【文化連盟】一水会顧問の鈴木邦男さん【賛同人】

 2008-12-18
コメント
大変重要な動画だと感じました。わたしも含めて大変参考になる動画です。

簡単にいうと今の状況は、どちらの側からみても、中核と関わったら・・・ということです。(そのへんの脈略について、中核はどうすることもできないでしょう。彼ら自身にもその原因はありますから。たとえ、血債主義、糾弾主義として整理して労働運動だといいなしてもです。)

戦前でいうところの、「日共」・「赤」と関わったらというやつです。つまり、今の情勢は戦前と似ているのです。

そういうパターンですべてはつくられています。もちろんこれらをすべてを指揮しているのは、公安警察です。

(※ 公安警察が急迫してきたのは、イラク戦争における反戦運動のここ数年になかった広がりと、その後の格差社会や非正規雇用や経済情勢の悪化に伴う労働運動の形成と実はかんでいて、中核が従来のヘルメット・ゲバルト・ゲリラ闘争から変更したことで逆に中核が広がる可能性があり、そうはさせじと対応しているといえそうです。2003年以降が顕著です。)

鈴木邦夫さんが、動画で端的に指摘されているとおりです。

文化連盟のみなさまも、そのへんが重要なポイントになっていること察します。

過去では、職場でも共産党に関わったら窓際に追いやられたり解雇においこまれたケースが多く、革新が強かった時代でさえ、テレビから消えた前田武彦氏の例があったり、中核でも東大出身で農林水産省に就職した中核幹部の陶山健一氏が過激派という理由で解雇されたケースや、東大をへてNHK長崎放送局プロデューサーになった鈴木達夫氏は「三派全学連」よりの報道をした、労組運動を過激やったとして解雇されたケースなどがありましたが、今では大学の現場でレッドパージがやられているわけです。

したがって、中核と与したらどうなるかわかっているだろうとばかりにやられているのが、法大の現状だということです。もちろん指揮しているのは、公安一課です。

法大当局は、もしも公安一課の指揮を受け入れず、昔さながらの大学の自治を守り通せば、お前たちは中核をおおめにみるのだなとばかりに、今度は大学政策のなかで排除されていくことになりかねない、ここは転向した立命館とそろって「敵」の軍門に下るほかあるまいということだと思われます。

したがって、理事に統一協会とズブズブの笹川財団系の人物をすえたり、のーパンしゃぶしゃぶの元官僚をすえさせながら、中核は排除、学内自治運動も排除、ノンセクトも排除ということなのでしょう。

もっといえば、早稲田・明治の学生運動排除と同様に法大もそれらで延命していこうという作戦だというわけです。

もともと戦前の法政は戦犯でもあった大川周明を教員に迎え、戦時中は大陸部をこしらえて国家主義的に暗躍していたため、アメリカ占領軍ににらまれれば国学院や皇道館のような二の舞になるとばかりに、マルクス経済学の大御所である大内兵衛や宇野弘蔵や有沢広巳などを迎えて乗り切ったのが、戦後法大のルーツでもあったわけですから、今度は形成が新保守・新自由主義に変れば、そそくさとその流れにのって学生自治を締め出すというようにジグザグな乗り切りをやっているのが本質だということなのです。

したがって法大教員の一部から「法政は憲法改正に反対ではない」と叫んで公安デカと弾圧される学生にアピールしていたわけです。

さらにその流れは国立大学の民営化にもみられています。

こうしたなかで、文化連盟のビラをもらえば逮捕される、つまり、関わりたくないというような雰囲気が自然に学内で作られるのはそういう現状のひとつとしてあるでしょう。(中核はそれらを克服する術をもちません。なぜなら彼らの今までの運動の「つけ」がきているわけですから。外人部隊を拠点に送ることで暴力的に拠点を維持するという方法が桎梏になっているだけですから。)

ここまで形成されてきたなかで、それらを克服するのはとても至難の業としかいいようがありませんが、しかしながら彼らが延命として掲げだしてきた新自由主義が本場アメリカで経済・軍事ともに破綻した事実は形勢逆転の可能性を秘めていると私は指摘したいです。

ブッシュに靴が投げつけられるのが今日の世界情勢なのです。とうぜん、小泉・竹中以来の自公政権、そして新自由主義に屈服した我が法大にも靴がなげられる情勢だといってもいいわけです。

実際、新自由主義の破綻そのものが今日の自公政権の弱体化につながり、いつ自公政権は倒れても不思議ではないところまで追い詰められていますから、その政治情勢に法大情勢も左右されるのは時間の問題です。

したがって、悲観する必要はありませんが、油断も禁物です。

ただしそういう流れに対する雰囲気をいかにして法大で作れるかがネックになっているということでしょう。(イメージがつけられてしまっている中核ではその流れはつくれません。)

文化連盟さんたちの苦闘が私も痛いほどよく伝わってきますが、奮闘していけば必ず道は開けます。

チリのピノチェトはたくさんの市民を殺し政権奪取したが、最後は市民に包囲されて断罪されたように、必ずやあなたたちの闘いは報われる日がくるはずです。

むこうは、そうさせないために、あらゆる邪魔をしてくるわけです。それが仕事なのですから。したがってむこうは、さまざまなレッテルをはって運動の広がりをブロックしているわけです。

しかしそれはむこうが圧倒的に強いのではなくて、現状では物理的な意味でも、権力的な意味でも向こうが支配的力を有しているにすぎないのです。

彼らの依拠してきた新自由主義そのものが破綻してきたということがとても重要です。

追伸 戦後すぐの法大でもレッドパージによって共産党の排除(教員の解雇と学生党員の退学処分)が徹底されていた時期がありますが、その後の安保闘争や全共闘運動ではそれらを覆しされていますので、状況次第によってはいくらでも変る可能性が高いです。ただし中核では無理だと私は考えています。
【2008/12/19 10:34】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
不当な内定取り消しなど抗議しよう。
・・・・・・・・・・・・・・・
2008年12月19日(金)「しんぶん赤旗」

大量解雇を中止・撤回し
大企業は社会的責任を果たせ
経団連に志位委員長が要求

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 派遣・期間労働者の大量解雇がきわめて深刻な社会問題となるなか、日本共産党と日本経団連の初めての会談が十八日、都内で行われました。会談で志位和夫委員長は「大量解雇を主導しているのは、日本経団連の中核を担う世界的大企業であり、その社会的責任はきわめて重大だ」と指摘。非正規労働者の大量解雇の中止・撤回を求める御手洗冨士夫会長あての要求書(全文)を手渡すとともに、先方の認識をただしました。日本経団連は、田中清専務理事、川本裕康常務理事が出席。日本共産党からは、こくた恵二国対委員長、吉井英勝衆院議員が同席しました。
志位氏は、いま行われている非正規労働者の大量解雇には「四つの点で道理がない」と指摘。
(1)非正規労働者を突然寒空のもとに放り出すことは人道にてらして許されないこと
(2)契約の中途解除、「雇い止め」の濫用、一方的な内定取り消しは法令違反であること
(3)大企業は「減益」といってもなお巨額の利益を上げ、配当を減らさず、巨額の内部留保ももっており、大量解雇を避けられないとする合理的理由はないこと
(4)大企業が競い合って大量解雇をすすめたら、日本経済を雇用破壊と景気悪化の悪循環に突き落とすことになり、企業の存立・発展を展望しても自殺行為となること――を示し、日本経団連側の認識をただすとともに「会員企業などにたいし、大量解雇計画の中止・撤回を働きかけられたい」など四項目の要求(別項)を行いました。

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4項目の要求
1、会員企業等にたいし、大量解雇計画の中止・撤回を働きかけられたい。

2、違法な解雇、解雇権の濫用をおこなわないよう労働法制の順守を求められたい。

3、不当な内定取り消しなど、社会的責任を放棄した行動をやめるよう働きかけられたい。

4、労働者が解雇によって住まいまで奪われ、路頭に迷うような事態を引き起こさせないために万全の対策を講じるよう働きかけられたい。


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 「12・9通達」 9日に厚労省が出した「非正規切り」防止の通達。職業安定局長名と労働基準局長名の2種類があります。通達では、派遣労働者などの有期労働契約について「やむを得ない事由」がある場合を除いて契約途中での解除は違法(労働契約法違反)になることを明記。契約満了での「雇い止め」でも、乱用すれば違法になる場合があるということも示されています。
【2008/12/19 15:06】 | 京都生協の働く仲間の会 #- | [edit]
あきらめないで、団結して、頑張ろう。
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どちらも苦渋か 「内定取消し」は解雇と同じゆえに…【気になるトレンド用語】
2008年12月14日09時00分 / 提供:ITライフハック
サブプライムローンを発端にした金融危機から日本の景気も夏以降に一気に冷え込み、企業の派遣社員切りが問題となってきましたが、さらに新卒学生企業の内定取消しにまで影を落としてきました。

経営悪化を理由に内定取消しをした企業側では、学生に補償金を提示するなど社会問題にも発展しています。

内定取り消し学生に100万円を提示 日本綜合地所 - 朝日新聞

■内定は法律で保護されている
内定とは、学生が卒業後をスタート(始期)とした労働契約となります。始期付解約権留保付労働契約という労働契約の一つです。

解約権留保付というところが、内定取消しの権利ということになりますが、内定は法的に労働契約が成立していると判断されるため、内定取り消しは「労働契約の解消」となり労働法上の問題が発生します。

したがって、内定取消しは、一般の解雇と同じ扱いとなり、正当な理由がなくては内定取消しはできないことになり、正当な理由と認められない内定取消しは無効となります。

■内定は通知だけでは労働契約が成立したといえない?
内定は注意労働契約の締結を意味しますが、通知だけでは労働契約が成立したとはみなされないことがあるそうです。入社日の通知、必要書類提出の要求されたなど、企業側が採用意思を明確に示すことで労働契約が成立したとみなされるようです。

ちなみに内定決定後の研修などは、労働とみなされるため、入社前でも賃金が発生します。
【2008/12/19 20:23】 | 京都生協の働く仲間の会 #- | [edit]
原則を貫く斉藤委員長、ほんっとに君は立派だ。

それに比べて中核派!君ら戦略・戦術がなさ過ぎるんだよ、全く・・。
いまや法政においては文化連盟に「おんぶに抱っこ」じゃないか。
ちょっとは文連の苦しい立場を考えろっての。

もう、全員、マル学同なんてやめたらどうか?
只の学生になって出直すべきじゃないか?
マル学同である必要なんてどこにある?
織田君!君も全学連委員長なんて辞めちゃえ!
そして斉藤君を委員長に、党派と無縁な全学連を立ち上げろ!
【2008/12/19 21:45】 | 一日千秋のプロレタリアート #- | [edit]
>>それに比べて中核派!君ら戦略・戦術がなさ過ぎるんだよ、全く・・。

その理由は、中核派は外人部隊で地方からのおくりこみで維持してきた「つけ」がきているのです。

はっきりいって中核派学生は首都圏が駄目なのです。首都圏の中核派学生運動は地方からの送り込みで成り立つようなものですから、スタート時点からして間違っています。

したがって中核派の学生運動は、非常に古く遅れたものしか提示できていません。なぜなら、首都圏から全国へ!ということではなくて、地方からの送り込みできたからです。

そもそもノンセクト・ラジカルのような開放性もないので、運動スタイルも非常に固定的なものしか生み出せないのです。

中核派は、ノンセクト・ラジカルのように法大による法大生の運動をつくるというような運動のつくりかたをしてこなかったわけですから、今日の情勢は非常に厳しさを増しているものと推察されます。

多摩キャン移転時もノンセクト側が必死で闘い、当時の中核派は三里塚闘争をすえていた経緯があるようです。

学内問題をほったらかしていた過去の運動の「つけ」が今きているのです。

そんな中核派は戦術も戦略もあろうはずもありません。ノンセクト・ラジカルの側は純粋に法大生ですが、中核派は外人部隊との混合ですから、すでにそこに差があります。

中核派は昔も今も体質は変っていませんし、彼らの運動は遅れているし(労働運動という路線が古いというのではなくて、彼らの運動スタイルが古いということです。ノンセクトも労働運動をやっていますが運動スタイルは全く違っています。ここに中核派は学ぼうとしないのです。幹部が古いからです。)、戦術も戦略もほとんどないのです。

たとえば、法政一高で学生規則が厳しくなってストライキがおこりましたが、もしも中核派が戦略性に富んでいれば、そのとき法大の現状を伝えるビラ入れなどをすればよかったわけです。法政一高からは、大勢法大に入学してくるわけですから。

また、九大自治会が公安三課からでっちあげ弾圧を受けていたとき、鹿児島県警の踏み字事件が露呈したわけですから、学祭や講演会でその問題をとりあげて権力批判を通してでっち上げ弾圧を暴露していくなどいくらでもできるはずですが、中核派は頭が柔軟ではなく、頭でっかちでとにかく党派の押し付け、党派の「方針」を主体にしたものしかやろうとしないから駄目なのです。

もっとも2001年前後の法大学生大会は政治色を薄めた、幅広い人が参加できる趣向になっていたわけで、当時の経営学部自治会委員長の手腕として特筆できるでしょう。

しかしこの手の人は稀です。ほとんどは党派のイエスマンで、党派の主張を宣伝すれば事足りるという頭でっかちの人ばかりです。

現在、中核派は労働運動路線を提唱し、学生運動もそこに規定されて運動しているようで、学生運動・労働運動の延長線上から革命ができるような認識でかなりぼかされたかたちで運動しているのが中核派なのですが、法大弾圧に関して、中核派の労働運動という党派的主張をそのまま押し出してくる人がいますが、これだけでは駄目だと私は指摘したいです。

法大の問題は、すべての法大生の自由がかかった問題なのであり、観念的な学生労働者(アルバイト学生、就職期を迎えた学生、内定取り消し問題は個別・具体的なものであって、すべてを網羅しているのではない。)という言葉を持ち出して党派の宣伝をするものではないということを私は強く指摘したいです。

結局、多摩移転構想時、学内問題よりも、ゲリラや三里塚闘争から革命になるとしてせっせと拠点を暴力的に維持させてきた中核派は、現在は労働運動から革命になるという方針に変って法大弾圧に対して労働運動をよびかけるという行為をやっているのでしかないのです。

三里塚闘争の兵士から、労働運動の組合闘士への呼びかけに変わっただけで、中核派の体質は何も変っていないのです。

三里塚闘争から革命になるといっていたものが、舌の根も乾かないうちに、今度は労働運動から革命やろう!ですから、何をかいわんやです。

彼らの革命そのものがクルクル変っているわけですし、三里塚闘争から革命になると主張していたものは、一体何だったのかということになりますから、現在彼らが主張している労働運動の延長線から革命やろう!という主張もその後どのように主張が変るかわかりません。

中核派に対して私はいいたい。党派の主張を押し出すだけでは駄目だということであり、中核派の体質は昔から何ら変ってはいないということであり、問題の核心は法大現場で表現の自由、学生自治を抹殺していいのか!ということであり、仮に労働運動と接点をもたせたいならば、動労千葉やそのほかの組合を法大現場に投入し、労働運動との連帯を呼びかけながら、その後、学生を労働運動の現場に投入するというような戦術をまずは実施すべきだということです。

それなしに、労働運動をビラや演説でよびかけるだけでは駄目なのです。とくに、京都生協の働く仲間の会さんは、実際に法大現場に街宣しにくるべきだと私は思いますし、学生の立場を考慮した演説を練り上げて主張していただきたいと考えています。


【2008/12/20 07:21】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
なぜマスコミ=広告体は金融資本が法大弾圧ならびに中核派と関係するものはとりあげないかといえば、そのマスコミの母体が金融資本で成り立っているからですし、中核派を作った幹部そのものが金融資本の支配階級の子息が多かったからであり、中核派は金融資本を打倒すると称する現在では日本で唯一の「革命軍」を指揮しているからでしょう。彼らの三里塚闘争なども参考に。昔でいえば戦前の日共、戦後直後の日共の「伝統」を継いでいるといえなくもないのです。また、中核派は革命的議会主義と称して参院議員選挙や衆院議員選挙に立候補した過去があり、都議や区議や地方議員を出しています。だから、カクマルは取り上げても中核派にはふれない規定になっているはずです。

例、中核派幹部の故陶山健一氏の父親は東海銀行の頭取で、名古屋商工会議所会頭でしたので、中部地方の金融資本家のボスです。自民党から立候補の要請があったとまでいわれていますが、子供が過激派の幹部だったので辞退したといいます。確か陶山氏が東大入学時、自民党の選挙応援をさせられたような話があります。陶山氏が過激派に関わったり中核派をやめていれば、官僚出身へて自民党議員になるといった、自民党安倍内閣当時の塩崎官房長官(新宿高校時代は反戦高協の白ヘルを被って砂川闘争に駆けつけたと本人が暴露しています。)のような役職を得られていた可能性も高いのです。陶山氏は東大官僚として官庁に就職していた事実からしても、中核派の影響力には一切ふれないというのが規定としてあるのだろうと推察されます。

そもそも革共同結成に加わった黒田寛一=カクマル派の創始者の父親もまたブルジョアジーで、府中市の資産家で黒田医院を開業し、府中市議会副議長をしていた日本医師会員で自民党員でしたから、こうした事実関係からして、自民党政権側はあまりふれたくはないのだろうと推察されます。

なお、日本共産党対策として、中核とカクマルの「内ゲバ」をキャンペーンし日本の左翼離れを推進させたともいわれています。

旧七帝国大学や著名な私立大学の学生自治会に中核やカクマルがすえられたのは、そういう自民党の戦略があったという指摘もなされています。

【2008/12/20 12:59】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
さらに自民党と対立していた最大野党・日本社会党系の団体と中核派の共闘関係があったことも、マスコミが中核派をさけ続けてきた実態でもあります。

八・六広島の闘争は、その流れが残っているわけです。中核派といっても党員が参加している労組は旧総評ですから。カクマルも同じですが。

法大は社会党の影響力が強かったわけで、そのなかで中核派はゲバルトで殺人事件を起そうが日比谷公園で松本楼を焼き討ちしようが中核の拠点=法大自治会排除させなかったのはそういう理由からです。

もっとも、社会党がすべてのゲリラ闘争を支持していたのではありませんが、中核派が関わっていた破防法裁判闘争には多くの社会党関係や旧総評系の人権派弁護士が救援したのは事実です。

しかし社会党がなくなってしまったから法大は転向してきたというわけです。

今の法大の現状のルーツは、現在から戦後、戦時中、戦前へと遡っていけば非常に分かりやすく見えてくるのではないでしょうか?

【2008/12/20 13:08】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
>鈴木邦夫さんが、動画で端的に指摘されているとおりです。

おい!漢字まちがえてるぞ!
あと「さん」ではなく「先生」が妥当だと思いますよ
【2009/03/01 00:39】 | 七生報国 #0gonqDXo | [edit]
>アメリカ占領軍ににらまれれば国学院や皇道館のような

法政を神主の学校と一緒にすんなボケ(怒)
それに皇道館じゃねぇだろ、皇学館だろうが。
【2009/03/01 22:58】 | #- | [edit]
中核派から蛇蝎のごとく嫌われ、うさんくさく思われていたのにも
かかわらず、長い間「中核派シンパです」「集会に参加しています」
「革共同にいました」「全学連に発展的提起をしています」としてネットで
ふるまい、大法螺を吹き続け、最近ついに「もう私は中核派シンパは
やめました」と言い出して中核派への中傷を開始し、自分を批判する人を
誰でも「公安警察」「宗教右翼」呼ばわりするという、カクマルの
「謀略論」と瓜二つの陰謀論を 宣伝するうちはだいこ=日本国憲法
擁護連合
【2009/03/03 02:40】 | #- | [edit]












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Author:文化連盟
1959年創立の法政大学サークル連合。2008年3月に非公認化。活動理念は「自主文化創造」。本業のサークル活動に邁進しつつ、2006年3月14日以来延べ126名の逮捕者、34名の起訴者と13名の処分者を擁する監獄大学爆砕へと学生運動も同時並行。直接行動系。ゆとり世代代表。愛は強し。

2012年5月31日、東大ポポロ座に続き暴処法を粉砕し無罪を勝ち取る。もはや敵なし。俺たち最強。

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