返済をせまり、滞納者をブラックリスト化するとま
で要求しています。

 どこが「学生支援」なのでしょうか?

 大学のこと、学費のこと、奨学金のこと。ちゃんと話が聞きたい、しゃべりた
いことがたくさんあるという皆さん、ぜひご参加ください。


[出演者]

 入江公康: 大学非常勤講師、著書に『眠られぬ労働者たち』(青土社)
 岡山茂: 早稲田大学政治経済学部、アレゼール日本(高等教育と大学の現在
を考える会)
 矢部史郎:著述家、著書に『愛と暴力の現代思想』(青土社)

                     他

[日時] 1月25日(日)、13:30(13時開場)
[場所] 早稲田大学26号館(大隈タワー)702号室
     地図: http://www.waseda.jp/jp/campus/waseda.html

*  大隈講堂の隣にあるタワーです。

[主催] ブラックリストの会in東京

* 問い合わせは、栗原(yasushi@ki.rim.or.jp)まで。

* なお同日に、関西ではブラックリスト化に反対するデモと集会が行われていま
す。
 詳細はこちら → http://kanekaese2009.web.fc2.com/index.html
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本日、学外集会!

 2009-01-24
前記事で告知したように、本日土曜日、我ら法政大学文化連盟は学外集会を開催する。
場所は新宿文化センター、時間は午後6時から、というのがその要領だ。
本集会は昨年の724集会と同じく、文化連盟・314法大弾圧を許さない法大生の会・法大弾圧救援会による3団体共催集会であり、一連の法政大学の施政に抗議する旨の趣旨も変わりない。
当連盟は、主催の一翼を担う立場にありながら、ブログによる告知が多分に遅きに失した感があって、これは広報班(IT革命軍)の怠慢と言わざるをえず、他団体様に対して誠に申し訳なく思っている。
この場を借りてお詫び申し上げたい。

だが、いずれにせよ我々は、今日の集会を元気百倍・勇気凛凛で成功裡のうちに貫徹することを、ここに固く約束する。
情宣の失策は現場で補わせていただこうではないか。
集会では公然の表メンバーは一通り舞台に上がることになるだろう。


勿論、純度100パーセントのザ・正義、アンパンマン斉藤も発言する。
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いわずもがな、偽悪的善人、バイキンマン恩田も激を飛ばすであろう。
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司会は我らが偉大なる裏方夫婦、ジャムおじさん久木野とバタコ増井が務めるらしい。
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文連が抱える超人クリエーター、ドキン娘ズートロもオリジナル映像の放映を画策していると聞く。
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何という布陣!
しかも、参加費は無料!
これはもう行くしかないのだ!

全国集会のお知らせ

 2009-01-23
法大闘争全国決起集会

7233~I-Want-You-Posters

日時 1月24日 (土曜日)  18時開場(入場無料)

場所 新宿文化センター 三階小ホール


最寄り駅 新宿三丁目・東新宿・新宿駅

地図はこちら

大きな地図で見る


資料配布、DVD販売、弁護士講演、ゲスト講演など盛りだくさんの2時間半!

※大切な受験情報が詰まってます!受験生の方も是非お越しください!

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齋藤郁真(無期停学)、恩田亮(無期停学)、倉岡雅美(停学3ヶ月)、洞口朋子(譴責)計4人への不当処分を撤回せよ!
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理事会は地獄の業火で焼かれるがいい!

集会の模様

 2009-01-21

あいあむますいまことなりけり

 2009-01-19
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・・・・・・。

って、おい!w( ̄Д ̄;)w

おはようございます、企画局です。
何やら騒がしい連絡が入ったので、中核派さんのブログに目を通してみたら、なんじゃこりゃ! と。
いや、文字通り、なんじゃこりゃ! です。
どうやら、ぼくと同姓同名の「増井真琴」なる人物が法政大学市ヶ谷キャンパスを本日付けで構内入構禁止になったらしい。
http://hosei29.blog.shinobi.jp/Entry/306/
で、10秒くらい放心していたのですが、突然、名探偵シャーロック・ホームズ張りにぼくの灰色の脳細胞が刺激されまして、「いやこれオレじゃん」ってw
いやはや、しかし、冷静に考えてみると、これはどうにもおかしいのです。
ぼくが最後に法政大学に立ち寄ったのは1月の15日(木)でしたが、この時は午後9時半過ぎ、友人が帰省土産の地酒を御馳走してくれるというので大学へ出向きまして。
それでその友人及び後輩一名とセブンイレブンでおつまみを購入して外濠門から入ろうとすると、「増井くん、君は入っちゃだめだよ」と警備員に初めて制止されたわけです。
冗長になると申し訳ないので以下手短に話しますが、確かその時ぼくは「そうですか。それでいつからぼくは入構禁止になったのでしょう?」と質問した記憶があります。
それに対して「昨日からだよ」と警備員さんは仰っていました。
念のため、正門前からの入構も試みてみると、同じように制止され「そうですか。それでいつからぼくは入構禁止になったのでしょう?」と、これまた同様の質問をしてみました。
すると、正門前の方は「昨日だか、一昨日だか、何れにせよここ数日だよ」とお返事下さいました。
見て頂ければわかるように、1月8日の集会ではぼくはだれにも制止されることなく、入構できているわけですね。
http://08bunren.blog25.fc2.com/blog-entry-357.html
ぼくがキャンパスに入構しようと意図して拒絶されたことは、この15日の一回だけであり、この時は「そうですか。寒いのにお疲れ様ですね」と断わってぼくたちは別の場所へ飲酒場所を探しに出かけました。
で、別の場所で酒飲んで帰って寝て・・・。それだけ。

つまるところですね、
ぼくは15日以前も以後もキャンパスに一度として暴力的に侵入しようと企てたことは無いわけなんですよ!
礼儀正しく、警備員さんから経緯の説明を受けただけです。
それをなんですか、このありさまは。
見て下さい、この天に恥じない醜態を!

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恥ずかしいではありませんか!(///∇//)テレテレ
ぼくを可愛がってくれた天国のお婆ちゃんに申し訳ないではありませんか!(・・・生きてるけど)
ぼくを一生懸命育ててくれた天国のママンに申し訳が立たないではありませんか!(・・・いや、生きて(ry
まったく、今日は1時より無期限のニコチンストライキに決起しなければならないというのにどうしてこうもストレスのたまることが次から次へと積み重なるのでしょう、、

とりあえず、こういうアホなことをして憂さ晴らしをするオジさんオバさんは、有無を言わさずふぁっくであります!

増井企画局長、無期限のニコチンストライキへ突入!

 2009-01-19
煙家という人種が世の中にはいるが、我らが文化連盟企画局長・増井真琴もその一人、根っからのスモーカーである。彼が本格的に煙草を吸い始めたのは15歳、高校に入学してしばらくしてからのことだ。爾来増井くんは、朝起きてから夜寝るまで(夜起きてから朝寝るまで)途切れることなくフィルターをくわえている。勿論、大病等、例外的な制約がある場合には紫煙と無縁の日もあったとは言えるが、それにしてもせいぜいのところ一日二日であって、基本的な彼のデフォルトがスモーカーであり彼の属性が愛煙である、といった命題が偽となる心配はない。彼は、居酒屋・パチンコ屋等、公共空間の全面禁煙を公約に掲げる神奈川県知事・松沢成文氏を「殴り殺したい」と高らかに宣明し、周囲に「禁煙」を公言しながらも現役喫煙者・鈴木義則法学部教授からの貰い煙草を止めることのない木原章市ヶ谷学生センター長を「喫煙者の風上にも置けない恥ずべきヤカラ。50にもなって、吸いたいのなら自分で買え!」と一喝する、穏やかならざる青年喫煙者である。つまるところ、うるさ型のニコチン馬鹿、といったところか。


081228_2200~0002


日昼、その増井くんから「喫緊の用事がある」と文化連盟IT革命軍へ連絡が入った。ご存じの通り(?)、文化連盟IT革命軍とは、筆頭軍事顧問に2ちゃんねらー・もやしオナニーまんを戴く、平たく言うところの「文化連盟ネット対策班」的存在である(参照:【法大最後の】もやしオナニーまん【ノンセクト】)。斎藤郁真を委員長に据える文化連盟人民革命軍を公然の表部隊とするなら、こちらは非公然の別動裏部隊と称せよう。余談になるが、斎藤委員長の無期停学処分理由である「ブログにおける誹謗中傷」云々は100パーセントこの別動部隊のしわざであって、本来的にこの罪状は委員長罪とも呼ぶべき冤罪である。もっとも、日本的リーダーに必須欠くべからざる要件は、古今日本的人徳の代名詞たる「恥」の概念を知悉しているか否かということになるわけで、斎藤委員長が当時19の年で周囲に崇め奉られ委員長職を任せられた要因に少しでも思いを馳せれば、あのような誹謗中傷の罵詈雑言を書くべく一人二ヤつきながらパソコンデスクに向かっている彼の姿など断じて想像の埒外なのである。狂喜な狂気で記事を量産しているのが別人であることは自明であって、これに気付かない者はその犬並みのリテラシー能力を嘲笑してやらねばなるまい。3人集まれば社会、とはよく言ったもので、当然文化連盟にも俗世に倣った権力闘争・派閥争いはあるが(斉藤派・もやし/IT革命派・中核派)、3派閥が共通に持つ斉藤委員長への尊崇の念あればこそ昨年5月の決起以後一度として内ゲバへ発展することはなかったのだ、ということも附言して無駄ではなかろう。(暇な人は、だれがどこの派閥に所属しているか、なんてことを考えてみても面白いかもしれない。非公然部隊も含めて意外に複雑だよ、とは言っておくw)


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、大分話がそれた。増井くんの話である。増井くんからIT革命軍へ連絡が入ったというところまで話した。詳しく聞くと彼は「ストライキ」を決意していると言う。ストライキと聞いて、筆者は、現在学籍を保有していない彼に学友の耳目を集める大仰で動員力ある行動は難しいのでは、と率直な疑問を述べた。「確かに・・・」と増井くん。「確かにぼくは、斉藤委員長が昨年5月期にやったハンストのようなそれこそインパクトのあることはできません」「・・・ですが、今回のストライキはそのような人々の耳目を釘付けにする行動である必要はないのです」「今回のストライキは8割方ぼく個人の矜持の問題であり、必須要件項目はそれが『無期限』であるという、ただその一点のみです」 どういうことなのか? 増井くんは言う。


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「可愛い後輩である洞口がけん責処分にかけられたこと、更には今回、学友であるポニョ助・倉岡に処分が下されたらしいこと、これはリベラリストとして勿論許しがたいことです」「ですが、それと同時に、中核派への処分に本気で怒っている人間は革命家を理解しない救い難い馬鹿であり、中核派への処分に心から同情する人間は革命家を侮辱するどうしようもない低能だとぼくは考えます。学籍の有無という極めて市民社会的でヌルい事柄に一喜一憂する俗物に革命家を僭称する資格などないのですから。ぼくは革命家に対して尊敬こそすれ同情するつもりは一切ない」「そしてぼくは、ぼくの掛け替えのない同志である斉藤と恩田がまさにヌルく市民社会的であるが故に、心から同情し、徹底的に激怒します」「今回ぼくは、斉藤・恩田2同志に対するこの無期限の停学処分と言う余りに陳腐で市民社会的な強圧に、余りに陳腐で市民社会的な誓約をもって対抗・抗議しようと決意しました」「ぼくはぼくの一番愛する奢侈品を、ぼくの一番大切な同志が解放されるまで、半永久的に放棄します」テープレコーダーで録音しているわけではないので字面通りではないかもしれない。だが続けて増井くんは確かにこう言い放った。「明日よりぼくは無期限のニコチンストライキに突入します!」


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「こいつ馬鹿だろw」と嗤う人があるかもしれない。断言しよう、残念ながら我らが企画局長は真性のアホである。しかし勿論、彼がアホであることが彼の禁煙を容易にするわけではない。筆者は心配になる。増井くんは本当に禁煙できるものか? と。前述したように木原章市ヶ谷学生センター長は、昨年6月、周囲に禁煙を約束しておきながら以後も鈴木義則法学部教授に貰い煙草をして細々とニコチンを摂取する恥ずかしい人物である。まさかとは思うが、彼がこのような駄目人間に落ちぶれないとも限らないではないか? 何せ増井くんである。彼は思春期の多感な時期を、自らの人格形成を、最低一日一箱の煙草と共に成してきたまがうことなきチェーンスモーカーなのだ。増井くんと面識のある人なら皆知っているだろうが、彼を観察していれば30分に一度は火のついた煙草を口にくわえている。下手をすると火が付いていなくても口にくわえている。彼にはニコチン依存症だけでなくアディクションの気すらある。所要経路35分以上の電車に乗ると、例外なく、左手人さし指及び中指をぶるぶると震わせて一人うめいているのが増井くんだ。人は気遣って「タバコやめなよ」「せめて減らしなよ」とアドバイスする。誕生日プレゼントには各種禁煙グッズや健康商品をプレゼントしたりもする。彼は聞かない。へらへらしながら「NO SMOKE NO LIFE!」とうそぶいている。そんな増井くん・・・。


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井くんの無期限ニコチンストライキは本日、1月19日月曜日、午後1時開始だそうだ。筆者はその情宣を頼まれたので約束通りここに記す。「次にぼくが火の付いた煙草を口にくわえるときは、斉藤・恩田への無期停学処分が撤回されたときです。・・・もしそうでなければ、そのときぼくは『斉藤・恩田への処分を認めた』ということになるでしょう」 無期限ニコチンストライキの決意表明は同日昼12時より、法政大学市ヶ谷キャンパスで開催する文化連盟集会にて執り行われるらしい。文連活動史の生き証人とならん! と思う物好き&暇人は法政大学に足を運んでみても一興かもしれない。一応、当連盟は、企画局長・増井真琴を全面的に支援することをここに固く約束しておこう。ただし、苛立って周囲に不愉快をまき散らす真似があれば遠慮なく殴り飛ばすことも付け加えて言明する。頑張れ、増井くん!


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1.16集会の模様

 2009-01-16

1.14集会の模様

 2009-01-15

友部さん論告求刑!

 2009-01-15
法大の暗黒史として後世語り継がれるであろう、2006年3月14日の29名不当逮捕事件、いわゆる「314弾圧」から早3年が経とうとしている。

空前絶後の政治弾圧は深刻の度を極め、逮捕者は延べ88名、起訴は19名に及び、今日も尚常軌を逸した教職員がビデオカメラを片手に大学に抗議をするたった2名の女子大生を追いかけまわし、卑劣な恫喝と人権侵害を繰り返し、彼女らの自尊心を平然と踏みにじっている。

2007年4月27日に起きた「暴行でっち上げ」事件、いわゆる「427弾圧」の被告、友部氏がこの度論告求刑を迎えるに至ったのは一つの節目であろう。

427弾圧とは、314弾圧により不当な処分を下され、その後も度重なる弾圧を受けていた友部博文氏(法学部退学処分)と全学連活動家である法学部生、新井拓氏がありもしない「暴行」をでっち上げられ、逮捕され起訴されるという前代未聞の弾圧劇である。

友部氏は学生部職員、近藤清之(現学生センター事務次長)に頭突きをしたとし、現行犯逮捕された。新井氏は総務部次長、佐藤友彦(現保健体育部次長)を投げ飛ばしたとして現行犯逮捕され、道路にまで引きずられて拘束された。
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だがここで二人の無実を証明しようではないか。

まず、自称被害者の二人の名前を見て欲しい。

近藤清之(こんどうきよゆき)とはあのウソキヨである。ウソツキで有名なウソキヨだ。

恩田君の学生証カードキーに細工をし、自習室に入れなくした張本人であり、法政大学の監視カメラが「防犯カメラ」だと根も葉もない妄言を垂れ流し、倉岡さんに「授業に出るな」と発言し、最近は倉岡さんと洞口さんの首をマフラーで絞めたりしている犯罪者級のウソツキである。

この写真を見ろ!

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これが何よりの証拠だ。こいつの人徳なんぞ、こんなもんだ。女子学生に公然と暴力を振るう犯罪者なのだ。こんな奴が暴行の被害者なわけないだろう。

事実、裁判で流された証拠映像とされるVTRには頭突きの瞬間など微塵も記録されておらず、そこにあるのは公安刑事10名近くに踏みつけにされ、手錠を掛けられ連行されていく友部氏の姿だけであった。

無力化され連行されていく友部氏に「お前は狂っている!」、「お前悪い奴だな!」と罵詈雑言を浴びせる猪脇和夫の声がハッキリと入っていたことも付け加えておく。
猪脇


同じに日に新井拓氏は佐藤友彦を投げ飛ばしたとされ、逮捕されたわけだが、佐藤が投げ飛ばされた証拠は何一つ無く、映像さえも存在していない。

そもそも佐藤友彦といえばこいつだ。
佐藤

佐藤4

「お前は羊の皮をかぶったオオカミだ!」

「俺には応援団が付いてるんだ!」

「みなさーん、こいつら無職ですよー!」

「みなさーん、こいつは東北出身ですよー!」

「くらおかー!」

「ほらぐちー!」

「倉岡をやっつければ法大は解放されるんだ!」

等々、意味不明な言葉を吐く元ジャージ部隊の指揮官である。いい年こいて女子学生の前で強がる真性の阿呆だ。

阿呆といえばこいつも。

勝又遺影

勝又秀雄(かつまたひでお)九段校舎別館事業部勤務

この阿呆はあろうことか、倉岡さんの胸倉を掴んで「暴行された!暴行された!」などとわめき、「警察に渡してやる」などと言い彼女をボアソ裏門から叩き出したりしている。

女子学生の胸倉を掴むとか、痴漢行為じゃないか。本当に人間のクズだな。

佐藤も勝又も常時、携帯電話を持ち歩き、何かあるとすぐさま公安様に電話をかけるチキンの王道を歩んでいる。


さて、検察はどんな求刑を出してくるのか。

こんな下らない茶番劇で「国体護持」だとか笑わせるなよ。


東京地検公安部のエリートさんよ(笑)

友部博文氏の論告求刑は東京地裁唯一の警備法廷、429法廷で10時開廷。

法大当局が雇った傍聴券買占めの業者がバイトを引き連れ大挙やってくるのでお早めに!

ポニョ助にも処分!

 2009-01-14
処分速報!

本日の人間環境学部教授会にてポニョ助こと倉岡雅美さんへ処分がおろされた模様。
詳細は追ってお知らせします。

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本日は人環と文学部教授会!

 2009-01-14
おはよう法大生諸君。

今日は人間環境学部教授会があり、どうやら倉岡さんの処分が話し合われるようだ。

そこで諸君にご紹介しよう。

西城戸

西城戸誠(にしきど まこと)人環学部准教授
西城戸誠(にしきど・まこと)
1972年、埼玉県生まれ。北海道大学大学院文学研究課博士課程修了。京都教育大学教育学部助教授を経て、現在、法政大学人間環境学部准教授。社会運動論、環境社会学。
論文に、「ボランティアから反戦でもまで 社会運動の目標と組織形態」『社会運動の社会学』(有斐閣、2004年)「イベント分析の展開 政治的機会構成論との関連を中心に」『社会運動という公共空間』(成文堂、2004年)など。



この男が倉岡さんを付け狙っている弾圧教員だ。

この男はこんな本を書いています。

西城戸の本

なんと市民運動に大そうお詳しいのである。学生運動潰しなんぞ朝飯前のようだ。

ちなみにこの西城戸は犯罪者、鈴木良則と仲が良いのだそうだ。

鈴木良則2
犯罪者の詳細はここをクリック!


これだけでお腹いっぱいです。

この悪党がどんな処分を下すのか、見物ですな。

西城戸誠、タダで済むと思うなよ?

不良外国人現る!

 2009-01-14
昨今、日本の治安を揺るがす「不良外国人」なる勢力をご存知か。

観光ビザや就業ビザで来日し、後に暴徒化し犯罪に手を染める外国人の総称であるが、その国籍や形態は実に様々である。

不良外国人というと歌舞伎町歓楽街に巣食う「チャイニーズマフィア」を筆頭にアジア勢、俗に言う「特定アジア」の国々が代表格に顔を揃えるが、ここ最近は欧米の勢力が力をつけてきている実情がある。2007年、警視庁のパトカーに「POLICE」の文字が入ったのはそのせいだ。

不良外国人の拠点は渋谷や新宿、六本木などである。大都市やその近郊に定住し、夜な夜な歓楽街に出没する彼らは昼間、真っ当な職に就き、生活費を捻出していることが多い。新宿に近いここ市ヶ谷にもついに不良外国人が出没するに至ったのは当然の成り行きであろう。奴らは英語の教師として法政大学にも侵入してきた。

外人教員

この不良外国人は法大で英語を教えているらしいが、クラス討論にやってきた学生らに対し、なんと

教え子たちをけし掛けて帰れコールをしたのだ。

しかも英語で。


さらに驚くことに、教え子を引き連れてきては全学連や文化連盟の学生を嘲笑している(させている)のだ。

まさしく不良外国人!

北朝鮮大学には不良外国人までいるぞ!

さあよく顔を覚えよう。不良外国人らしく鋭い目つきをしているぞ!
外人教員


次に紹介する不良外国人はこいつ。

pe ピーターエヴァンズ

ピーター・エヴァンズ准教授 (グローバル教養学部)

この男は10月17日、文化連盟と死闘を繰り広げた悪党である。

法大HP  http://www.hosei.ac.jp/gis/ja/kyoshokuin/kyoshokuin.html

これが証拠写真。ピーターはどこにいるでしょう?
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答え
ピーター2

証拠写真2
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ピーター

バッチリ写ってます!不良外国人です!



おっと!不良日本人も負けてないぞ!
見ろ!この盗撮軍団を!
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盗撮職員

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盗撮野郎2
盗撮野郎

↓こいつは法大の卒業生だそうで、大学時代は「群れるのが嫌い」とかでサークルには入らなかったそうです。真性ですね。ちなみに、元ジャージ部隊です。
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元ジャージ
元ジャージ1

↓こいつは中でも真性の変態野郎です。女子大生のケツを毎日盗撮しています。
元ジャージ2
元ジャージ 白髪
盗撮職員 白髪

この変態職員たちは毎日、女子大生の体を舐めるように盗撮しトイレにまで付いて行きます。不良外国人に勝るとも劣らない不良職員ども。この犯罪行為を影で指示しているのがノブミツこと宮崎伸光51歳です。
宮崎伸光

変態無能学者、宮崎伸光51歳のホームページはこちら!

http://www.i.hosei.ac.jp/~nmiya/index.html


見ないと補助金は出さないぞ!

世論研究会は公認になれないぞ!

千葉県警にお家を警備してもらってるぞ!

だっせ(笑)

総務部からの手紙

 2009-01-14
齋藤郁真 殿
                                       法政大学総長 増田 壽男

            「法政大学文化連盟」ホームページについて(警告)

 貴君が委員長を務める「法政大学文化連盟」のホームページ上において、本学教職員並びに本学の警備を行っている警備会社の警備員に対する誹謗中傷並びに肖像権の侵害が繰り返し行われています。特に、2008年7月22日付「理事顔経歴一覧表」における「殺すならこっち殺しなさいね」という表現は、あたかも記載された者に対し危害を与えることを予告するような表現であり、これを看過することはできません。本件については、本学学生センターより再三注意を促してきましたが、未だ改善されていません。
 ここにあらためて、本学教職員及び本学の警備を行っている警備会社の警備員を誹謗中傷する記事並びに肖像権を侵害している記事の全てを直ちに削除するよう警告します。速やかに削除の上、その削除内容を下記まで連絡するよう求めます。
 この警告によらず、該当する記事の全てが削除されない場合には、大学は貴君に対して法的な手段に訴える場合があります。



連絡先:〒102-8160
東京都千代田区富士見2-17-1
法政大学総務部
℡03-3264-9228

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プッ(笑)

法的手段だ?やれるもんならやってみろよ!
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せっかくなので、このクソ文書を送ってきた「法政大学総務部」の人々をご紹介します。

佐藤

佐藤友彦(さとう ともひこ)

元総務部次長、現保健体育部次長、元ジャージ部隊、法大卒業生

主な発言

「くらおかー!」

「ほらぐちー!」

「倉岡をやっつければ法大が解放されるんだ!」(洞口に対して)

「東北大の植民地にはさせないぞ!」

「みなさーん、こいつは東北出身ですよー!」(洞口に対して)

「みなさーん、こいつは無職ですよー!」

「俺には応援団が付いてるんだ!」

※女の子の前ではとっても強気!

この生き物は目が合うと走って近づいてきて大声で名前を叫びます。


勝又遺影

勝又秀雄(かつまた ひでお)

元キャリアセンター次長、現九段校舎別館事業部次長、元ジャージ部隊、法大卒業生

主な発言

「もてない女が男にくっついて、このクソ女!」

「このフリーター野郎!」

「通信教育のくせに」

「文連に関わったら退学だからな!」

※女の子の前ではとっても強気!

こいつは違法に強奪した文化連盟のプラカードを廃棄するなど、正真正銘の犯罪者です。

映像は語る。





半澤

半澤昌宏(はんざわ まさひろ)

現総務部次長、元ジャージ部隊

主な経歴

女子トイレから出てくる倉岡さんを盗撮するなど、女子大生への人権侵害を指揮しているのがこいつ。

※もちろん、女の子の前では強気!

参考映像



(5分27秒から半澤登場)



菅野2
菅野俊一

菅野俊一(かんの しゅんいち)

元学務部次長、元エイチ・ユー専務取締役、元ジャージ部隊、現九段校舎別館勤務

言わずと知れた犯罪者。

・ジャージを着て公衆面前で学生に蹴りを入れる。

・学食で背後からタックルをかける。

・学生の顔を掴んで「これが中核の顔だ!」と叫ぶ。

証拠写真
菅野

なるほど疑いの余地無く、犯罪者である。




このろくでもない犯罪者どもが普段たむろしているのがピロティ上の教授室脇にある第3会議室であるが
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先日、ある人物が文化連盟の私物を強奪したので抗議に出向いた時のこと。

その人物は、勝又秀雄(かつまたひでお)で、処分反対のプラカードを女子学生から強奪した上に勝手に廃棄したというから始末に負えない。

みなさん、見てください。この顔を。
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そのときふいに入り口脇のゴミ箱が目に入り、中を覗くとあらびっくり。

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執拗なまでに丸められ、廃棄されているビラと齋藤郁真の顔。よく見ると新聞学会の記事ではないか。

こいつらが文化連盟を腹の底から憎んでいるのは周知の事実だから、グシャグシャになった齋藤の顔を見ても特に驚きはしないが、一丁前に仕事面して弁当を食っているとなると腹の虫が収まらない。

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我々の学費で幕の内弁当を食って、女子学生のトイレを盗撮しているこの犯罪者どもが送ってきた文書などゴミだ!ゴミに過ぎん!

何をえらそうに、「法的な手段に訴える場合があります。」だ。

女子トイレを真顔で覗いておきながら何が誹謗中傷だ。

大体こいつらは菅野を筆頭に裁判傍聴の妨害もやっている。法大がチケット業者を介してバイトを動員し傍聴券を買い占めているのだ。あろうことか法学を教える教授がそれに加担してたりするから開いた口がふさがらない。どこまでバカなんだ?この大学は。

増田総長、あなたは足元が見えていますか?
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【文化連盟】映画監督の井土紀州さん【賛同人】

 2009-01-13
その1




その2

水曜はデモ!

 2009-01-13
重大告知!


明日、水曜日無期停学処分粉砕デモを法政大学市ヶ谷キャンパスで行います。
主張内容は「斉藤・恩田への無期停学処分を撤回しろ」といたってシンプル。
こちらに賛同して頂ける方であれば、どなたでも参加して欲しいと思います。
また賛同ではなくとも文化連盟に対して、「殴りたい」「罵詈雑言を浴びせかけたい」「殺したい」という切望感に苛まれる老若男女には、嗚呼情熱の副委員長恩田くんと嗚呼友情の企画局長増井くんが心と体で対応します。
もちろん、ごく普通に「どんなこと考えてるの?」とか「話がしたい」という人も大歓迎です。
コミュニケーションをとる意図であれば、我々は何者も拒まないよう努力しますし、誠実に対応するべく最大限尽くします。
遠慮なくお声かけ下さい。


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★1・14 斉藤恩田への無期停処分を取り下げろデモ★

主催:文化連盟執行委員会
場所:法政大学市ヶ谷キャンパス
日時:1月14日(水)12時40分集会開始・同1時25分デモ出発



…あっ、今日も集会やります!

恩田副委員長の再審査請求

 2009-01-09
                                       2008年1月7日
法政大学総長 増田壽男 殿
文学部長 後藤篤子 殿
                       文学部哲学科3年 (学籍番号05B0105)
                                           恩田 亮

                       再審査の請求

 2008年12月22日付けの無期停学処分決定を不服と考えますので、再審査を請求します。

(1) まず、処分理由に書かれている「事実」に全面的に不服を申し立てる。私は「文化連盟」というサークル本部団体の「副委員長」として大学当局に対して抗議行動を行った次第である。当然ながら行動に至る経緯と我々の主張を、背景とする正当性も含めて大々的に文書その他において、大学当局には通告している。しかしながら、処分理由ではそのことが一切無視されており、我々の「抗議」が「妨害」へと見事に転化されている。恣意的な論調で「文化連盟」が無軌道な暴力集団であると規定し、それを牽引する立場にある「私」を、「業務妨害」や「授業妨害」といった不確かな事実をもって処分したということは処分理由を読めば一目瞭然である。私を「文化連盟」の「副委員長」であると認めながらも、不自然なことに組織の主張には目が向けられておらず、肝心の「授業妨害」や「業務妨害」の具体的事実の記載が皆無ではないか。もし仮に、公正な審理をするならば私の行動の意義を踏まえた上で、「いつ」「どこで」「どのような」被害が出たのかを明らかにし、それが如何なる定義に如何なる抵触をしたのかを整然と表明すべきではないのか。よって次の項目を確認していただきたい。

甲、 学則第53条による処分とあるが、学則第53条の(1)(2)(3)のいずれにどういった理由で該当するのか、詳しく説明を要求する。

乙、 文化連盟並びに私の主張に対する「言葉」による回答が欲しい。再三、教授会やその他の窓口に文化連盟並びに私の主張を通知してきた。職員による盗撮、尾行の激化といった「暴力」で返事をするのではなく人間らしく「言葉」で返すべきだ。間違っても、無期停学処分は回答ではない。

丙、 私は以前にも同じような懲戒処分を受けているが、何度も耳にする「学生の本分」について伺いたい。「学生の本分」とは何か。

丁、 「授業妨害」と「業務妨害」について具体的な日時と内容、被害者の証言など証拠事実を提示するべきだ。

(2) 二つに、処分理由に記載されている「貴君は、教職員の個人名をあげて誹謗中傷、侮辱、名誉毀損、脅迫的言辞を繰り返した。」の部分に際して、詳しく述べたい。これだけを読むといかにも「私」が悪人のように見えないでもないが、私が「教職員」の「個人名」をあげて言ったのは彼らが平素から、一部の学生に対して行っている行為の詳細である。例えば、前総務部次長で現保健体育部次長と思われる佐藤友彦氏は、私の友人である人間環境学部3年倉岡雅美に対して「お前は羊の皮をかぶったオオカミだ。」や「お前は法大生ではない。」、「こいつ(ら)無職だ!」等々の言葉を常日頃から浴びせかけている。前キャリアセンター次長で現九段校舎別館勤務の勝又秀雄氏については、同じく倉岡雅美に対し「もてない女が男にくっついて、このクソ女」、「このフリーター野郎」などと言い放ち、両者とも公衆の面前にて大声でこのような言葉を彼女に浴びせかけている。法学部教授で法学部教授会執行部副主任の鈴木良則氏に至っては無言で突如、彼女に関節技をかけて学外へ叩き出している。さらに、ジャパン・プロテクション株式会社は昨春法政大学が契約していた警備会社であるが、同社から派遣されたジャージを着た警備員はビデオカメラを片手に女子トイレ前で倉岡が出てくるところを撮影し、彼女に著しい屈辱を与えている。それにも関わらず大学当局は平然とこの事実を隠し、当人たちは一向に反省しないので私が拡声器を用いて「個人名」と「所業」を世に知らしめたのだ。そもそも佐藤友彦、勝又秀雄両氏をはじめとしたこれらの教職員は自らの姓名を名乗らず、ジャパン・プロテクション株式会社に関しては契約実態を本学教職員にまで隠していたことが裁判で明らかになっている。そのジャパン・プロテクション株式会社のジャージを着た警備員たちが日頃キャンパスで何をしていたか。彼らはビラをまいていただけの私の友人たちに公然と暴行し、結果肋骨を骨折した者までいる。私はこのような大学の現状を憂いて抗議をしたのであり、対話をするどころか私にまで教職員が前述のような嫌がらせをしてきたので実力行使に出たまででだ。この事実を無視して、抗議行動を「業務妨害」などとし無期停学処分を下すとは何事か。憲法に抵触するような蛮行を重ねているのはどちらだ。念のため、知らないという方がいては困るので文化連盟のブログの証拠映像をご参照いただくことをお勧めする。http://08bunren.blog25.fc2.com/

以上を踏まえ、2008年12月22日付の無期停学処分の再審査を請求する。大学人らしい対応を切望する。

齋藤委員長の再審査請求

 2009-01-09
                                         2008年1月7日
法政大学総長 増田壽男 殿
法学部長 川口由彦 殿
                        法学部政治学科2年(学籍番号07A2222)
                                             齋藤郁真
                          
                     再審査請求書

私は、2008年12月22日付けの無期停学処分決定に異議を申し立てます。つきましては、再審査を請求いたします。

(1) 私が委員長を務める文化連盟は、大学当局に対し抗議活動を今現在行っていっていますが、抗議に至る理由と我々の主張というものがあります。それらは文書や非公式の面会を通じて出来る限りの努力をし、当局に通知してきました。にも関わらず、処分理由には私たちの主張に対する見解が見られません。これはなぜでしょうか。教授会による「呼び出し」というのは、処分が前提となるものであることを前例から学んでおり、私はこれを拒否してきました。付け加え、私が在籍する法学部教授会の副主任を務めている鈴木良則教授に対しては、多大な不信感を抱いており、彼の下で公正な審議ができるとは考えにくく、対応を教授会に要請していました。そのことは文書で通知しております。しかし尚も、同教諭は副主任をしておられるという事実と、これまでの実例から、この「呼び出し」は私たちが要求する「話し合い」ではないと判断したために拒否したのです。我々の意見の回収が充分になされていないこと、しかしながら無期停学という非常に重い処分が短期間で出されたことを遺憾に思います。当然のこととして再審査を請求し、「呼び出し」ではない「話し合い」を教授会と交え、相互の意見の交換を公式な場で図ることを要求します。

(2) 次に、文化連盟名義のブログに関してですが、ブログを既に閲覧して頂いているという認識で次のことをお聞きします。

一、 文化連盟ブログには文化連盟決起要綱をはじめとし、我々が学籍をかけて抗議活動に及んだ経緯が細かく書かれています。それらをご覧になった上での見解をお聞きしたいと思います。我々はただの暴力集団ではありません。

二、 「大学教職員の動画、静止画が多数掲載され、これらの映像とともに大学教職員の個人情報が不当に記載されて、大学に対する誹謗中傷のみならず個人に対する誹謗中傷、名誉毀損、侮辱、脅迫が繰り返された。」と処分理由にはありますが、異議があります。例えば、キャリアセンター次長の勝又秀雄氏が女子学生に向かって公衆面前で「もてない女が男にくっついて、このクソ女」と言っていると書いてありますが、これに関してはどう思われますか。ブログ中の映像には、ジャージを着た本学嘱託職員とされていた人間が学生を脅迫するシーンや、暴行をするシーンが克明に映っていますが、これらはどうでしょうか。我々は常日頃から教職員に「殺すぞ」と言われていたのですが、深刻だとは思いませんか。それらを差し置いて「大学に対する誹謗中傷」など論外です。

三、 学則第53条に関してお聞きします、「学生の本分」とは何ですか。


もう一度よくブログをご覧になって頂き、我々の主張を汲み取った上で大学の人間として誠意ある対応をお願いしたいと思います。話し合いの場を用意し、抗議の声を聞くべきです。大学当局のいい加減で傲慢な、厚顔無恥な態度が我々の抗議とブログを激化させていることに気付くべきです。ブログは「報道」の役割を担っており、当局に都合の悪い報道をしたからといってメディアの責任者を処分するのですか。再審査を請求します。

1.8集会の模様

 2009-01-08

宮崎さんのうちにおまわりさんが

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ガハハ!
がはは!
GAHAHA!
皆の者、嗤うが良い嗤うが良い、この男を大いに嘲笑したまえ!

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嗚呼、恥ずかしや恥ずかしや!

このイケイケのナウなメン(死語!)は宮崎信光51歳、法政大学学生センター長である。
「信光51歳は恥ずべき輩である」、ということは既に過去記事に明らかであるが、文化連盟IT革命軍(注・ネラーもやしを軍師に頂く最狂のキチ○イ集団)はこの度信光51歳の新たな○秘情報を入手した。

すなわち、恥の上塗りである。

御存じの方も多いとは思うが一応信光51歳の略歴を紹介すると、信光は自治行政論を専攻とする法政大学法学部の教授だ。
そのキャリアは必ずしも恵まれたものでなく、02年に法政大学に教授職として着任するまでは財団法人地方総合研究所に13年間勤務していた。在野である。
学部から院へ院から非常勤へ非常勤から専任へといった定石の出世街道は歩んでいない。
人文系アカデミアの就職口はその総数の非常に多くの割合を東大・京大及び早慶大に占められているのが業界の実情であるが、信光の横浜市大(学部)・中央大(院)といった学歴も彼の学者としての不遇とあながち無関係とは言えないだろう。


さて、本題に入る。


繰り返すように現在この男は法政大学学生センター長である。
では学生センター長の役割とはなにか?
学生がよりよいキャンパスライフを送れるよう、最適な制度設計を図りそれを実行することである。


DA★GA!


驚愕せよ、昨年末以来首都圏某所の宮崎の自宅には警察官が巡回警備を行っているらしい。
官憲がこの51歳とその家族の身辺警備を決行中らしい。
我々文化連盟はこのニュースの初報に接した際、正直言ってふいたw
「いや、こいつ、学生の学費だけじゃなく国民の国税まで無駄遣いしてるのかよーww」みたいな。
たまたま横を通りすがったお婆ちゃんも嗤いを抑えられなかったようで、

「こんなお河童男に血税は使いたくないねえw」
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とのこと。
ですよね、お婆ちゃん!
学費だけでも許しがたいのに我々の血税までこのような研究業績皆無の無能学者に支払わなければならないとはたまったもんじゃない!
大体のところ、この男は学生センター長を語りながら、自分の大学の学生がそこまで怖いとはなんとも恥ずかしい奴である。


「プッ、お河童は臆病者なんだねえww」
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嗚呼恥ずかしい恥ずかしい!
お婆ちゃん、日本の行く末が心配ですね!
断わっておけば我々文化連盟は全ての法大教職員に牙をむいているわけではない。
如何なる立場にあろうとも偉いやつは偉いと言い続けている。
突然の無礼な訪問にも関わらず御歓待下さった増田寿男総長然り、牧野英二文学部教授然りだ。
政治性を加味しても増田や牧野を人として貶めたことは一度もない、と言える。
そもそも、文化連盟はフランス革命時の理念「自由・平等・博愛」を党是とする超人民的有徳連盟であるからにして、格別の人徳あらずとも全法大教職員に友愛的振る舞いをもって接しなければならないはずなのであるが、何事も物事には例外というものがある。
残念ながらジャージ部隊、勝又、佐藤、菅野、木原、猪脇はこの党是に採用されていない。
人民会議において、斉藤委員長を除く全党員から「生理的に受け付けない」旨の反対声明が出されたからだ。

斉藤「別に彼らだって本質的に悪い人ではないんですよ」
党員A「悪い人ではないかもしれないが、皮膚を触れあわせたくはない」
斉藤「それはそうかもしれないが、しかし……」
党員B「委員長だってホントはあんな奴ら大嫌いなくせに、偽善よ!」
斉藤「……」

言わずもがな、すでに恥ずかしの信光ことお河童信光51歳も人民党是例外者リストに登録されている。
党員C「あたい、信光さんのお河童がいけすかないわ!」

ジャージ伊藤
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総務部次長 佐藤
菅野俊一
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いのわきかずお
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それにしても官憲に自宅警備ってw
信光さん、よっぽど怖かったんだろうねww



「お河童乙www」
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オッス!オラ極右!

 2009-01-06
大学始まっちゃうよー!
試験もレポートも始まって、4月には桜が咲くよー!
ああ、嫌だ嫌だ。
早く革命でも起きて、働かなくて済む社会にならないかな・・・。
就活しなくても済むよう一生懸命勉強中のもやし先生に、熱いエールをお寄せ下さい!(嘘)

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先日、孫がビデオを見ているととんでもない言葉に耳を疑いました
 「オッス オラ 極右」主人公は異星人との紛争を暴力によって解決しようとするものでとても、
子どもには見せられる内容ではありません。
また、主人公がピンチになると金髪で青い目に変身します。
(元々の主人公は黒髪で黒い目をしています)時代遅れの脱亜入欧的表現に笑ってしまいましたが、こういう所から同じアジアの同胞への差別が始まるのかと思うと薄ら寒い気がします。
 そして、最後の必殺技は、全ての人々から元気を少しかけてもらい巨大なエネルギーにするというものなのですが、その表現が更に恐ろしい全ての人々が両手を天に上げる、そう万歳なのです。
 万歳をした人から力を奪い取り、敵を撃つという図式は戦中の構図そのものでその衝撃にへたりこんでしまいました。
 このような番組を見て育つ子どもの将来が非常に心配です。
 この国はいったい何処に進んでいくのでしょうか。
                                         56歳 主婦


少し前に、「カードキャプターさくら」という、NHKで放映されたマンガが流行っていました。うちの息子(36歳、無職)も、「さくらたんハァハァ」と一生懸命見ています。
だいぶ前に終わったのに、ビデオ屋などに行くと、根強い人気を持っているとのこと。
さて、「さくら」という名前を女の子に付ける親が、ここのところ急増したと、先日の「朝日新聞」に書いてありました。
今の若い人は知らないと思いますが、桜は戦争=軍国主義のシンボルでした。
アジアの人々の心をあざ笑うかのように、最近の靖国公式参拝を公言し、
異を唱える市民を「頭のおかしい人」と冷笑するタカ派の小泉首相の異常な人気を考えると、さもありなんという気がします。

このマンガは、主人公の女の子がいきなり「あんたはカードキャプターや!」と有無を言わさず言われて、戦わされます。
私はふと、かつて若者が「赤紙」1枚で無理やり兵隊に取られた過去を思い出しました。
そんな時代はもういやです。スタッフの皆さんには、戦争で亡くなった方はいないのでしょうか。
平和を愛する人間らしい気持ちはないのですか!なによりも平和が一番です!

また、「愛がなくなるなんて悲しすぎるよ」と言って、悪役と戦うシーンがありますが、
侵略戦争はいつも「お国のため」といったきれい事のもとに行なわれるのです。
このマンガが、軍国主義を扇動している危険なマンガに見えるのは、私だけでしょうか。

NHKは不偏不党と言うのは、真っ赤なうそだと、本多勝一さんも書いておられます。
実際には、世界に誇る平和憲法をないがしろにする、危険なマンガを垂れ流しているのです。
私には、NHKをつけると映ってくる、この小さな女の子の「はにゃーん」という声が、
若者を戦争へと駆り立てる軍靴の足音に聞こえてなりません。
カードキャプターならぬ、赤紙キャプター「同期の桜」の時代はもうたくさんです!
                                          56歳 主婦

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我々は革命的ドラえもん主義者同盟骨川派である。

我々同盟はこのような卑劣かつ醜悪なファシスト=戦争翼賛分子の企みに対して、
階級的怒りを込めて断固たる鉄槌を振り降ろすものである。

そもそも同志藤子不二雄がこの世に残した大傑作「ドラえもん」とは、諸君らの妄想
するような戦争犯罪の正当化と右翼賛美とは遠くかけ離れた、偉大なるプロレタリア
芸術なのだ。それは作品の世界観、キャラクターの暗喩するものからも明々白々な
確固たる事実と言える。それをねじ曲げる行為は全ての人民への敵対であり、我々
はこれを打ち砕く。

ドラえもんに登場する主要キャラクターである「のび太」は間違いなく弾圧され搾取
される労働者の姿そのものである。その敵対分子である権力の暴力装置、残忍で
不条理な恐怖をまき散らす抑圧者を象徴するものが「ジャイアン」であり、その提灯
持ちとして二枚舌を駆使し、コウモリのように態度を二転三転させては労働者階級
の破壊を画策するプチブルジョア分子が「スネ夫」である。これ以外の解釈は一切
存在しない。

この事実は「お前のものは俺のもの俺のものは俺のもの」というジャイアンによる
台詞によって端的に証明されている。のび太から漫画やゲームを取りあげたりす
るのは、権力が労働者人民から不当かつ一方的に搾取する様そのものであるし、
自らのマッチョ的名誉欲によってのび太を野球に強制動員し、何の利害もない隣
町のチームと戦わせるエピソードは、かつての太平洋戦争におけるヒロヒトと軍部
の犯罪的徴兵を想起させるものである。

「ドラえもん」はこれら反動に対して未来社会=きたるべきコミューン共同体社会
から訪れた人民の同志であり、反帝の戦いを支援すべく、人民に蜂起のための
武器を与え、これを駆使して走狗と戦う非力な労働者こそが「野比のび太」なの
である。もちろん「ジャイアン」「スネ夫」もまた、本来的には人民であることを忘
れるわけにはいかない。

彼らもまた、戦後資本主義下の偽民主教育によって歪められた被害者なのだ。
彼らの担任が、未だに体罰を実行しているファシスト教師であることからも伺い
知れるだろう。

これら日常の抑圧から解放された、劇場板でのドラえもんでは、スネ夫ジャイアン
も本来の労働者の良心を取り戻し、英雄的な連帯もって更なる敵とのたたかいを
かちとっている。言うまでもないことだが、「のび太の宇宙開拓史」のモチーフは
成田=三里塚闘争であるし、「のび太の宇宙小戦争」はパルチザンのたたかいを
描くとともに「ピリカ(アイヌ語で「美しい」の意味)星」の名前からも示される通り、
日帝からのアイヌ解放のたたかいのメタファーでもあるのだ。

このように、ドラえもんを極右の走狗であるかのごとくでっち上げる、無謀な謀略は
とうに大破産しているのだ。我々同盟によって、諸君ら反動の欺瞞性とファシズム性
は完全に暴露されたのだ。

しかしながら我々は諸君らのことを藤子プロに通報するようなことはしない。何故
なら藤子プロもまた我々の永遠の同志であるドラえもんを引越し屋のイメージ
キャラに転落させるという恥ずべき愚挙に及び、その一方で著作権恐喝をもって
本来的語り部であるファンのWebに対する卑劣な弾圧を行なっているからである。

我々同盟は諸君らの全く蒙昧な解釈をこの場で徹底的に糾弾し、せん滅粉砕するだろう。

そして全てのドラえもんが、現在の青ではなく、本来の色である「赤」に塗られる日まで連続的に決起する。

革命的ドラえもん主義者同盟 骨川派



↑同志の連帯に感謝する。

空地のとなりに居を構える神成さんへの度重なる白色テロが、ほとんど全て野球
のボールであることを考えて欲しい。これは戦争準備そのものが多大なる人的物
的脅威になりえることを示している。同志藤子不二雄は米原潜事故のような、軍に
よってもたらされる惨事に警鐘を鳴らしていたのだ。

また、ジャイ子はトロツキスト=国際主義者である。

彼女の名は
JA panese(日本の)
I nternational(国際主義的な)
CO mmunist(共産主義者)
の頭文字から取られたものである。

しずかちゃんに関しては我々同盟は関知しない。前衛的ヌーディストである可能性が高い。

我が同盟軍の登場によって屁の書き込みが激減し、結果的にこのデア・アングリ
マーラが沈没を始めたことは我々の戦いの成果であったことを確認したい。

先日、右翼=ファシストによる卑劣極まる謀略が我々たたかうプロレタリアの側に
よって補足され、ここに暴露されたことを報告する。

我々の永遠の同志である偉大なる革命家、藤子不二雄が長年暖め続けていた秘蔵
の大作「ドラえもん のび太の南京大虐殺」が、同志の書斎から発見さた。その内容
とは、夏休みの自由研究の課題で「南京大虐殺は有ったか無かったか」について
意見対立したのび太たちがタイムマシンで事実を調査に行き、暴虐の限りを尽くす
日本軍のあまりの非道さを目の当たりにした5人が階級的、人道的怒りをたぎらせ、
ファシストの狂犬を粉砕し、南京の人民を守るべくたたかいぬくという、まさに人民映画
ドラえもんの真骨頂とも言うべき作品であった。その意志を受け継いだ同志によって
制作、コロコロコミック掲載が準備されていた。この圧倒的な大攻勢によって窮地に
立たされた小学館SAPIO編集部の私兵は、憎むべき白色テロの牙をむいたのだ。

某日深夜、覆面にサングラス、手には短刀やマサカリといった武装を懲らした
テロリストが、コロコロコミックの編集部を襲撃したのだ。リストラをちらつかさ
れて駆り立てられた彼らSAPIO老人編集員は、恐怖心と後ろめたさにブルブル
と震える手でなんとかドアを破壊し、コロコロ編集部に乱入、日ごろの憂さばら
しとばかりにヒステリックに室内を破壊に及ぶが、急行した全学連の防衛隊を
目の前にするやいなや、奴等テロリストはたちまち戦意を喪失、短刀をほうり
投げて潰走した。

しかし我々の同士が駆けつけたときには、同志の最高傑作の原稿は、卑劣な
テロリストの手によって既にライターで放火されそのほとんどが焼失していた。

表紙のタイトル「のび太の南京大虐殺」にいたっては、わずかに「南」と「大」の
字が確認できるだけであった。同志の手によって必死に復元が試みられたが、
残念ながら当初の勇姿を取り戻すことはかなわず、結果としてでっち上げられ
たのが「ドラえもん のび太の南海大冒険」だったのである。

天国の同志藤子F不二雄よ。見ていてくれ。我々はこの虐殺的大謀略を必ず打ち砕く!

つれづれなること 7

 2009-01-03
 「民主主義」の英訳は「デモクラシー」である。だからどうした、そんなことは誰でも知っている、という風に思うかもしれないが、実はこの「民主主義」という言葉、非常に誤解をはらむ表現である。

 マルキズム・アナーキズム・ファシズム・・・。いわゆる「~主義」と呼ばれるものはすべて「~イズム」であることはみなさんお気づきだろう。要するに、「デモクラシー」は主義(イデオロギー)ではないのだ。
 たぶん高校生のころに、ギリシャのポリスについて勉強したときに教わった人もいるかもしれないが、「デモクラシー」とはデモス(民衆)とクラティア(政治)をくっつけた言葉であって、正確に訳すなら「民主政治」という表現が近いのだ。
 これは、明治時代、外国から入ってきた言葉を翻訳しているときに、イデオロギーという概念すらよく理解せずに「デモクラシー」を翻訳したがために生じた誤訳なのである。だから、最初に「民主主義」の英訳は「デモクラシー」だと書いたのは実は誤りで、「デモクラシー」の日訳が「民主主義」である。

 「民主主義」は主義ではない。では、なんだろうか?
 途中で書いたように、この言葉の本来の意味は、「民主政治」が近い。では、「民主政治」とは何か?「民」が「主」の「政治」である。こんなところであんまり長く書いても意味ないしぶっちゃけた話どうでもいいので細かいところは省略するが、「民主政治」とは、「すべての民衆が政治に参加すべき」という政治的態度のことである。

 だからこそ、「民主主義」はすべての言論に意義を与え、支配的な言説に抗うことを擁護し、支配を継続するために行われる「反乱の鎮圧」を「弾圧」と表現することを可能にする。

 民主主義の根本的態度とは、「君の主張には賛同しない。だが、君がそれを主張する権利は絶対に守る」ということなのだ。

 目の前で行われる言論弾圧に対して何もしない人間は、民主的ではない。「民主国家」と呼ばれ、議会があるから、民主主義があるわけではない。民主主義は主義ではない、態度である。

                                                齋藤 郁真

謹賀新年

 2009-01-01
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祝・新春!

みなさま、新年あけましておめでとうございます。
早いもので私たち文化連盟がイワユル「学生運動」を開始した08が昨晩幕を下ろしてしまいました。
つらいことも色々あったけど、08から09へ、グレゴリオ暦は確実に継続中です。
一様にみな年をとっていきます。
「人間一生は誠にわずかのこと也。好いたことをして暮らすべき也」とは誰の言葉かそうだそうだ常朝だうおお野郎ども好いたことして暮らすぞお!
そんな心持ち(?)で、粋に活き活き、幾多諸氏の御厚恩に囲まれながら過激に無敵に私たちは09も遊び尽くす所存です。
文化連盟に関係する全てのみなさまの御多幸を心より祈念し、謹賀新年、今年もよろしくお願いいたします。


                                          文化連盟執行委員会
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プロフィール

文化連盟

Author:文化連盟
1959年創立の法政大学サークル連合。2008年3月に非公認化。活動理念は「自主文化創造」。本業のサークル活動に邁進しつつ、2006年3月14日以来延べ126名の逮捕者、34名の起訴者と13名の処分者を擁する監獄大学爆砕へと学生運動も同時並行。直接行動系。ゆとり世代代表。愛は強し。

2012年5月31日、東大ポポロ座に続き暴処法を粉砕し無罪を勝ち取る。もはや敵なし。俺たち最強。

法大闘争とは何か?


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MailAddress(文化連盟執行委員会):
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口座番号2017393

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