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ゴーマンなよしりん

 2012-09-30
学生、注目!
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なんだー!!
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市ヶ谷学生センター長・鈴木良則がウソついたぞ!
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※鈴木良則
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・・・いつものことじゃないですか。
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甘い! そこに立て! 今回はいつもと違って、彼は明白にネタが上がってるものを否定した。
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まさか・・・暴行動画をですか!?

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※鈴木良則の暴行動画


ああ。彼はこのドヤ顔でこう言った。
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「あれは捏造だ」
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「あれは捏造だ」
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「あれは捏造だ」
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ナンセンス!
もう許せん!出陣だ!
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まあ待て。今回はこういうウソツキの存在をすべてのみなさんに知ってもらいたいだけだ。そのかわり、覚えてもらえるように徹底的にやるけどな!
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おい鈴木良則! このウソツキ!
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ウソツキ!
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ウソツキ!
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おまえ、悪いやつだな! 悪いやつだな!
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なにが「やってないことを説明することはできない」だ!
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ネタは上がってんだから反論してみろ!
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法学部なのに体育教師!
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法政上がりのコネ就職!
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弾圧だけで出世したくせに!
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真似したくない生き方第一位!(文化連盟調べ)
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しかも3年連続!(文化連盟調べ)
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おい鈴木良則! このリアルワリオ!
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ワリオ!
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大きくなったジャイアン!
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映画版の勇姿のないジャイアン!
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汚いジャイアン!

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※きれいなジャイアン
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文化連盟は鈴木良則みたいなふざけた大人は絶対に許さないぞ!

鈴木良則に天罰が下りますように・・・

2
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申し入れ行動貫徹! 闘いはまだまだ続く!

 2012-09-28
前記事で紹介しました申し入れ行動は断固貫徹しました!

みよ! この勇姿! なぜかピースサインまで出しているこの余裕っぷり!
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写真ではわかりませんが、周りには国際文化学部・人間環境学部の教授も動員されて尾行してきました。しかしそれだけで、国際文化学部は申し入れを粛々と受け取りました。大学当局なんていつも偉そうだけど、いざやってみればけっこう単なるこけおどしだったりします。

たとえばこれは27日のゆひまるを先頭にした弾劾行動の動画。


なにこのダサい大人たちw そんなふざけた姿勢で学生を処分しようとしてんのか! 学生生活から活気を奪って、高い学費しぼりとってんのか! どんだけの学生がお前たちに処分され、逮捕され、拘置所まで送られたのかわかってんのか! なめてんじゃねえよ!

10月19日に予定する大集会・デモへ向けてまだまだ行動は続きます。すべての法大生はゆひまると共に今こそ立ち上ろう! やれば意外と勝てる! やらなければ絶対勝てない! とても難しいことだけどシンプル! さあ、そこのキミも法大当局に好き放題されてきた積年のうらみをぶつけて、学生の権利を勝ち取ろう!



☆規制反対・処分阻止のメッセージ集めてます☆
こんな感じ→http://hosei29.blog.shinobi.jp/Entry/3695/
ぜひ協力お願いします♪

キミの決起を待ってるぜ!
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国際文化学部教授会は「処分警告書」を撤回しろ!

 2012-09-26
この間、闘いはいい感じに進んでいる。

武田ゆひまるがほぼ連日決起し、それに押されて法大当局が対抗的に凶暴化している。

たとえば先週の金曜日、21日。

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こんな感じで、昼休み中に正門が封鎖された。

理由を聞くと、「答える必要はない」の一点張り。理由なしに正門閉めるとかどういうこと?

ガードマンに聞いてみると、「三宅選手の銀メダル取得のパレードを中央広場でやってるからじゃないかな」と言いだす。
いや、それこそ正門開けるべきだろ。まったく理由になってない。もうちょっと考えたらどうなんだ。


 笑えることに、抗議してたら守衛がやってきて正門を開場したけど、即座にヤクザ部隊がやってきてもう一回正門を閉めさせるという一幕もあった。
 守衛的には正門閉めたって迷惑(それ以外のなにものでもない!)になるだけだから、善意で空けたのだろうが、本当は学生にとって「迷惑かどうか」なんてどうでもいい法大当局としてはこういうチキン対応になったということだろう。

 学祭規制に反対するとすぐ「迷惑行為」にするくせに、本当に勝手なやつらだ。

 週が空けて、今週に入ってからは当局はいっきょに監視にあたる職員を倍増。強引に動員されたのか? ほんとおつかれさま。職員も情けなく従ってないでしっかり「NO!」といえよ。大人なんだから根性みせろよ、たまには。そういうやつに限って自分の子どもには「自由に生きろ」とか言ってカッコつけてんだろ。ダッセ。

そして25日は大激突!

理由は、門前で学生と話しになったので、話していたらその学生の特徴を警備員がメモし始めたから。
そのメモを渡せとゆひまるが抗議したら職員が7人くらいでゆひまるを囲み始めたので、もうガンガンにやってやりました。

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ゆひまるの弾劾がすんげえ!


総務部の浅野広人
※右側の職員。最近の弾圧の現場責任者みたいです。

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をはじめ、ひたすら「ルールを守れ」「学外団体はいれない」しか言わない。仕方ないので理由を説明する機会をあげようと思い、マイクを向けてキャンパスにいる不特定多数の学生に訴えさせてあげようと思ったら、それは断固として拒否。
権力をカサにきて説明なんかまともにしたことないからそうなるんだよ。「こいつら政治のことなんて考えられないよ(笑)」(前市ヶ谷学生センター長・木原章)とか学生に言う前にてめえはどうなんだ!


学生をナメてんじゃねえよ!

本日(26日)は武田ゆひまる先頭に、国際文化学部に「処分警告書」の撤回のための申し入れを行います。


内容は以下のとおり。


2012年9月26

法政大学国際文化学部学部長 鈴木靖殿     

 

申し入れ書

 

7月29日に私の実家に国際文化学部名義で、「迷惑行為の禁止について」と題された文書が送られてきました。2012年の前期において、私は法政大学の学生として、また社会科学研究会に属する一サークル員として、サークル仲間や友人と共に、自主法政祭での全面飲酒規制をはじめとする「八項目規制」に反対し、規制反対の呼びかけを行ってきました。これらの規制が、自主法政祭を自主法政祭たらしめている学生の主体性や、自治意識を根こそぎ解体するものだと感じたからです。


 しかしながら5月に行われた意見交換会や、6月15日の学祭説明会、7月13日の全学説明会の場において、私たちは規制反対の意見を表明すべく会場に入ろうとしたところ、学友会主催行事実行委員会(以下学祭実)によって不当にも遮られ、会場から排除されました。私たちは学祭実に排除の理由を問い質しましたが、学祭実側は「文化連盟傘下のサークル員は会場には入れません」「文句があるなら後に書面でのみ回答する」の一点張りで、6月15日の学祭説明会や7月13日の全学説明会にいたっては、私たちの質問に対し完全に沈黙し会場前で阻止線を張っていました。もちろんこの間から現在にいたるまで、学祭実側から私たち社会科学研究会と私の友人達に対して、排除の理由を説明した書面での回答は一切ありません。


 またこうした学祭実側の暴挙に抗議する私に対し、6月12日と7月10日といういずれも学祭説明会と全学説明会を直前に見据えた日程で、国際文化学部長から「学部理念の見直し」なる理由で呼び出しがかかりました。国際文化学部長は「国際文化学部は中立の立場である」と断ったうえで「学祭実を批判するのに写真をとるのはやりすぎではないか」「同じ学生なんだから、もっと穏やかにいこうよ」などと学祭実側の暴挙には一切言及せず、一方的に私に学祭実への抗議の手を緩めるように勧告してきました。615日の学祭説明会では学生センターの職員と共に15名余りの国際文化学部の教授たちが、713日の全学説明会にはそれに加え国際文化学部長と同学部副学長も来て、会場前で抗議している私たちに「迷惑だから学祭実への抗議をやめろ」と勧告してきました。


 このような経緯を通して7月25日付けで私に対して「迷惑行為の禁止」なる文章が送られてきているのであって、よってこの文章の内容はとてもではありませんが、私ほか社会科学研究会一同と私の友人含め全く承服できません。


 まず国際文化学部の姿勢として一貫して、そもそもの発端である学祭実による私たち社会科学研究会と、私の友人たちへの排除には触れず、この文書でも一方的に私たちの行動だけを「迷惑行為」と非難しています。そしてこの「迷惑行為」なるものも、私たち社会科学研究会や私の友人を会場から不当に排除したことへの学祭実に対する抗議であって、断じて個人を誹謗中傷するものではありません。多額の予算を使って、自主法政祭を運営する公職たる学祭実への撮影や写真のビラへの掲載は、正当な権利として認められるべきです。


 一方、この文書では学生センター職員が、日常的に私たち社会科学研究会や私の友人に行っている無許可での撮影や、尾行、いやがらせ、および6月15日における学祭説明会会場前での私に対する学生センター長の暴行等の迷惑行為は一切棚上げされています。そして私たちへの「迷惑行為の禁止」の対象自体は、文書の1番で学祭実のみならず大学教職員にまで不自然に拡大されています。このように中立を謳う国際文化学部の名義で送られてきた文書の内容として「迷惑行為の禁止について」はあまりに一方的で、学部長の名前すら記されていない時点で、まずもって私に対して失礼でさえあると思います。

 まして、「万一、これに従わず(中略)本学部は学則に基づいて厳正なる処分を行う」という文言は、文書の内容と照らし合わせた時に、実質的に学祭実や大学教職員に対する一切の批判行為を封殺せんとする悪質きわまりない脅迫だと受けとらざるをえません。

 

以上の理由から、私は国際文化学部に「迷惑行為の禁止」と題された文書をただちに撤回することを強く要求し、回答を10月5日に求めます。

 

 

国際文化学部3年 武田雄飛丸

人間環境学部3年 山本一如

国際文化学部3年 平野雄大

 

 

以上




※「迷惑行為の禁止について」なる文書についてはこちらを参照してください。
http://08bunren.blog25.fc2.com/blog-entry-906.html
※「学生センター長の暴行」についてはこちらを参照。全学説明会当日に、ゆひまるに抗議されて反論できず、法学部だけど体育教師、弾圧だけで成り上がった市ヶ谷学生センター長・鈴木良則がゆひまるに暴行した場面です。


今日(26日)の昼休みはキャンパス正門前にみんな集まろう! ゆひまるを先頭にして、国際文化学部にこのふざけた文書を撤回させよう!

処分予告当該・武田くんよりアピール!

 2012-09-19
処分予告を受けている当該よりアピールです。ぜひお読みくださいませ。


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武田 雄飛丸(たけだ ゆひまる)
国際文化学部国際文化学科3年生
明星(みょうじょう)学園出身
文化連盟・社会科学研究会所属
カダフィ大佐に似ているという噂
通称:「法政谷のスナフキン」
風呂に入らない
ロシアへの愛
帝国主義打倒
ゾロアスター教
異常な握力
前世は反革命だった




 

法大生の皆さん、いよいよ後期が始まりました。後期といえば、自主法政祭が目前に控えてます。僕は国際文化学部3年の武田という者ですが、毎年自主法政祭は他大の学園祭を回って比べてみても、圧倒的に盛り上がってるし、その自由な雰囲気は他にはない魅力をもっていると思います。(都内で飲酒が出来る大きな学園祭も自主法政祭だけ?)
 しかしそんな自主法政祭が、今年徹底的に破壊されようとしてます。

長い自主法政祭史上初の「全面飲酒規制」当局との「名簿共有化」規制実施の為に各サークルから強制的に人を出させる「出向制度」等、他にも様々な一方的な規制、管理強化が大学当局と学祭実によって狙われているからです。

学生センターの出す「コンパス」では、この一連の規制強化への流れを「大学当局対学生という単純な対立構造にとらわれずに、大学祭(当局にとっては自主法政祭ではない)を成功させるために止揚した結果」などとベタ褒めしていますが、学生センターがそもそもこの規制を、自主法政祭を続けたくば飲めと強迫的に提案してきた訳です。
 この大学当局の規制要求を学祭実が丸呑みし、大学当局がそれを全力で擁護して規制を自画自賛するという腐りきった「自主」の在り方。
 僕はこうした在り方に対して怒って、一法大生として、あるいは社会科学研究会の一サークル員として、ずっと規制反対の声をあげ続けてきました。

しかし規制の強化と排除は一体です。

学祭実は今年、意見交換会や全学説明会等の全体の討議の場において、規制絶対反対を主張する僕や社会科学研究会の仲間たち、僕の友人を、大学当局と一緒になって会場から物理的に排除しました。こんな事ももちろん自主法政祭史上初めてで、今年の規制はそれだけの事をしなければ実施出来ないと学祭実も大学側も見ているという事です。

そしてこの学祭実と大学当局一体となった暴挙に、もちろん僕らは「会場に入れさせろ、入れさせないならキチンとした理由を示せ!!」とその都度現場で抗議してきたのですが、それに対して、今回僕の元に国際文化学部名義で、「迷惑行為の禁止について」と題された文章が送られてきました。是非この文章も読んでみて下さい。
何をかいわんや、です。

まず驚くべき事にこの文章は、僕らのこの間の抗議、批判活動を「迷惑行為」と非難しておいて、事の発端である大学当局と学祭実による僕らに対する排除について何の説明もありません。

またここでの「迷惑行為」なるものも、文章の2番で書かれていますが、要は多額の予算(僕らの学費)を使って自主法政祭をまわす公職たる学祭実や、大学教職員への一切の実質的な批判行為を許さないという事です。

大学職員の尾行、盗撮、付きまとい、全学説明会会場前での学生センター長への僕への暴行(動画見てください)等等、今まで大学側が僕や、文化連盟、社会科学研究会のサークル員に加えてきた蛮行は全部棚上げ。

その上僕らをスクラム組んで会場から排除しておいて、自分達は写真やビデオを撮られるのも、抗議をされるのも、ビラで批判されるのも、接触する(会う)のも嫌。お話なら国際文化学部の窓口を通して書類でのみOKね、という内容です。

果たして彼らは何様なのでしょうか?

そもそも自主法政祭を巡る問題なのに、国際文化学部を窓口にしろと平然と書いてあるあたり、この文章だけとっても国際文化学部と学祭実がどのような姿勢で大学当局と接しているかがわかります。

学祭実が大学当局に、僕らの排除に対する抗議活動をやめさせてくれと泣きつかなければ、そして国際文化学部教授会が大学当局の圧力に屈服しなければ、こんな文章出せるはずありません。正式な文章の体を整えようとしてるにもかかわらず、学部長の名前すら書かれていないのは、ただ大学当局に言われた事だけをやる国際文化学部の主体性のなさを見事に示していると思います。

何よりこの文章の三番の「万一これに従わず、今後もこういった迷惑行為を続けるなら、大学祭をめぐるトラブルを回避し、不測の事態に備える為」「学則に基づいて厳正な処分を行う」という恫喝。万一も何も従う訳がないだろうと。

 

さて、色々ごちゃごちゃ書きましたが、話はシンプルです。

この文章の内容は僕個人に対してだけでなく、全法大生に向けられたものであるということです。

今年の大学当局と学祭実一体の規制の大幅強化の路線の元に、毎年規制絶対反対を訴えてきた僕らがロクに理由も説明されず「初めて」会場から排除された。排除に抗議すれば、迷惑行為だから処分するぞという恫喝文が送られてきた。

要は一番に書かれている「大学祭をめぐるトラブル、不測の事態」とは、規制を強化するという大学当局と学祭実にとっての確定事項が覆る事であり、この文章における「迷惑行為」とは規制絶対反対を貫こうとする事なのです。

今年の全学説明会では直接市ヶ谷キャンパスの規制とは関係ない多摩キャンパスのサークルも含めた上で、サークル代表のみが投票できるのにもかかわらず、学祭実に対して二割の不信任が叩きつけられました。また学祭実発行のアンケート調査結果ですら、規制反対は半数を超えています。この現実を前に、学祭実と大学当局は一体になって、規制絶対反対を貫き声をあげ続ける学生を迷惑行為だと見せしめ的に処分しようとしているのです。
 思えば、2010年度も三年生の洞口さんが学祭規制を巡る問題でクラス討論をして、授業前のクラス討論にもかかわらず授業妨害だとして、全学説明会の翌日に停学処分されました。

繰り返しになりますが規制強化と排除は常に一体で進行してきました。しかしそれは一方で、規制の強化にあたり彼らが見せしめによる処分を必要とするほどに追い詰められている証左でもあります。

団結して声を上げれば排除は乗り越えられるし、規制も処分策動もぶっ飛ばせるという事です。

だから僕はこれからも規制絶対反対で声を上げていきます。ハッキリいって学祭実が当局とここまでズブズブである以上、全学説明会までは彼ら主導で議事を進行させるのですから、半ば出来レースの感があります。
 本当に規制を止める戦いは後期からです。是非僕と共に声を上げ、処分策動も排除も乗り越えて、規制反対の団結の輪を広げていきましょう!!

 よろしくお願いします。




ゆひまるをはじめて知るみなさんも、ぜひよろしくお願いします! 
彼への処分策動を絶対に粉砕しましょう!


後期開講!現下のキャンパス情勢と課題

 2012-09-18
まずはこれをみてほしい!
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2012年7月25

国際文化学部国際文化学科3年 100421

武田 雄飛丸 殿

法政大学国際文化学部

 

迷惑行為の禁止について

 

 貴君は、「文化連盟」、「社会科学研究会」と称し、本学部および学生センターの度重なる注意・指導にも関わらず、学友会主催行事実行委員会に対して、嫌がらせや恫喝といった数々の迷惑行為を繰り返している。

 本学部は、6月12(火)と7月10()の2回、貴君と面談を行い、学部の教育理念を確認した上で、学生の本分に悖るような行為はやめるよう指導した。

 しかし、貴君の迷惑行為はその後も続いたため、本学部は学友会主催行事実行委員会の学生と面談を行い、被害の実態について事情を聞くとともに、迷惑行為について事実確認を行った。

 また、7月13()の大学祭全学説明会には、本学部の教員11名の立会いを求め、貴君らの迷惑行為の実態について現認を行った。

 こうした経緯をふまえ、本学部は、本年度7月17日開催の教授会において、下記の4項目を決議したので、これを通知する。

 

 

.国際文化学部は、大学祭をめぐるトラブルを回避し、不測の事態に備えるため、貴君が大学教職員および学友会主催行事実行委員会関係者に対して迷惑行為を行うことを禁止する。

.ここにいう迷惑行為とは、大学教職員や学友会主催行事実行委員会関係者に対し、①本人の了承を得ぬままに、その写真やビデオ、音声などをネットや印刷物に掲載または第三者に供与あるいはそれに関与したり、②接触の強要、嫌がらせ、威嚇、恫喝、つきまといなどの行為を行うことを指す。

.万一、これに従わず、これまでの迷惑行為を改めず、今後もこれを繰り返す場合には、本学部は学則に基づいて厳正な処分を行う。

.大学教職員および学友会主催行事実行委員会に対しての質疑等は、本学部窓口において、書面のみで受け付けるものとする。

 

以上




許しがたい!

 「迷惑」だと! 法政大学がそれを言うか! いつもいつも「学生の迷惑」だとかなんだとかで大学当局はこういうことを正当化してきた!

 はっきりさせよう! 本当に学生に迷惑をかけているのはどこの誰か!

 サークル活動を規制し、自主法政祭を縮小させ、相互休講制度を廃止し、今また全面禁酒を学生にしかけてきているのは誰か!

 学費でレクサスを買ったりしちゃってる一方で、学生から高い学費をむしりとり、金融機関(主にみずほ銀行)と提携して高い学費すら利用して奨学金ローンで学生を借金地獄に放り込み、社会情勢などなんら省みずとにかく「就活」ばかり煽って学生を精神的に追い込んでいるのは誰か! 
 あげくのはてに親やOB・OGから寄付金募りまくってるのは誰か!

 キャンパスでホットスポットを放置して学生を被曝させたのは誰か!
http://08bunren.blog25.fc2.com/blog-entry-824.html

学生に暴力を振りまくってきたのは誰か!
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海外に日本の恥をさらしたのは誰か!
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 すべてだ! すべて法政大学自身ではないか!

 何が「ここにいう迷惑行為とは、大学教職員や学友会主催行事実行委員会関係者に対し、①本人の了承を得ぬままに、その写真やビデオ、音声などをネットや印刷物に掲載または第三者に供与あるいはそれに関与したり、②接触の強要、嫌がらせ、威嚇、恫喝、つきまといなどの行為を行うことを指す。」だ!

①本人の了承を得ぬままに、その写真やビデオ、音声などをネットや印刷物に掲載または第三者に供与あるいはそれに関与
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②接触の強要、嫌がらせ、威嚇、恫喝、つきまといなどの行為
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(すりガラスの奥から監視)
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(観葉植物の後ろにいる)
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(尾行しながらどこかにずっと連絡をとる)
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(図書館の中までついてくる警備員)
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(ずっとついてきたくせに、撮影を嫌がって妨害)

 全部お前らが学生にやってきたことだ! 
 こっちはてめえらが公安と定期的に行ってる警視庁公安部との会議で(法大裁判にて法大職員がやっていることを証言)写真から何から全部出されて、それを使って親を脅されたり、友人との関係をギクシャクさせられたり、大切なものを奪われてんだよ!

 学内でわれら文化連盟を代表して、学祭規制反対・飲酒規制反対の先頭に立っている武田をこのようなクズな理由で処分するなど絶対に許してはならない!

 だいたい何? この文章。学部を代表して通知してるわりには学部長の署名すらないし、ちゃんと読んだらわかるけど、学友会主催行事実行委員会に対しての「嫌がらせ」をやめさせるとかためとか上の部分で書いてるのに、下の部分でちゃっかり「大学教職員および学友会主催行事実行委員会関係者に対して」とか何の説明もなく範囲拡大してるw 
 要するに自分たちが攻撃されたくないなら、そういえよゴミ教授ども。

 後期の法大闘争はこの処分策動を粉砕することができるかどうか、この一点にすべてがかかっている!

 そして、それを可能にする条件は巨大にあるのだ!

 7月13日に行われた全学説明会では、なんと(おそらく)法政史上初、学祭実への不信任が2割を超えた。このタイミングで学祭実を不信任にするということは、事実上「学祭などできなくたっていい!」ということであり、すさまじい決起だ。
 文化連盟としては、学祭に責任をとっていくためには学祭実を批判しても、今の段階で安易に学祭実への不信任を呼びかけはしなかったのだが、法大生の怒りはそれほどにすさまじいのだ。
 われら法大生の法大文化への愛はマリアナ海溝より深い! われら文化連盟が法大文化を奪われる怒りから、単なるサークル連合としての立場を捨てて決起したように、法大生をなめては痛い目をみるのだ!

 わが文化連盟所属・社会科学研究会の武田への処分策動はこのような法大生の思いにつばをはきかけることだ!
 彼は全学説明会当日も国際文化学部長・鈴木靖のくだらない恫喝をはねのけて決起し、全学説明会への参加すら学祭実のスクラムに阻まれながらもそれを弾劾して闘い抜いた。国際文化学部の教授11人も「中立」とかほざきながら大学側に加わって妨害してきたにもかかわらず、一歩も退かなかった。

 焦ってあからさまな暴力に走った市ヶ谷学生センター長・鈴木良則(法学部教授だけど体育教師・弾圧だけで成り上がったダメ大人)にも屈しなかった!

※法大生以外のみんなも鈴木良則の顔を覚えよう!
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 武田を守ることは、飲酒規制を粉砕することであり、飲酒規制を貫徹するためにつくられた出向制度を廃止に追い込むことであり、全法大生の権利を守ることだ!

 そして学内だけでなく、社会に目を向ければ、原発問題を通して、われわれがずっと問い、闘ってきた今の新自由主義によって腐敗した大学のあり方が問題になっている。
 氾濫する御用学者たち・・・福島県民、特に子どもをモルモットとして扱い、人を人と思わない権威だけはある教授たち。新自由主義大学の権化、クズ教授の結集点、全国大学の学生弾圧の司令塔である法政大学での闘い-法大闘争-が支持されないことがあろうか!
※この情勢はきっと法大闘争への巨大な援軍になるだろう!
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 さあ諸君!後期開講だ!武田への処分策動粉砕が焦点だ!
 まだ詳細はつめきっていないが、文化連盟は全学連と共に10月19日に処分阻止の大集会・デモも行う!

 大学の腐敗に怒るすべての学生・市民・労働者は10・19法大デモに集まってください! 法大闘争に駆けつけてください! 
 そして何より法政大学と法大文化を愛する法大生は共に闘おう! 
 もしくはあの手この手で協力しあいながら、別個に進んで共に討とう! 

 忘れるな、わが文化連盟のスローガンを! 
「一人の仲間も見捨てない!これ以上の大学の暴挙を絶対に許さない!」 

法大解放!

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プロフィール

文化連盟

Author:文化連盟
1959年創立の法政大学サークル連合。2008年3月に非公認化。活動理念は「自主文化創造」。本業のサークル活動に邁進しつつ、2006年3月14日以来延べ126名の逮捕者、34名の起訴者と13名の処分者を擁する監獄大学爆砕へと学生運動も同時並行。直接行動系。ゆとり世代代表。愛は強し。

2012年5月31日、東大ポポロ座に続き暴処法を粉砕し無罪を勝ち取る。もはや敵なし。俺たち最強。

法大闘争とは何か?


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市ヶ谷支店番号207
口座番号2017393

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