スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

新歓と人環

 2009-04-06
烈を極める新歓闘争。
不条理にも東京警備保障なる利権ガードマンに入構を阻まれる我ら文化連盟であるが、与えられた条件の中でベストを尽くすのが当連盟の流儀、所属サークル一同大学門前で新歓活動を貫徹している。
とはいえ、与える条件を徹底的に縮小根絶していくのが法大当局の流儀である。
必至の思いで受け渡したビラも、新入生が構内に入ると、正門前で待機する大学職員に「あいつらとは関わるな!」とすり寄られ、暴力的に押収されて行く。
その主犯がコイツ。



半澤昌宏(はんざわ まさひろ)総務部次長
元ジャージ部隊

20081107180240_20090406001623.jpg
20081107171149_20090406001655.jpg
20081107171007_20090406001719.jpg


ビラ一枚自由にまけないこの大学を「監獄」と形容することに、もはや一抹のためらいもいらない。
看守・半澤ようする法政大学は、微塵の恥ずかし気もなく「本学は思想信条の自由、表現の自由を堅持します」などとのたまっているが、彼らの全想像力を行使しても上記ような結論に至るというから、重症である。
この監獄の看守連=法大当局は、自らの存在が「監獄」であることにまったく自覚的でないのだ。
「地獄への道は善意で敷き詰められている」とかなんとか。
「監獄」の証左はこの点にある。


て、本日は人環・倉岡雅美の呼び出し日でもある。
本来、順当に行けば今月末に3カ月の停学処分を解かれる倉岡であるが、ここにきて停学延長を企む大馬鹿者が複数現われた。


安岡宏和(やすおか ひろかず)人間環境学部専任講師
yasuoka.jpg

西城戸誠(にしきど まこと)人間環境学部准教授
20080705063638_20090406055219.jpg


両名とも苦労をしらない甘えたツラをしてやがる。
人に停学処分を処し、他者の人生を踏みにじっても、自分の人生とは無関係と思えるような、傲慢な人間のツラ構えだ。
こういう馬鹿には目にものを見せてやらなければならない。
いやいや、「馬鹿は死んでも直らない」、だっけ?


呼び出し時間は17時、場所はボアソナードタワー19階D会議室である。
甘ちゃん坊主を処刑せよ!
コメント
法大弾圧をしてきたやつらの「如是相」(心が顔に出るという仏教用語です。言い換えれば、形相です。)は共通しています。

連中は、ねちっこい粘着質な性格だから、ねっとりした顔、ねばっこい体、匂いを放っているという共通点があります。

外濠のご主人たちも共通したねちっこい粘着質「如是相」をしています。

西城戸みたいなタイプや、暴力ガードマンのような「如是相」がやたら多いかと存じます。

私も公安警察によく尾行されていますが、こいつらの特徴は、ねちっこい粘着質「如是相」なのでよくわかります。

また、暴力ガードマンと同様に公安デカどもは、色白のデブや小太りが多く、めがねをかけたやつが多いのも特徴です。

わかりやすくいえば、海外旅行にスーツをきてカメラを携えてめがねをかけた七三男の典型的な日本人スタイルが公安デカにありがちなタイプです。

はっきりいって公安警察官は人相が気持ち悪いやつが多く、こんなやつらがつけてくればすぐに「尾行」はバレバレなのです。

しかし連中は、それだけではバレやすいのを知っているため、女の警官を投入してくることもあります。

女の公安デカの比率は大変低いのですが、『ヘンリー・オーツの独り言』に複数の女公安デカ(新宿署の砂津という中年まじかの化粧ばえした女公安の動画あり。もうひとりは、見覚えのある女でめがねをかけた不細工な女で私が杉並に住んでいたころ私を尾行していた公安デカのひとりで女の公安です。)が収めてありますので参考までに。

法大弾圧は、当局、ガードマン、警察が連携してやっているのですが、法大弾圧をしかけているのは、立花書房の『治安フォーラム』で公安デカが狂喜乱舞しているように公安警察(トップは内閣官房副長官の漆間です。)ですので、公安警察の関与を徹底的に暴いて彼らを追及してください。

国連人権委員会が代用監獄制度、つまり、警察行政に関して勧告処分をだし、調査団を日本に送るらしいので、そのとき法大現場の実態、警察の腐敗、政敵さえつぶし民主的な政権交代さえ阻む日本の統治権力の実態、裁判所の異様性、監獄の拷問的仕打ち、公安警察の集団ストーカー行為=コインテルプロなどを全部訴えて、こんな国が国連常任理事国入りを果たすのは許しがたい、平和の祭典オリンピックをこんな国で開催すればナチスドイツのベルリンオリンピックの再来になると突き出してください。

そうすれば、国連常任理事国入りを果たしたいやつら、東京でオリンピックを招致したいファシスト石原(ファシスト石原都政のブレーンは竹花豊や佐々淳行などの警察官僚であり、法大がここまでいたった背景にはファシスト石原都政のすすめるゼロ・トレランス政策の影響があります。)に大恥をかかすことができますので必ず効果があります。

文化連盟のみなさん、中川(酒)のように、やつらを国際舞台で大恥をかかせることが何よりも効果があります。

とくにアジア圏でそれらが広がることに効果があります。オリンピック承知と国連常任理事国入りの根回しをやってきたからです。

公安警察トップの漆間がこのように発言したように、「相手にここまでするのかと思わせるよう」なやつらが参るようなことを法大文化連盟は合法的にどんどんやり返してほしいと存じます。

たとえば、韓国の放送局があなたたちを取材したということは、となりの韓国では放映されているのですから、あらためて日本の再認識がはかられたはずです。なぜ、日本の世論が右翼的に上から策動されているかが理解されたはずです。昔は韓国の学生運動への韓国軍部独裁政権の弾圧などが日本のテレビで放映されたようなことが、逆になっているわけです。つまり今の日本の統治権力は、独裁政権そのものなのです。だから民主的な政権交代さえ公安(担当は公安検事と公安警察あがりの漆間。ちなみに山口2区補選では公安警察が票読みをして内閣に伝えている。)を使って邪魔するわけです。

独裁政権そのままである日本の国家権力は、代用監獄を筆頭に街頭や大学や議会内外や監獄(警察行政)その他でこんなことをやりぬきながら、国連常任理事国入りだとか、東京オリンピックだとかいっているのですから、二度とこんな言葉を世界でいわせなくするために、法大文化連盟のみなさんは、日本の警察行政の醜悪さを国連人権委員会に訴えてください。

ファシスト石原らが利権獲得のためにすすめる東京オリンピックという、現代のナチスドイツのベルリンオリンピックの再来を許すな!

国連常任理事国入りの野望を許すな!

これでいきましょう。やつらがやってきたように、彼らにとってもっとも嫌がることを合法的にやり返したらよいのです。




【2009/04/06 13:28】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
新入生入隊するといいですね 応援してます 大学側の弾圧に負けずがんばって
【2009/04/06 22:55】 | 北のゲバラ #- | [edit]
小沢一郎さんの事件で「自民党は立件できない」と発言した度し難い元公安警察幹部の漆間巌官房副長官について、以下ざっとまとめる。


漆間巌(うるま・いわお)元警察庁長官・現官房副長官が、愛知県警察本部長時代(1996年8月20日~1999年1月8日)に「捜査費」(国費)で宴会を開いていたことは、情報公開請求で寺澤有が証拠を得、発表している。

http://incidents.cocolog-nifty.com/the_incidents/2005/09/post_cc21.html



2005年9月 9日 (金)  漆間巌警察庁長官が「捜査費」で宴会を開いていた!

 漆間巌(うるま・いわお)警察庁長官(60歳)が愛知県警察本部長時代(1996年8月20日~1999年1月8日)、「捜査費」(国費)で宴会を開いていたことが、筆者〔寺澤有〕が情報公開法により入手した「3月分捜査費明細書」という文書からわかった。「捜査費」はその名前のとおり、「捜査」に使う費用。それが漆間本部長(当時)らの飲み食いに使われていたとなれば、国民から強い批判が巻き起こるのは必至だ。

 漆間本部長(同)が「本部長激励慰労」なる宴会を開いていたのは、「平成9年(1997年)3月6日」。場所は「名城会館」(名古屋市北区・現在は存在しない)で、金額は「150,000円」。このような宴会が「捜査費」でまかなわれているのは違法ではないのか。愛知県警総務部会計課は、次のとおり説明する。

「捜査費の激励慰労費は、捜査活動に要する経費のうち、長期にわたる重要事件および困難な重要事件の捜査等に従事する捜査員等に対する簡素な激励のための経費です」

 あくまでも「捜査」にかかる「経費」だから、違法ではないということらしい。しかし、いくら「激励」という名目があっても、身内の飲み食いが税金で支払われなければならない理由はない。財務省主計局は、こう話す。

「警察庁から『激励慰労費は、単純な飲み食いとは違い、現場の捜査員の率直な意見交換に必要な経費』と説明されています」

 だから「経費」として認め、予算をつけているということらしい。しかし、「飲み食いしながらでなければ、率直な意見交換ができない」などという理屈は、税金支出上、絶対に認めるべきではないし、そのような組織が捜査しているから、検挙率が26.1%(2004年)と低迷しているのである。

 筆者〔寺澤有 〕は漆間長官にもインタビューを申し込んだが、「個別案件についての長官へのインタビューは応じておりません」(警察庁広報室)と拒否された。

http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20050623#1119478886 http://www.hanchian.org/49-1.html

〔略〕共謀罪新設はもとより刑法全面重罰化・潜入捜査・盗聴拡大・監獄法など治安立法攻撃は更に続く。既に6月8日自民党政務調査会はおとり捜査・潜入捜査、司法取引、盗聴拡大を打ち出している。警備公安畑から警察庁長官に就任した漆間(うるま)は、今春の有事法制制定・警察法改悪を踏まえ「反テロ予防体制」の構築を自らの任務として打ち出している。恐らく元警察庁長官・山田英雄公共政策調査会理事長が6月警察政策学会で打ち上げた、治安対策基本法制定、危険人物の一時拘束、盗聴法改悪、破防法改悪、スパイ罪制定、警察緊急権の有事立法、各種治安機関の警察庁への統合など、有事治安法構想がその内容である。

一方、共謀罪に反対した戸田ひさよし門真市議は、「政治資金規正法」の検察・裁判所による濫用で、公民権停止させられている。

警察国家の道は軍事国家の前提条件にほかならない。治安警察法→治安維持法制定→国家総動員法そして第二次大戦り時代は、今も連綿と受け継がれている。なぜ法大が狙われているのかよくわかるというものだ。ここまで連中はしかけてきているのだ。
【2009/04/07 00:02】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://08bunren.blog25.fc2.com/tb.php/460-64fd90a3
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
プロフィール

文化連盟

Author:文化連盟
1959年創立の法政大学サークル連合。2008年3月に非公認化。活動理念は「自主文化創造」。本業のサークル活動に邁進しつつ、2006年3月14日以来延べ126名の逮捕者、34名の起訴者と13名の処分者を擁する監獄大学爆砕へと学生運動も同時並行。直接行動系。ゆとり世代代表。愛は強し。

2012年5月31日、東大ポポロ座に続き暴処法を粉砕し無罪を勝ち取る。もはや敵なし。俺たち最強。

法大闘争とは何か?


HomePage:http://hoseibunkarenmei.xxxxxxxx.jp/index.html
Twitter:https://twitter.com/jinmin1991
Twilog:http://twilog.org/jinmin1991
MailAddress(文化連盟執行委員会):
bunren08@yahoo.co.jp

求ムカンパ!:
みずほ銀行
口座名 法政大学文化連盟
市ヶ谷支店番号207
口座番号2017393

リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。