12.19集会の模様

 2008-12-19
コメント
もう、ほんとに、この教職員ども・・糞だな。
【2008/12/19 21:26】 | 一日千秋のプロレタリアート #- | [edit]
教職員ホント嫌い。見ててムカつく。
【2008/12/20 00:28】 | おかずのごはん #- | [edit]
イヤだイヤだ
大学当局の遣り方
【2008/12/20 05:50】 | 火の国熊本腐女子より #- | [edit]
アニマル・ファームを、見よう。早稲田大学や日本女子大学学生のように。そして、派遣切り捨てに反対しよう。同じ労働者として団結して。
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切り捨てられる労働者 半世紀前の英アニメ、20日公開
12月20日(土) 6時28分配信 朝日新聞

 半世紀以上前にイギリスで制作された長編アニメーション映画「動物農場」が20日、日本で初公開される。重労働に耐え、人間に搾取されてきた農場の動物たちが反乱を起こすストーリーだ。試写会に参加した大学生らは、内定取り消し、雇用契約打ち切りなど今の苦しい日々と映画を重ねた。 「動物農場」はイギリスの作家ジョージ・オーウェルが1945年に発表した同名小説が原作で、54年に映画化された。労働者の国であったはずの旧ソ連で権力が腐敗し、「粛清」の名のもと反抗分子が次々と処刑されたことを、動物に仮託して批判した作品と言われる。 配給するのは三鷹の森ジブリ美術館(東京都)。スタジオジブリの宮崎駿監督が40年余り前、長編アニメ映画の手本としてこの作品を知ったのが縁だ。 初公開に先立ち、早稲田大(東京都新宿区)で9日、就職活動を控えた早大や日本女子大の学生約20人を集め、試写会と座談会が開かれた。「働き者の馬に同情した。けがをして働けなくなったとたん、皮革工場に売られ、殺されるなんて可哀想すぎる」「働けなくなったら殺される動物は、会社に切り捨てられる契約社員と同じだ」「就職が心配になった」といった声が相次いだ。 映画では、太った豚が人間に代わって反乱後の農場を支配し、ほかの動物を酷使する。怒りが頂点に達した動物たちは再び蜂起する。 原作も読んだという女子学生は「今の社会で問題をどう解決するか、自分の頭で考えるしかない」。ジブリ美術館の中島清文館長は「働き者の動物を切り捨てるのが今の社会。若者たちは世間に出て、働くことの夢と現実とのギャップを知る」と話す。 「動物農場」は20日から、東京・渋谷「シネマ・アンジェリカ」、立川「シネマシティ」などで公開される。(寺下真理加)
【2008/12/20 09:40】 | 京都生協の働く仲間の会 #- | [edit]












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Author:文化連盟
1959年創立の法政大学サークル連合。2008年3月に非公認化。活動理念は「自主文化創造」。本業のサークル活動に邁進しつつ、2006年3月14日以来延べ126名の逮捕者、34名の起訴者と13名の処分者を擁する監獄大学爆砕へと学生運動も同時並行。直接行動系。ゆとり世代代表。愛は強し。

2012年5月31日、東大ポポロ座に続き暴処法を粉砕し無罪を勝ち取る。もはや敵なし。俺たち最強。

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