同志スガヤの記事『法政大学新聞』「文化連盟委員長インタビュー」全面掲載!

 2008-12-14
法政大学新聞学会発行『法政大学新聞』第1000号特集「文化連盟委員長インタビュー」を紙面より全面掲載致します。記事もさることながら、我が委員長は本当に素晴らしい。斉藤委員長は、

-現在の文化連盟の活動は逮捕、退学の危険性があると思います。そこまでしてなぜ活動しているのですか。

と聞くインタビュアーに対し、

 許せないことを許せないというのは、普通のことですよ。おかしいことにおかしいといったら弾圧されて、それでもおかしいと言い続けたら逮捕されるみたいな話になっただけなんです。最初から我々は、おかしいことにおかしいと言っていただけです。これは生き方の問題だと思います

と回答しています。
「生き方」を賭けて闘う20歳を、醜悪なる大学教授が、年収1000万以上の既得権益の権化が止められるわけないじゃないか!以下記事は同志スガヤの渾身の一作です。心してお読みください。猶、もと記事は紙媒体の「法政大学新聞」をご参照のこと。法政大学構内のラックにて無料で配布されています。
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 今年度から文化連盟は非公認となり、ほとんどのサークルはCSKへと移行した。しかしいくつかの学術系サークルは文化連盟として活動を続けている。今年度の文化連盟委員長の斉藤郁真さん(法・二)に話を伺った。なお記者の主観が入らないように、取材内容はできるだけ改変せずに掲載しています。

―具体的な活動内容を教えてください。

 基本的には集会ですね。学内における居場所を作る、大学に対する抗議活動を主に行っています。

―活動の目的が一般学生に伝わりにくい部分があると思います。

 目的としては表現の自由の獲得です。具体的にいうと、ビラ張りが自由にできる、限度はありますが、立て看板も自由に置ける状態を作りたいです。それと特定の個人、団体に対するおかしな弾圧に対する抗議を行っています。普通の学生はビラもまけるし、申請さえすれば立て看板も出せます。そもそもその申請がおかしいということもありますが、それ以前にビラをまけない人、立て看板を出せない人もいます。それが中核派(※1)だったり、我々被差別サークルです。活動の最終目標は誰もが自由にビラをまけて、立て看板を出せる状態を作ることです。「誰もが」というのが重要ですね。

―昨年度まで文化連盟は音楽や演劇などを行う文化系サークルの集合体でした。現在の状態に至った経緯を教えてください。

 去年度まで学友会というものがありました。今の学友会とはちょっと違うんですが。学友会がサークル活動を保証していました。それが昨年度、大学側による再編が、かなり一方通行的に行われました。そのあおりで、文化連盟を含む文化系の本部団体が非公認になったんです。そのことにより結果として公認されないサークルが出てきました。それが要するに、中核派のいるサークル、もしくは中核派と仲がいいサークル。大学に対してときには抗議をしていたサークルが、大学側から「お金を渡さない」ということをシステム的に言われました。
そういったいざこざの中で、旧本部団体の人と意見が違ってきました。それでケンカになったんです。そのケンカは和解したにもかかわらず、学生センターが介入してきて、恩田さん(現文化連盟副委員長)が処分されるという事態になりました。それに対して怒ったということです。

―それが活動に至った経緯ということですね。

今の文化連盟はそこから始まりました。きっかけはそのできごとですが、ただ積もり積もったものが恩田さんの件で爆発したということです。それ以前にも嫌がらせを受けていました。

―具体的にはどういう嫌がらせを受けていたんですか?

 キャンパスの入退校時間は常にチェックされてますし、監視されてるっぽいことがあるんですよね。恩田さんに至っては自習室のカードキーが使えませんでした。それを学生センターの人に問いただしたら「事務上のミス」だと。その時、自習室に入れないと判明したのが、二人いました。その二人の共通点は大学に抗議したことがあること。その二人だけが自習室に入れなくて、しかもそれを「事務上のミス」だと言い張っていたんですよ。状況から考えて、事務上のミスなわけないだろうと。現在は抗議した結果、自習室は使えるようになりました。

―現在の文化連盟を中核派と同一視する学生もいると思います。そのことについてどう思いますか。

 行動という点では同じに見えるかもしれませんが、主張が全く違うということは理解してほしいですね。初めに言ったとおり、我々が目指しているのは学内における思想信条の自由、表現の自由の獲得です。最終的な目標は違いますが、たまたま見解が一致するだけですよね。だから中核派と一緒にやっているわけで、そういった意味では共闘といえるかもしれません。
 また中核派の活動の保護でもあると思います。文化連盟みたいに、中核派もいていいんだっていう人間がいないと中核派は学内における存在価値を失うんですよね。大学っていうところはビラをまいても演説してもいいところのはずです。中核派は別に違法行為をしているわけではありません。それを大学が取り締まっているんですよね。そのことについて抗議しています。彼らが行っている正当な行為をある意味では、主張として保護しています。だから一緒にやっています。
今、彼らは中核派ということ自体をもって弾圧されています。中核だからビラをまいたら駄目と、中核の立て看板は駄目、中核だから大学に入っちゃ駄目と言われています。それはおかしいわけで、その行動を取り締まるなということを我々が抗議しています。学生センター側は中核派の行動に問題があるといいますけどね。大学は誰がいてもいいはずです。

―集会を行うことによって正門が閉まるなど、一般学生の中には文化連盟を嫌っている学生もいると思います。そのことについてどう思いますか。

 最初に言いたいのは、門を閉めているのは我々ではないということですね。我々の主張をどこまで納得してくれるかといこともありますが、我々は我々の正当性を持って大学に抗議している。その結果として門が閉まっている。本来、この戦いは思想信条の自由が明らかに保障されていない中核派、およびそれを保護する文化連盟対、中核派に対して思想信条の自由を認めようとしない大学との政治的な対立です。それに一般学生が巻き込まれてしまっています。
我々が抗議行動をすることで一般学生にも迷惑がかかるのは、心苦しいです。だから学生センターに対して「門を開けろ」というんですが「お前たちがいるから開けない」みたいなことを言われます。一般学生の怒りを目に見える我々に向けようとしてるんですよね。門を開けてほしかったら学生センターに言ってください。一般の学生がみんなで門を開けろといったら開きますから。大学側が政治的な手段として門を閉めている。その構造をまず理解してほしいですね。

―実際文化連盟の中に左翼的な思想をもっている人はいますか?

 そもそも何をもって左翼というのか。その質問はちょっと新聞学会のレベルが低いんじゃないかな(笑)。左とか右とかで人を判断してることがそもそも時代遅れなんですよ。それに学生レベルで右も左もないです。我々は人権を守れという話をしているわけで、人権を守ることに左とか右とかどうでもいいんですよ。表現の自由の問題であって、天皇制度を争った問題とかじゃないんですから。はっきり言ってしまえば確固とした右、左といった信念をもった人は文化連盟内にはいないですね。一般の法大生に比べたら確かに政治意識は高いかもしれませんが、世の中全体で見たら私たちはむしろノンポリ(※2)に近いです。

―ブログ(※3)を多くの人が見ていると思います。ブログ内で学生センター職員など特定の個人に対する誹謗中傷のような内容も見受けられますが。

 学生センターが話を聞いてくれない以上は、こちら側もそれ相応の対応をするしかありません。学生センター側から何かしらの回答を引き出させる方法しかないと思います。それに、何をもって誹謗中傷というのか。はっきり言ってしまえば彼らの行動を載せているだけです。突然ある人物を載せて「この人は馬鹿です。」みたいなことは言っていません。そういったことを書く背景、理由があります。

―ブログの内容を誹謗中傷と捉えて、文化連盟に近づきにくいと感じる人もいると思います。

 そういった人は多分、単純に綺麗事だけを書いても近くには来ないと思いますよ。綺麗事だけでは世の中は変わりません。抵抗のためには何かしらの暴力が必要だと思います。直接的な暴力は良くないですが、暴力には善も悪もない。何のために行使するかです。バイキンマンにアンパンチをくらわせることを悪っていうかということです。それを言ったら暴力を振るったアンパンマンも悪人です。
 前期にこんなことがありました。中核派の倉岡さんという女性がビラをまいていたら、ある学生に後頭部を殴られたと。そしてその人は殴って逃げたと。その背景として、大学の教員が公衆の面前で彼女に暴力を振るったことが何度もありました。教員が「みんなもやろう」みたいなことを言うわけですよ。それでそういう学生が出てきた。その状況を止めるには、こちらからも威圧をしないといけない。それで集会の場で「次にそういうことをした人は我々が報復する」と言ったら倉岡さんに暴力を振るう学生はいなくなりました。

―今年度を振り返ってみてどう思いますか。

 いろいろありましたね。形式的な権利というのは獲得できていませんが、実質的な意味では、まずジャージの人達(※4)はいなくなりました。建て看板を置いてシール投票をやったんですよ。倉岡・斉藤を処分するか、ジャージの人達を処分するかという投票をやったら我々の五倍くらいジャージの人達の処分に票が入ったんです。そういうのを学生センターの人も見ていたのかなぁと思うし、結果としてジャージの人達はいなくなりました。
学内の集会も、以前に私は一度キャンパス利用規則違反(※5)というので、教授会に呼び出されています。そこで一回警告されているんですよ。今年は確信的に何十回繰り返しているのかわからないくらいキャンパス利用規則違反を繰り返しているんですけれども、処分という話がこない。我々は学生センターの人に排除されますが、キャンパス利用規則に違反しても処分されないという実質的な権利を獲得したんじゃないかという状況です。存在を確保できた、大学にいてもいいという生存権を確保できました。

―来年度以降はどういった活動をするのですか。

 大学側の立場が変わらない限り抗議活動を続けるしかないですね。我々も基本的に学生ですし、ずっと大学にいられるわけではないですけれども、我々がいる限りは、延々と法政大学に対してこの問題がなくなってないと言い続けたいと思います。我々のような学生がいなくなることで、一般学生も知らず知らずのうちに受けている被害があります。その中でも学費問題が一番重要なことなので、そういうのも言っていきたいと思います。

―多くの人は何か不満があっても具体的な行動を起こしません。現在の文化連盟の活動は逮捕、退学の危険性があると思います。そこまでしてなぜ活動しているのですか。

 許せないことを許せないというのは、普通のことですよ。おかしいことにおかしいといったら弾圧されて、それでもおかしいと言い続けたら逮捕されるみたいな話になっただけなんです。最初から我々は、おかしいことにおかしいと言っていただけです。これは生き方の問題だと思います。おかしいことにおかしいと言って「それ以上言ったら逮捕するよ」と言われて「じゃあ、やめます」と言うのか、それでも続けるのか。その違いですよね。それは人の性質の問題だったり、考え方の違いになってくると思います。我々は後者の人間だったということです。


※1 中核派
法政大学を活動拠点の一つとしている新左翼集団のひとつ。正式名称は革命的共産主義者同盟全国委員会という。
※2 ノンポリ
政治や学生運動に無関心であること、人。
※3 ブログ
「文連ブログ」という文化連盟の活動を公開しているブログ。今年度の五月に開設して現在のアクセス数は五万を越える。
※4 ジャージの人たち
大学に委託されてジャージを着て構内警備をおこなっていた人達。
※5 利用規則
市ヶ谷キャンパス内パブリックスペースを利用するには一週間まえまでに申請が必要。 
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コメント
斉藤ってきちがいだね
大学で立て看板とかビラ貼りしたい
これは古くなくて
右翼左翼の問題は古いんだね
どっちも古いんだよ禿!!
あっそれ坊主なの?
【2008/12/14 11:56】 | ハナコ #- | [edit]
校門が開かないのは文連のせいだろ!!
ジャージ軍団の経費も文連のせいだろ!!
おまえらが只ルールに乗っ取ってやらないから大学は規制しなきゃいけない
おまえらが自分たちで全部おこしたことだろ!!
一般学生に理解してほしいじゃなくて
謝罪ののぼりでもたてろよ!!
【2008/12/14 12:02】 | しまじろう #- | [edit]
ハナコさん、しまじろうさん

まったく同感です。
文連も問題ですが学祭実行委員会もおかしいと思いませんか?
学祭実行委員会は完全に文連の見方ですね。
こちらの掲示板にもご意見を書いたほうがいいのかと・・・。
コスモスさんの意見にどう思われますか?私はすごく違和感を感じます。

トップ→http://13ban.com/
掲示板→http://www.13ban.com/cgi-local/yybbsi/yybbs.cgi

【2008/12/14 13:11】 | ラライ #- | [edit]
記事よんだの、だの!!

ただジャーナリズムの腐敗をこの新聞でみたの、たの。。
残念なの、でもへーきっ!なの。。
【2008/12/14 15:27】 | レタス手まん #esoxbf0I | [edit]
斉藤さんかっこいいです。

ああいう逸材はなかなかいない。本当の自由と民主主義を斉藤さんはわかっているから、私は斉藤さんのような人にこそ将来政治家になってほしいと思っている。

ということで、今日はベンジャミン・フルフォード「世界の裏事情の基礎知識&最新情報」の動画を紹介します。

http://jp.youtube.com/watch?v=OXG4N6FjnrA&feature=related
【2008/12/14 16:51】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
2007年5月13日 星陵会館 にて、人権団体アムネスティやワールドピースナウ、各種ボランティア団体、様々なジャ ーナリストの方々も参加して行われたものです。

このなかで話されていることはとても重要です。法大弾圧の理由なども兼ね備えていると思われます。

http://jp.youtube.com/watch?v=Z2D79abqIaA
【2008/12/14 17:04】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
池田大作なき後の共謀罪 4/4


http://jp.youtube.com/watch?v=Fy7bumDugRo&feature=related
【2008/12/14 17:26】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
Benjamin Fulford Seminar - PART 3 (売国奴竹中平蔵)

権力側の口封じの手口について衝撃の暴露です。

http://jp.youtube.com/watch?v=HwFCoORrCP8&feature=related
【2008/12/14 17:35】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
今学生は立ちあがろう。大学職員、生協労働者仲間と共に、労働組合を作ろう。
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2008年12月7日(日)「しんぶん赤旗」

内定取り消し・派遣切り
切実な声 続々
労働ホットライン 全国32カ所

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 日本労働弁護団は六日、社会問題となっているリストラや内定取り消しなどへの電話相談を受ける労働トラブルホットラインを全国三十二カ所でいっせいに実施しました。「突然解雇された」「残業代が出ない」など切実な相談が各地で多数寄せられました。


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(写真)派遣切りや内定取り消しの相談に答える人たち=6日、東京都千代田区

 東京都の労働弁護団本部では、午前十時の受け付け開始とともに、電話がいっせいに鳴りだしました。

 三十代男性は事務機器メーカーから「派遣切り」にあったと相談。「契約は来年三月までなのに、二日前に突然、首を切られた。納得できない」と言います。

 男性は、一九九九年の労働者派遣法改悪で派遣業種が原則自由化されて以来、九年間派遣労働を続けていました。

 相談員は、契約期間中はむやみに解雇できないことを説明。「労働組合などに相談し、会社と交渉すべきです」と答えました。

 「大学生の娘が内定を取り消された」と母親から相談がありました。IT関連企業が倒産を理由に内定を取り消しました。

 相談員は「その企業が本当に倒産しているのか、実態を調べてください。内定通知書などの証拠を確保してください」と助言しました。

 労働弁護団事務局次長の棗(なつめ)一郎弁護士は、「『派遣切り』は、派遣契約期間途中であれば、労働契約法一七条一項で『やむを得ない事由』がない限り解雇できないことになっています。十分たたかえます」と強調。

 「寮の退去を迫られても、寮費を払っているのだから、契約期間は賃貸借契約の権利を主張できます。労働組合などを通し、すぐに退去させないよう交渉しましょう」と呼びかけました。

【2008/12/14 17:38】 | 京都生協の働く仲間の会 #- | [edit]
カオスなコメント欄だな
誰も人の話聞いてない(笑

言いたい事を文字に書いて広めるのはいいんじゃない?
文句があるなら同じように新聞に載っけてもらうがよろし。
【2008/12/14 19:30】 | じじい #E6kBkVdo | [edit]
GO@あるみさんは、文化連盟を断固支持する!ぽか~ん
【2008/12/14 20:59】 | GO #- | [edit]
ラライさんへ
あらあら、学祭実行委のBBSだけでは飽き足らずここにもご登場ですか。
アナタが「蛇蝎の如く嫌っている」、そんな文化連盟の土俵を借りての
意見表明ですね。まずは、書き込み自体を削除されない(相互批判の空間が
一応、確保されている)ことにアナタは感謝することから始めないとね。
ああ、勿論、文化連盟さんに対して、ですよ。
で、私への言及もあるので、私も少々カキコをね。(書き込めること、削除されないであろうことへの幸せを感じつつ、です)


余計な前フリかもしれませんが、このような議論の成り立ち自体をを暴力で圧殺し、学生を物言わぬ子羊のように訓練しようとしているのが今の法大当局
ではないでしょうか。まがりなりにも学生自治の伝統とそれを支える広範な
学生たちが存在していたのが、輝けるw法政大学ではなかったでしょうか。
勿論、輝いていなくても全然構わないのですがw現状の学生弾圧は社会の縮図のひとコマでもあり、それにノンとすら言えないならば、これからの実人生も
あまり実りある瞬間を捕まえることの少ない寂しい人生が待っているような気がしますけどね。


学内政治のあれこれや学生内部の矛盾について等、実際の状況は実にナマ臭い
ものもあるでしょう。しかしそれらを越えて文化連盟の皆さんが訴えていることは、私の胸を打つものがあります。ここでその内実を長々語ることはしませんが、一つだけ言うならば自由とは与えられるだけではなく、時に奪うくらいの激しさも必要だと思いますし、その激しさは環境の苛酷さを乗り越えるため
にこそ生まれ出たものであると理解しています。学生が大学の主人公であると
はずいぶん大雑把な捉え方でもありますが、その認識すら出来ないような「平和で明るい学園」は虚妄の産物ではないでしょうか。
ま、法政大学の卒業証書を胸に良質な中級労働者への道を進もうとされる多く
の学生の方々にはあまり心に響かないかもしれませんが、生活保守的な意味に
おいても「法大卒」の肩書きなどあまり有難がっても裏切られるだけです。
そして、今から自分の思いをないがしろにするようなクセはつけない方がいいですよ。何しろ人生、長いですからね。。

さて、ラライさん。
アナタが自主学園祭において文化連盟を排除したい思想をお持ちなのは
もう充分にわかりました。だからこその助言として「行動」をせよ!と
くだんのBBSに書いたのです、お分かりかな。
繰り返しになりますが、ここでの書き込みなどは所詮、匿名のお気楽なもの
です。それにひきかえ学祭実行委、文化連盟の方々は実態があり、しかるべき
リアルなコンタクトが可能です。この問題についての私やアナタのように、無責任な存在ではないのです。よって責任あるスタンスを担保にして行動する彼らと最終的に対話するには、こちらもPCの前を離れなければなりません。
だから言ったでしょ
「そこまでやる度量がないのが往々にして見受けられるパターンですけど」と。
いつまでもPCの中でしか存在しないのがラライさんであるならば、
その思想すらも本気で語られているのかを疑われますよ。
もっと直接的に言えば、公安の書き込みとも疑われます。
法政大学の現状を見ればあながち無理な邪推でもないでしょう。
意見表明は大切です。しかし、ラライさんの思惑で言えばすでに
直接のコンタクトこそを目指すべき時期だと思えるのですが、如何かな。

ラライさん、これだけはっきりと表明して下さい。

何故、直接コンタクトを取らないの?
何故、直接コミュニケーションを取らないの?

「私はすごく違和感を感じます」ww








【2008/12/15 00:40】 | コスモス #G.ljre4I | [edit]
コスモスさんご奮闘おつかれさまです。

こういう類は必ずいるものですが、「もっと直接的に言えば、公安の書き込みとも疑われます。 法政大学の現状を見ればあながち無理な邪推でもないでしょう。」というご意見がごもっともと思われます。

彼らはたんに弾圧部隊として、監視部隊として法大外濠公園前を警備しにきているわけではなく、実際に学生内部の分断工作や妨害行為等など裏の仕事が実は本当の仕事だと思われます。

したがって公安デカどもは、当然、掲示板も監視しているし、妨害でさえいとわないでしょう。過去にそういう形跡がありましたので(2001年時、私が企画したものに対し、どこから情報をえたのか学生部が事情聴取しにきたことがありましたので。)

掲示板関係で、自治会や学生団体への中傷をしていた人物が、自治会を掲示板で挑発し、実際に公安警察に介入させてでっちあげ弾圧をしかけた事件が近年、九州大学で起こっています。

それから、過去の話ですけれども法大には、自衛隊情報保全隊員の極右学生が潜入して自治会と学生会館理事会を挑発し、公安警察の介入を促がそうとした事件が学生会館破壊の数年前におきています。

また、創価学会系サークル名をかたり、中核派系サークルといわれていた部落解放研究会をなじる部落差別扇動のサイトを何者かがこしらえ、部落解放研究会の盾看板を破壊し、明治大学ゴスペル事件のような「内ゲバ」をしかけようとしていた形跡さえあります。

これはすべて公安警察が背後で指揮していたものと推察できます。
もっといえば、学生会館の不審火は公安警察がやったものと私は認識しており、公安警察が近年学生運動つぶしに攻勢をかけてきたことを省みるならば、学園祭にさえ難癖をいれてきているものと推察できるからです。
というのも、公安警察は菅生事件や緒方盗聴事件などをやるような連中ですから。

それから、中核派系学生に公然と暴力をふるって、学生にそそのかして一部の学生がそれを実践した例があったのも、すべて公安警察が発案したようなものであり、学園祭に難癖をいれる書き込みをふるって、そそのかしていこうという思惑が、この人物には見受けられます。

公安警察は、過去には極右学生を潜入させたり、警備員を学生職員として偽って暴力行為をやっていたほどですから、学生と思わせて書き込みするぐらい平気でする連中でしょう。

他校の話で恐縮ですが、この人物のいいがいりは、早稲田祭が取りやめられたキャンペーンと同様ですから要注意です。

明治、早稲田、そして法政と学生運動つぶしは、誰がやっているのかといえば警視庁公安部なのですから。

やり口が似通っているのは、明治大学の学生運動つぶしに奔走した右翼警備会社が法大にも登場させられて暗躍しただけでも明らかですが、すべて似ているのは警視庁公安部、否、警察庁警備局通達による学生運動つぶしだということが真相なのです。

彼ら公安が何ゆえにこのような「企画」を打ち出して首都圏の学生運動つぶしに奔走しているのかといえば、世界情勢、世界恐慌、改憲、教基法改悪、ずばりいえば戦争を動員させるための地ならしとして暴走しているわけなのです。

【2008/12/15 01:23】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
ベンジャミン・フルフォードさんが、軍隊とは相手を自ら「挑発」しといて攻撃された、だから「戦争だ」としてしかけていくそういうものだとずばり指摘されていますが、同じ国家暴力装置たる公安警察も同じ類であると断言できます。

彼らはそういう謀略的な国家暴力集団ですから、いろいろな「企画」を打ち出してきたわけです。

こういう奴らに勝利するためには、彼らの悪行をつぶさに調査し証拠を積み上げて、告訴したり民衆にすべてを公開していくことで国家賠償等で奴らを「追い詰めていく」ことが何よりも重要です。

中核派のみなさんは、賃労働と資本の階級対立関係から、資本との対決を第一にとらえ運動されていることはとても重要ですが、『国家と革命』すなわち国家権力がどのような対応をとっているのかを直視し対峙していくかが非常に不足しているかと思われます。

もっとも過去のゲバを私は想定しているのではなく、合法的に権力と対峙していただきたいということです。

それから、全学連委員長の織田さんが大学の主人公は学生だ!と言い換えられた点は評価します。

労働者の現場では労働者のこと、大学では学生のことというように、現場にあわせた「アジ」が重要なのであって、党派の押し付けをそのまま開陳してもナンセンスだということなのです。これは頓珍漢な党派が問題なのです。

むしろ労働現場にいって法大闘争支援を呼びかけオルグして、法大に労働者部隊を駆けつけさせて、そのことで法大学生側に労働者との連帯を呼びかけるなどによって労働運動から革命を!という言葉は生きるのであって、学生に労働組合の話をいきなりもってくるのは、いささか事が急すぎます。(正しい方針であろうとなかろうとです。)

全学連のみなさまには、相手の立場になって物事をすすめられるという方法を会得されれば、もっと充実した運動がつくられるものと私は考えます。

ひれは革命的共産主義者同盟全国委員会の方々にもいえることです。
【2008/12/15 01:40】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
その点、斉藤さんたちの「表現の自由」をめぐる闘いという原点が重要なのであり、そこにしか勝利はないと私は考えています。

全学連のみなさま、革命的共産主義者同盟全国委員会のみなさまは、そして京都生協の働く仲間の会さんは、党派の主張をそのまま現場にもってくることと、時と場所と相手に即したオルグの方法があることをご理解してほしいと存じます。
【2008/12/15 05:33】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
おまえらは、法政とは部外者だろ。来るな。授業を妨害するな。
【2008/12/15 05:41】 | 死ねよ #JalddpaA | [edit]
「法政とは部外者」…何語ですか?
しかもいきなり「死ねよ」…。
どこかで人間の言葉を学んでから書き込んだ方が良いですわね。

いやその前に、どこかでカウンセリング受けて来なさい。
貴方は何か深刻な病に冒されてます、きっと。
【2008/12/15 06:53】 | ハナコ #- | [edit]
学生労働者として、アルバイト労働者学生として、労働組合に加盟している人がいます。解雇撤回闘争をしている人がいます。後藤さんです。法政大学の学生アルバイト労働者仲間は、みんな労働組合を作ろう。大学職員と共に、生協労働者とともに、労働組合を作ろう。
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後藤さんは、今年5月29日の法政大学構内で他の学生と共に「洞爺湖サミット粉砕!監獄大学解放」のデモをしていて「建造物侵入」で不当にも逮捕され6ヶ月にも及ぶ獄中闘争を闘ってきた。彼女は昨年10月17日にも法政大学でクラス入りアピールをして「建造物侵入」で不当逮捕され、そのときは不起訴だったが、完黙をして獄中にいる間にアルバイト先であるファイブフォックス(株)=コムサ資本から解雇されていた。私たち関西合同労組は今年元旦に梅田のコムサ前で解雇撤回闘争を始めてから、彼女が5月獄中に奪われた後も彼女と固く団結して毎月コムサ前で解雇撤回闘争をやりぬいてきました。道行く労働者に解雇撤回要求署名を呼びかけ、毎回多くの労働者が署名をしてくれた。驚いたのは署名してくれる青年労働者の多くが派遣労働者であること。中にはグッドウイルの派遣で働いていた時余りに労働条件がひどいのである新聞のインタビューに答えて掲載されたことがあるという人もいました。「今こそ労働運動が力を持たなければいけないと思う。私は動労千葉のような闘いが必要だと思っている」と話しはじめると、「えーっ!あの日本で一番強い労働組合ですか。東京にいたとき出勤時にストに出くわしたことがあります。東京では動労千葉知らない人いないですよ」と反応し、話が弾みました。また、「義理の弟がコムサの正社員で働いているがホントに過労死させられそうなほど働かされてるんです。アルバイトの人のことだけでなく正社員のことも取り組んで」という30代女性もいました。「自分も仕事が遅いとクビにされそうなんです」という人など、不当解雇を撤回させる闘いは多くの労働者の共感を呼んでいます。
【2008/12/15 09:14】 | 京都生協の働く仲間の会 #- | [edit]
http://asoudetekoiq.blog8.fc2.com/


ゆでだこデカは「栢木國廣(かやき・くにひろ)」という名前だった!


10月26日の渋谷ハチ交前の不当逮捕を指揮した公安の刑事について、当ブログに於いて「ドーガネという名前らしい」と掲載しました。
しかし、その後、「ドーガネ」ではなく「ドーガノ」だという情報もあり、さらに新しい情報として「栢木國廣(かやき・くにひろ)」という名前であるという情報が寄せられました。

公開されている情報としては「アクセスジャーナル」11月24日のエントリーに掲載されています。(栢木國廣について書かれているのは有料コンテンツ内)
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/index.php?user_id=0&cat_id=155
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/

救援会としては上記の情報に確実性が高く、「ドーガネ」もしくは「ドーガノ」ではない可能性が高いと判断しています。お詫びして訂正いたします。

ただし、グルになって事件をでっち上げた数名の公安刑事のなかに「ドーガノ」という人物がいた可能性もあります。

引き続き情報があれば、お寄せいただけると幸いです。

なお、栢木國廣(国広)について現在わかっている情報を紹介します。

この人物は、今年の2月に警視庁公安部 公安2課長(警視・カクマル・極左労働運動担当・早稲田担当)になっていますが、それ以前は東京都台東区の下谷警察署長でした。

下谷警察署長の時代には、北海道でのG8サミットに備えた「対テロ」訓練で「サミットに向けてテロの主戦場は東京だという気持ちで備えたい」などと話しています。(2007年10月6日 東京新聞)

このような人物が警視庁公安部の課長となり、渋谷署が「いいよ」と言っていた麻生邸ツアーで、強引な不当逮捕を行なったのですね。

【2008/12/15 09:35】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
京都生協で働く仲間の会さんへ

あなたの主張やいいたいことは理解します。またアルバイト学生の労働環境の劣悪化などに対する労働権の主張を伴う労働運動も現実に存在し、いくつかの雑誌でも指摘されてきました。

また勤労している学生もいるでしょう。

ただし学生労働者という耳慣れない造語を用いて党派まるだしの主張のみを主張し、それだけにあてはめていくのは間違っています。

法大の問題は、学生労働者に呼びかけられるものではなく、すべての法大関係者に対して呼びかけなければならないからであり、斉藤さんがいうように、自由を獲得する闘争なのであって、ほかではないからです。

といっても勤労している学生に呼びかけるのはとても重要であるし、情勢にとてもあっているとはいえますが、それだけでは党派の期待する運動にすべてを規定していくことになるだけです。

つまり、あなたの呼びかけはすべてを網羅しきってはおらず、党派に囲い込みたい人を狙っているような恣意的な主張が見え隠れしているのです。

党派にとって「獲得」したい人むけの押し付けがましいアプローチだけでは、勝てないし、むしろ党派の宣伝のために利用しているという感じがにじみ出ていて、いかにも中核派特有の「利用主義」が出ているだけでしかありません。

あなたがた中核派の主張をどれぼと学内で支持してくれるのか、また、時と場所と相手の立場を考えぬかれた学内運動を果たして中核派はやってきたのかという「つけ」がきているのだと私は見ています。

これでは、南京大虐殺の壁画を学生会館に画こうと提起していた血債主義が、たんに労働運動に変っているだけで、結局は党派の利用主義にしかなっていないことに早く気付いてください。

自分たちの主張を聞いてくれる人を囲い込むという運動から早く脱してください。そうした姿勢が中核派が嫌われてきた理由なのですから。

あとあなたがあげている後藤さんは法大生ではなく、関西の人ですから直接的な事例にはならないこともご理解してください。

【2008/12/15 11:41】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
ほうせいと関係ない全学連中核派およびきちがい文連は大学にこなくてよい
【2008/12/15 11:48】 | はなこまんこ #- | [edit]
働く仲間、みんなの問題です。団結しよう。労働組合に、党派は関係ないのです。
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2008年12月14日(日)「しんぶん赤旗」

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内定取り消し、“派遣切り”――政治の責任でやめさせよ
志位委員長語る
テレビ東京系番組

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 日本共産党の志位和夫委員長は十三日、テレビ東京系番組「田勢康弘の週刊ニュース新書」に生出演し、雇用危機に対して政治の果たすべき責任を語りました。主な聞き手は、早稲田大学大学院教授で日経新聞客員コラムニストの田勢康弘氏です。


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 司会者の大江麻理子アナウンサーが、深刻化する雇用問題をこの日の「トップ記事」として紹介。「人員削減や内定取り消しのニュースが後を絶ちません。こうしたなか、存在感を増しているのが、雇用対策を強く訴える日本共産党です。そこで今日は、ゲストに共産党委員長の志位和夫さんをお迎えしました。雇用を守るために、いま何をすべきなのか。志位さんと田勢(康弘)さんに、トコトン話し合っていただきます」と述べました。


 田勢 今日のゲストは、日本共産党の志位委員長です。ようこそおいでくださいました。

 志位 よろしくお願いします。

 田勢 おそらく、私の記憶でも、お一人でテレビ東京にお見えになるのは初めてじゃないですか。

 志位 そうですね。

 田勢 今日はじっくりと、雇用問題を中心にしていろんなことをお尋ねしたいと思います。

内定取り消し――労働契約は成立、許されるものではない
 大江 まずは、相次ぐ内定取り消しについてなんですけれども、この状況というのはどういうふうにごらんになっていますか?

 志位 内定というのは労働契約ですから、これを一方的に取り消すというのは、解雇と同じになるわけですね。ですから、これは当然、ただ業績が不振になった、景気が悪くなったということで、取り消すということは許されるものではない。

 田勢 ちょっとVTRを見ていただきましょう。


 番組では、不動産大手の日本綜合地所から採用内定を取り消された大学生三人が労働組合関係者と団体交渉に向かう場面がVTRで流されました。

 ナレーションでは、内定時に社長自らが、「業界は不況だが、ウチは大丈夫」と説明していたのに、その翌月に「業績の悪化」を理由に五十三人全員の内定を取り消したことが明らかにされました。

 交渉では会社側が、「迷惑料」として、これまで一人四十二万円を支払うとしてきた金額を百万円に増額すると提案しただけ。学生側が「留年した場合の学費と家賃を合わせれば、とても百万円では生活できない」と訴えると、会社側は「会社が生活費まで面倒を見る理由はありません」と冷たい言葉を返しました。

 ナレーターは、「不況の波を乗り切らなければならないいまこそ、企業には人材を預かる責任が問われている」と指摘しました。

 田勢氏が、「このVTRごらんになって、どんなご印象ですか」と問いかけたのに対し、志位氏は、「本当に心が痛む」と述べて、成立した労働契約を一方的に取り消した企業の違法性をあらためて指摘するとともに、「ちょっと業績が悪化したとか、不景気だということで、安易に人の一生を左右するような取り消しをやるというのは絶対に許すわけにはいかない」と批判しました。

 その上で、志位氏は、VTRの内容について、次のように語りました。


 志位 VTRを見ましたが、学生のみなさんが労働組合に個人で入り団体交渉をしていましたでしょう。あれはできるんですよ。ですから、泣き寝入りしないでがんばっていくことが大事です。労働審判への申し立てもできますし、いろいろとたたかっていくことが大事です。

 それから、政府は、内定取り消しをやった不埒(ふらち)な企業について、企業名を公開するのはあたりまえですが、それにとどまらず、違法行為ですから、(政府の)指導・監督で実際にやめさせるというイニシアチブがどうしても必要だと思います。
【2008/12/15 18:36】 | 京都生協の働く仲間の会 #- | [edit]
コメの数がすごいことになってるね♪

文連のみなさん寒いから風邪等に気をつけてください( '∇^*)^☆

記事と関係ないコメですみませんm(__)m
【2008/12/15 21:38】 | 最近足が痛いよお~(>_<。)シ~ #- | [edit]
京都生協で働く仲間の会さんは関西合同労組を例にだされていましたが、あなたは「働く仲間、みんなの問題です。団結しよう。労働組合に、党派は関係ないのです。」というならば、なぜ関西合同労組は内部分裂しているですか?

それは関西の革共同が分裂している影響からではありませんか?

つまり党派がしきっている労組ということになりますので、党派とは関係がありませんというのは嘘だということになりませんか?

私はそういう事実が見えているのに、平然と建前を展開されるから信用できないと指摘しているのです。

もっとも今の情勢では労働組合を確固とする運動は重要なのは理解しております。

ただし、党派の利用主義はやめてほしいのです。というのは、血債主義、糾弾主義(本当は党派の「利用主義」です)、とまったくあなたたちは体質が変わっていないのですから。
【2008/12/16 01:44】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
立て看板やビラが古いとか言ってる奴は頭が悪いの?
【2008/12/17 22:19】 | すげこまくん #uf4a0AU. | [edit]
すげこまくんが頭悪いんだよ
【2008/12/18 13:00】 | ハナコ #- | [edit]
立て看板やビラという方法自体は古くはないと思いますが、内容が特定の左翼用語を含むのであれば古いと思います。
【2008/12/19 04:11】 | #- | [edit]












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Author:文化連盟
1959年創立の法政大学サークル連合。2008年3月に非公認化。活動理念は「自主文化創造」。本業のサークル活動に邁進しつつ、2006年3月14日以来延べ126名の逮捕者、34名の起訴者と13名の処分者を擁する監獄大学爆砕へと学生運動も同時並行。直接行動系。ゆとり世代代表。愛は強し。

2012年5月31日、東大ポポロ座に続き暴処法を粉砕し無罪を勝ち取る。もはや敵なし。俺たち最強。

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