12.12集会と第10波法大包囲デモの模様

 2008-12-12
コメント
内海くん内山くんおかえりー!!!
6ヶ月ぶりの法大登場に感動して涙でました!!
闘えば勝てる!
団結すれば勝てる!
木原最低!
文連最高!
法大も資本主義も終わってるぞ!
世界は革命情勢!
やってやろうぜ日本からも!
【2008/12/12 23:57】 | あきたこまち #- | [edit]
謀略的な国家暴力装置たる公安警察廃止、公安警察を国家賠償請求で集団告訴しよう、を呼びかけている私のほうから意見を。今回も長文になりますが、失礼します。

今日の集会も成功したようです。よかったです。


とりわけ暴力・ストーカー行為を糾弾されている学生部職員が名指しされて実に滑稽でした。

さらに、外堀で待機している公安一課の責任者である星 隆夫(警視庁公安一課課長星隆夫とは、首都圏の革共同全国委員会いわゆる中核派担当の公安デカのボス。法大弾圧等を指揮している責任者。なお、全国の公安警察の司令塔たる警察庁警備局長をへて警視総監に就任した米村敏郎警視総監は星隆夫の上司で週刊現代にカクマルJR総連松崎明カクマル副議長と癒着していると暴露された人物でもある。)は今日の集会監視にはきていなかった模様ですね。顔と実名逃げたのかな?いかにも、戦後一貫して被害者がいても霊感商法であげられたことはなく、それもそのはず自民党の高村大臣が弁護士を勤めていたような統一協会・勝共連合と癒着してきた警察幹部の薄汚さが如実に出ていて、自分がそんな立場に貶められたら、部下に監視させ自分はそそくさと逃げ惑う様が余計に出ていて滑稽になっていますね。

(本日の法大の例の妨害放送は、宗教ネタはひかえたようですが、公安デカどもは統一協会・勝共連合とべったりなんだけれども、あれって公務員の政治的中立にならないのでしょぅかねぇ。

警察官の凶悪犯罪や不祥事や統一協会との癒着等は、まったくキャンペーンされないが、自治労組合員等の公務員のたわいもない微罪をことさら使って公務員ネガティブキャンペーンするのは、自民党シンパの公務員と、野党シンパや労組員の公務員をたてわけしているのでしょう。

それとあわせてながら財政赤字を理由とした行財政改革と一体で公務員改革と証する公務員の首切り・人員削減が必ず自民党やマスコミは指摘しますが、その実、凶悪犯罪事件を列挙しながら治安悪化を理由にして警察官の増員がやたらとわめかれているが、凶悪犯罪に手を染める警官が増加しているのですから本末転倒といわざるをえないのです。

ようは、野党の基盤の自治労を掘り崩し、自民党シンパの公務員・治安要員を増やしていこうという手前勝手な行財政改革―公務員改悪なのです。結論すれば、公務員の中立とは自民党シンパの公務員は問題なしで、自治労や自治労連加盟の共産党や社民党や民主党やいわゆる過激派・中核派を支持するような公務員は政治的中立違反だと滅茶苦茶で手前勝手な理由で自民党政権にとって都合のよい人事をしているということなのです。)

残念。もし星隆夫がいたら、もっときつい学生部職員なみの揶揄と野次がたたきつけられたことでしょう。それらが予想されたから、今日は登場しなかったのでしょう。

それから、サブプライムローンの破綻以降、金融恐慌情勢や相次ぐ生産拠点における解雇が増加し、年末や年を越せない人たちが現実にせまっている日本の現状が語られていることなどもあわせて、なぜ公安デカどもが予防拘束的な弾圧を強化させているのかを浮き彫りにさせている情勢だといえるでしょう。

一般人の声からも、「最近のニュースは麻生総理の失態や、経済不況の話題ばかりになっている。トヨタやマツダなどの解雇で年を越せない人がそうとうでるだろう。今の若い人は仕事や金がなくて大変だろう」という声が出されはじめており、これが大学生にも現実せまってくるから、公安デカどもは予防拘束的に弾圧を強化しているわけなのです。

こうした公安デカどもの悪行は、渋谷における弾圧事件等ですでにインターネット界隈では知られており、現在の経済情勢の悪化などからも、必ずやその不満や怒りや痛打の声は、弾圧してきた警視庁、いや、全国津々浦々の公安デカども自身に直接向けられていくのはそう遠くはないといえます。

奴ら公安デカどもに思いっきり「逆襲」を展開していける情勢に自然と近づいているのも偶然ではなく、公安デカを雇っている自公政権や霊友会信徒の石原慎太郎都政の自らの失態で双方とも支持を大幅に下げている現状も、後押ししてくれるに違いないでしょう。


【2008/12/13 00:45】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
日本国憲法擁護連合さんへ

最近の日本国憲法擁護連合さんの書き込み全体に言えることなのですが、長すぎる上に法大弾圧とは直接的に関係ないことが押し出され過ぎていて、コメントというより単なる自己主張になってきているように思います。

面と向かって文句一つ言うことも出来ずあたしの名前を騙り、国を命がけで守る度胸もないくせに愛国者のふりをして保守の顔に泥を塗り、「正義」を口実とした単なるエゴイスティックな左翼・朝鮮・支那いびりでもって、それこそ朝鮮の「恨」そのもので日頃のストレスを解消し、現実世界では取るに足らないいち学生としか見なされてないという、近寄りたくない男の要素全てを併せ持ったようなチンカス溜まりまくりの真性包茎・短小・童貞ネット右翼さまや、学生をオルグすることしか考えてない無責任・身勝手な気狂い共産主義者の京都生協の云々とは違い、日本国憲法擁護連合さんは一定の良識を持っていらっしゃる方と思います。なので、法大に直接関係すること以外の情報はご自分のブログへのリンク先を提示するなど対処して頂ければ良いかと思うのですが、如何でしょうか。
【2008/12/13 03:50】 | ハナコ #- | [edit]
ウソつきは誰か?-軽視庁編-
エエカゲンなガサ入れをした軽視庁は
   パクって行った物(押収物)を早く返せ!
平気でウソをつく軽視庁コーアン1課

http://www.jimmin.com/2001a/page_126.htm

2001年 1月15日
『人民新聞』通巻 1065号

 警視庁は、昨年12月2日の編集部員自宅に続き、12月20日、編集部事務所にエエカゲンなガサイレを行った。編集部では、抗議声明を発表すると共に、押収品返還を求める準抗告を行ったが、警視庁は「即時返還すべし」との裁判所の裁定を恐れ、裁定前の1月16日に押収品を返還することを決めた。これは、警視庁みずから、ガサイレのエエカゲンさを認めたも同然である。
 編集部は、編集部員自宅からの押収物の早期返還を求めて、昨年末より警視庁に再三電話をかけ続けたのだが、この電話の過程でも今回のガサ入れがいかにエエカゲンなものであったかが、さらに明白になった。
 また、警視庁公安部は、平気でウソをつくこともわかった。こちらは、「人民新聞社の××です」と本名を名乗って電話をしているのに、「ヤマキタ」と名乗った公安一課・捜査員の名前は、ウソだったのだ。
 おまけに、ウソが判明したため、責任者である折笠警部(係長)に指摘すると、ナンと「あなたの聞き間違いじゃないですか?」ととぼけるのだ。
 ところがドッコイ!
 当方は、会話を録音していたため、公安1課のウソの証明には、明白な物的証拠まである(ただし、「録音していますよ」と相手にも伝えてあるので盗聴ではありません)。
 こんな連中に日本の公共安全を任せておいていいのかしらん?とマジに考え込まされた1コマであった。また、公安情報を鵜呑みにして垂れ流すマスコミにも衷心から御注意を申し上げる。
 今号では、重信氏逮捕関連捜査の「責任者」と自称する折笠警部ならびに「ヤマキタ」と偽名を使う捜査員との会話録音テープのハイライトを掲載、その一部を音声ファイルで公開(wav形式)する。

 自称「ヤマキタ」との会話 
http://www.jimmin.com/media/yamakita.wav

 ウソがバレた会話(折笠クンの泣き言も聞けます)
http://www.jimmin.com/media/orikasa.wav

ウソをとぼけるオリガサ付きの
捜査無責任者=折笠は
ウソつき捜査員と共にクビだ!

【2008/12/13 07:43】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
ガサ入れって、ドンなんかな~?

http://08bunren.blog25.fc2.com/


2000年12月5日
『人民新聞』通巻1062号


12月2日(土)早朝、弊紙編集部員の自宅にガサが入った。
容疑は、重信房子氏の「有印私文書偽造・同行使、旅券不実記載・旅券法違反」
無論、言いがかりによる不当捜索である。

「売られたケンカは買わずばなるまい」と、その模様を写真入りでルポする!

 なお、写真右のセリフは、彼らの心の中の「つぶやき」です。警視庁なので東京弁なのでしょうが、編集者の責任で大阪弁に翻訳しています。実際は、ほとんどしゃべらず黙々と仕事をしておられました。彼らの名誉のために申し添えておきます。

 しかし、彼らの前日の宿泊費・新幹線代・出張手当・給料入れたら一体いくらの税金が使われたのだろう? 不当な捜査は、税金の無駄遣いでもある。

ちなみに、未だ、人民新聞社事務所へのガサ入れはない(◆追記。12月20日に来た。詳細は1063号「新聞社へのガサイレに断固コウギする!」)。
http://www.jimmin.com/2000b/page_012.htm

公安さん いつでもいらっしゃ~い!  (編集部)

※写真をクリックすると、大きな画像を表示します。 

◎参考記事 > 「コー安ガサガサ物語、恐怖の悪あがき」   (高槻 肇)
http://www.jimmin.com/2000b/page_018.htm


【2008/12/13 07:48】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
rogue police assaulted rally 市民デモを襲撃する公安刑事

弾圧に抗議した市民にいきなり逆切れし、デモ参加者にあたりかまわず掴 みかかって脅しをかける大阪府警の公安刑事の皆さん。何事によらず大阪の人はやること が激しい(笑


http://jp.youtube.com/watch?v=UwZbQmGRUdg
【2008/12/13 07:54】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
労働者階級は、団結して立ちあがろう。学生も又労働者だ。労働組合を作ろう。法政大学学生労働組合を作ろう。大学職員、生協労働者は、連帯して立ちあがろう。
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ギリシャ、止まらぬ暴動 「若者の不満」波及恐れる欧州
12月13日(土) 6時45分配信 朝日新聞
 【アテネ=喜田尚】警官の発砲で少年が死亡した事件を機に広がったギリシャの暴動が止まらない。アテネでは12日も学生らが火炎瓶や石を投げ、銀行などを襲った。警官隊は催涙弾で対抗し中心部は紛争地のような様相。いつまでもおさまらないのは、就職難や低賃金に苦しむ若者の怒りが爆発したためだ。若者の苦境は欧州共通の現象で、他国も事態を注視している。 暴動は12日で7日目に入った。昼過ぎ、アテネ大学から始まった学生たちのデモ行進が議会前へ。広場に集まる人数が増えると覆面した若者が警官隊へ投石し始め、その人数があっという間に増えた。 集団の反対側では窓ガラスが割れる音。後方で、通りに面した銀行店舗の破壊が始まったのだ。中の行員たちは半ばあきらめ顔だ。やがて、怒号と学生らが投げる火炎弾の爆発音の中、警官隊が催涙弾を撃ち込み始めた。 「破壊活動には反対」というアテネ大生エリエ・パンタゾプルさん(20)も「事件だけに抗議しているのではない。貧困や不正に対処しない政府に憤っている」と話す。 連日の暴動で、一帯の商店はほとんどの店がガラスを割られるなどの被害を受けた。ある旅行業者は別の場所に臨時店舗を開くことに。「過激派が表のドアを壊し始めたので警察に電話をしたら、『彼らを刺激できない』と言われた」とマネジャーのデミトラ・アナスタシアドウさん(37)は言う。 全国商業連盟によると発生から4日間の商店被害はアテネだけで565軒で被害金額は2億ユーロ(約240億円)。 近くの学生街が暴動の「出撃拠点」だ。ギリシャでは67~74年の軍事政権下の抵抗運動以来の伝統で、大学では今も無政府主義者グループが一定の影響力を保ち、今回の騒乱でも騒ぎをあおっている。一方で警察の大学への立ち入りが法律で禁じられるなど学生運動に寛容な面がある。 暴動が全国10都市以上に広がり、これだけの被害が出ても、警官隊は力ずくの鎮圧には乗り出していない。商店主らは警察の無策に怒りながらも、「学生らの怒りは分かる」と話す人が意外に多い。 中道右派のカラマンリス首相は04年のアテネ五輪前の総選挙で全ギリシャ社会主義運動(PASOK)を破り、政権についた。当時の経済上昇ムードに乗り、財政赤字削減、民営化推進では欧州連合(EU)内で評価を得た。一方、規制緩和で労働者への保護制度が減らされ、貧富の格差は拡大した。 国全体の失業率は7~8%だが、25歳以下では21%。特に高学歴の若者が行き場を失っている。隣国イタリアでは、非正規雇用の広がりで月収千ユーロ(約12万円)以下で暮らす高学歴の若者が「千ユーロ世代」と呼ばれて社会問題化しているが、ギリシャではさらに収入が少ない「600ユーロ世代の若者」が話題だ。 スペイン28%、フランス20%など同年代の失業率の高さは欧州に共通する。AFP通信によると、サルコジ仏大統領は与党議員との会合で「ギリシャで起きていることに注意すべきだ」と語ったという。
【2008/12/13 09:39】 | 京都生協の働く仲間の会 #- | [edit]
ハナコさん、偽ハナコさんが登場してどちらかわからないことがありましたが、書き込みでわかります。

ハナコさんのご指摘は理解しました。ときおり長文になっています。

ただ私の公安警察の批判は、実は法大弾圧と関連しており、公安警察が法大OBである私への嫌がらせを激化したのは2005年9月、法大弾圧の半年前のことです。

ハナコさんは、テレビで私の嫌がらせ報道をごらんになったことおありでしょうか?

ものすごい、デマといんちき報道としかいいようがありませんが、あれは馬鹿げた公安警察がやらせているのです。

しかも両方とも「決着」していない問題なのです。

公安警察の指揮・命令・司令塔は警察庁警備局―警視庁公安一課と一致しているし、いずれもその手口は、陰湿な嫌がらせを含むコインテルプロです。

したがって、私は法大弾圧の勝利は自分の勝利でもあるという認識から私は公安警察自身を糾弾しているわけです。

ということでご了承ください。
【2008/12/13 22:05】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
今日はデモです。2008-12-12で文化連盟のみなさんも指摘しているように、法大弾圧をやらせているのは、公安警察なんです。

裁判でも公安警察が背後にいることははっきりしてきているのです。

外濠公園の土手にむさくるしい公安デカどもが毎度待機していることでも明白です。

こういうわけで公安警察の暴露や徹底的な批判をしなければ、法大弾圧のすべてを語ることにはならないと考えています。

そのうえで公安警察が暴走する理由として、世界的な情勢が横たわっていることを指摘しなければ本質はつかめないからなのです。

ということでよろしくお願いします。
【2008/12/13 22:12】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]












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Author:文化連盟
1959年創立の法政大学サークル連合。2008年3月に非公認化。活動理念は「自主文化創造」。本業のサークル活動に邁進しつつ、2006年3月14日以来延べ126名の逮捕者、34名の起訴者と13名の処分者を擁する監獄大学爆砕へと学生運動も同時並行。直接行動系。ゆとり世代代表。愛は強し。

2012年5月31日、東大ポポロ座に続き暴処法を粉砕し無罪を勝ち取る。もはや敵なし。俺たち最強。

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