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4.28集会の模様

 2009-04-28
コメント
三度お節介失礼。
無機物の職員(たまの反応は判で押したようにニヤケ。緊張の中で優越感を自己演出するためのこの手のニヤケを心理学的には何反応というのでしょうか)から肉声を拾う、たいへん意味のある作業を拝見しました。
逮捕者が出た深刻さと出ながらの陽気さに、闘志諸君が各界の注目を浴びる理由もワカル気がします。
【2009/04/28 23:46】 | 諜報員 #/f7vzQoU | [edit]
・・・公安警察の正体を認識するために情報を提供します。


『新しき警察のために―国家と警察』 [警察カルトのバイブル(警察はカルト)]
終戦間もない一九四六年(昭和二一)六月二一日、弘津恭輔に引率され警察講習所三八期本科学生一八一名と共に宮城(皇居)内の拝観と勤労奉仕に出かけ、作業終了時に「慰労の恩召による御紋章入りの煙草を賜わ」ったある兵庫県警察幹部は、「新日本再建の核心は天皇に在ると信じております。私達は覚悟を新にして皇國を護持し、平和国家を建設して聖慮を安んじ奉らねばならないと存じます。」 と、決意した。
このような警察官の志気高揚―組織内部世論の構築―のために一九四九年(昭和二四)、警察大学校教頭(のち校長)弘津恭輔(弘津はその後、国際勝共連合=世界平和教授アカデミー理事、教科書正常化国民会議理事などを勤めた)が、『新しき警察のために―國家と警察』 を著し、戦後始めて警察精神の問題を取り上げた。終戦後、日本警察が民主化され、まだ日本に自治体警察があった頃に出版されたこの本は、かなりの数の版を重ね、当時、警察官の間で「警察官のための魂の書」として読まれたという。
弘津が、その「序」で「新しい警察制度が確立されて以来、警察法や警察制度に付いては多くの有益な著作が公にされたが、警察の本質、理念の問題や警察精神等の問題に付いては、未だ公刊された書物が見当たらない様である」 と述べているように『新しき警察のために』は、敗戦後、始めて警察精神に関する問題について書かれた書物であった。
弘津は、「日本国家と日本国民統合の象徴として天皇の御地位を考えるならば、『陛下の警察官』と云うことは、『日本国家と日本国民の警察官』と云うことゝ実体は同じではないのであろうか」 と述べる。これは、松井茂が「欧米諸国と我国とは国情を異にし、殊に国体上において大いに異なるものあることは言うまでもない。我国の警察官として『陛下の警察官』ということは忠君的であり、『九千万国民の為』ということは愛国的であって、忠君と愛国とは、我国体の上では同一の結果となるのである。乃木将軍の自刄や、爆弾三勇士の犠牲的精神のごときは、欧米人の頭脳では、正当に理解し難い。従って、日本の警察官は、陛下の警察官なりと言っても、彼等にはその真意義が判らないのである。」 と述べたことを正統に受け継いだものといえる。
また、弘津は「吾が民族国家に於て、皇室が国民尊崇の中心として二千年以上続いて来たことは、単に偶然とは謂われない深い意味を持っていることゝ思う。天皇制は決して権力によって維持されたものではない。天皇制が真理と正義に合して居なかったならば、二千年以上も歴史に生きつゞけることは不可能である」 と天皇制の正当性を強調した。
そのような考えを述べた後、弘津は、「嘗ては天皇陛下の警察官と自ら称し、またそれを信じ、それに誇りを感じていた警察官が、新しい憲法によって『公共の奉仕者』として規定され、日本国家の主権者は天皇ではなくして、吾々国民であると聞かされる。それはあまりにも大きな変革であり、正に警察精神界の革命である」 。と、「天皇陛下の警察官」が「公共の奉仕者」になったことを「警察精神界の革命」と位置づけた。
弘津は、「天皇陛下の警察官」から「公共の奉仕者」になったことを「警察精神界の革命」と呼ぶが、これは、松井が「暗示には簡潔の言葉が必要にして、情意投合とか、肝膽相照すとか、以心伝心とか、警察の民衆化とか、何れも皆其の一例である。」 と考え、群衆(巡査)に対する暗示として使用した「天皇陛下の警察官」というスローガンと同様の意味しか持たないのであれば、「天皇陛下の警察官」が「公共の奉仕者」になったところで、暗示のためのスローガンが替わっただけで、本質的な意味の変化はない。ただ、組織内部世論の再構築のために、暗示にかけられた群集に対して、「天皇陛下の警察官」と「公共の奉仕者」が同一であるとの新たな暗示が必要となったにすぎない。
戦前の日本警察がもっていた警察官は武士であり、武士によって警察機関が構成されているという警察のイメージが、終戦によって、日本警察が解体され自治体警察となり、警察の民主化によって、警察官は公僕であるというイメージが新たに形成されようとしていた。そのため、戦前から警察組織を構成していた警察官が有する世論―警察組織内部世論―と警察外部の世論との不一致が現象し、新たに警察官になり警察組織内部に入る者が、反応している社会像(ステレオタイプの体系)を変える努力が必要となり、「新しき警察のために」が書かれ、新たな警察官教育が展開されていくこととなったと考えられる。

弘津恭輔(ひろつきょうすけ):1943年(昭和九)東京帝大法学部政治学科卒業。内務省に入り、内閣参事などを経て、戦後群馬県警察部長、警察大学校教頭・校長、東北・九州各管区警察局長、公安調査庁調査第一部長、総理府総務副長官を歴任、1969年(昭和四十四)退官。綜合研究所研究員、国際勝共連合=世界平和教授アカデミー理事、教科書正常化国民会議理事、政治評論家。『共産主義運動の研究』『新しき警察のために』『政治思想史概論』『マルクス・レーニン主義とその批判』『共産主義批判入門』。弘津は、その「序」で「新しい警察制度が確立されて以来、警察法や警察制度に付いては多くの有益な著作が公にされたが、警察の本質、理念の問題や警察精神等の問題に付いては、未だ公刊された書物が見当たらない様である」(弘津恭輔『新しい警察のために―國家と警察―』立花書房、1949、3頁)と述べているように『新しき警察のために』は、敗戦後、始めて警察精神に関する問題について書かれた書物であった。いわば戦後警察カルトの新約聖書である。

「警察カルト」
警察が共産主義者を襲ったとき,自分はやや不安になった.けれども結局自分は共産主義者ではなかったので何もしなかった.それから警察は社会主義者を攻撃した.自分の不安はやや増大した.けれども依然として自分は社会主義者ではなかった.そこでやはり何もしなかった.それから学校が,新聞が,国民全てが,というふうにつぎつぎと警察の手が加わり,そのたびに自分の不安は増したが,なおも何事も行わなかった.さてそれから警察カルトは外国を攻撃した.私は警察化された日本人であった.そこで自分は外国を攻撃した.しかし,そのときにすでに私は、自分ではなかった.

☆『博士の愛した株式』
http://dr-nobody.blog.so-net.ne.jp/archive/c40377719-1
【2009/04/29 03:16】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
自分は文連の行動に共感しつつブログを読んでいる。今回の恩田氏・倉岡女史の逮捕はどう考えても納得がいかない。
このブログで、現役・卒業生・当局全ての法政に係わる人と意見を交わしたいと思っていたけれど、「擁護連」と呼ばれる
他の掲示板他では「日本国憲法擁護連合ことうちはだいこ氏」の長文コメントを読む度に「自身が係わった中核派関係の
催し」についての疑惑(貴君は法政に係わっていたのか?)を感じる。いろいろな所でコピペされているが今一度ここでも
コピペさせて頂く。


>宇野理論研究会 http://6614.teacup.com/uno/bbsより
明るい会さんへ こちらへ移動しました 投稿者:日本国憲法擁護連合
投稿日: 2月 1日(水)23時32分12秒 FLA1Aav166.fko.mesh.ad.jp

>坂本千秋氏が男性だという証拠を提示できますか?

あなたが、恰幅のいい女性だという根拠をあげてからそんなことはいいなさい。 私がなぜ知っているのかといえば、
私は革共同にいたから知っているのです。 詳細を述べると、坂本千秋さんは、阪大の理論家と同期の広大出身の方です。
坂本千秋さんと私はそもそも面識があり、2000年前後、法政大学でおこなわれた 「アメリカ経済のバブル破綻と
世界経済のゆくえ」の講師として、坂本千秋さんが講 演されたからです。坂本千秋さんだということを知ったのは、
そのときが初めてでし たが、講演後、雑談等を私はしました。彼の親戚には、日本共産党参議院議員比例代 表候補が
いた話など、昔の広大等の話題など大いに盛り上がりました。ちなみに、私 に、『反デューリング論』がスターリン主義
の遠因になっていることを教えてくれた 広大のオルガナイザーは、坂本千秋さんを指導していた方であり、湾岸戦争では、
派兵反対を掲げて基地のおりのなかに突入されたかたのようです。坂本千秋さんが男で あり広島大出身だということを
あなたは知らないのに、名前から直感的に恰幅のいい 女性だなどと、知ったかぶりはなさらないほうがいいと思います。


貴君は明るい会氏から「坂本千秋は女性である」と指摘され、そのことへの反論を書いたようだ。

・中核派の坂本千秋さんは「男性」である
・2000年「前後」に「坂本千秋さんの講演」に行った
・そして「男性の坂本千秋さんと雑談」した
・「名前から直感的に恰幅のいい女性などと、知ったかぶりはすんな」

また、貴君はアッテンボロー氏が公開したメールで「湾岸戦争の頃からイラク開戦時まで革共同にいて、ペンネームはマッキーと
加藤でした」と書き込んでいた。湾岸戦争とイラク開戦の年号は知っているよね。04年卒の貴君は随分と大人であったわけだ。
そんな時代の貴君が坂本氏の講演会に参加し雑談までした日時が「2000年前後」しか書けない理由が判らない。

中核派関係者の間では「坂本千秋=女性」は動かせない事実である。貴君は「嘘を書き連ねた」のではないか? 

ここで文連のことに絡めてネットから仕入れた右翼・公安関係のネタ、或いは御自身が「テレビ番組で中核派の誰某」と
取り上げられた話などを御開帳されているが、在学中の御自身が係わったことに対して「2000年前後」だの「名前
から直感的に恰幅のいい女性などと、知ったかぶりはすんな」だのと言う書き込みをしていた『事実』をどのように
『総括』されるのか、私は聞きたい。貴君が文連について何かコメントするには、「過去の書き込みに対する清算」が必要
だと考える。ちなみに私は「嘘をつく奴、約束を破る奴、自慢こき」は「人として信用に値しない」から大嫌いだ。

文連への長文を書き込むのならば、誠実なコメントを読ませて頂きたい。(長文になってしまい申し訳ありません)
【2009/04/29 04:03】 | 紺色 #- | [edit]
僕も洞口さんに罵られたいです(><)
【2009/04/29 08:34】 | #JalddpaA | [edit]
紺色というハンドルネームを称す人に反論しておきます。

そもそもここで書き込みするのではなく、あなたは文句があれば私の掲示板に書き込みしなさい。

あなたの書き込みされている内容・ネタは、ずっとインターネットで私を付回している四国の右翼団体員の書き込みそのものにほかなりません。

あなたは、私の掲示板をわざわざあげているということは、私の掲示板をずっと監視しているということでしょう。

でなければそのような内容を書き連ねることはできません。

(したがってあなたは、ずっと私を追い掛け回してきた人物といって過言ではありません。)

であれば、まず私の運営する掲示板に「文句」があれば書き込みしなさい。

もっとも、ネットで私をつけまわしてきた右翼が毎回嫌がらせコメントを書き込みしてくるので、削除という展開をとっております。

そもそもあなたの書き込みされている話は、「明るい共産党をつくる会」(阪大→港合同にかかわれた元中核派の方。)さんとの会話であって、あなにはまったく何の関係もないはなしです。

明るい共産党をつくる会さんとは、中核派からプロスタの共産党に変わられたはなしや、部落解放運動に関する明るい共産党をつくる会さんの見解、『反デューリング論』関した内容を掲示板でしていましたが、そこに入り込んで分断策動してきたのが右翼たちです。

したがって、それらをもとにして延々とネタにしているのは非常に限られた人たちです。

あなたもその限られた一人ではないでしょうか?

さて、次にアッテンボローのメール云々について。これは、まず彼がプライベートで行ったメールを公開してしまうというやり方そのものからして信用がおけない人物と断言できます。

実際に、このアッテンボローは革共同関西派の集会を録音してブログで公開したような人物で、革共同全国委員会機関紙『前進』に批判されたような人物です。

そもそも、アッテンボローは、ギャンブルと女で除名された人物です。彼は、病気を理由に除名・離脱したと嘯いていますが、彼の病気であれば「しょうがい者解放戦線」にいけば運動は継続できたはずです。

病気で除名になることはありえません。

ギャンブルと女というのは、公安警察からのスパイ化対象になりやすく、そのために活動がおろそかになるというわけで、除名されたといってよく、実際に怠け癖がついて党活動ができなくなったから除名されたそうです。

あなたは、除名された人物のメールや情報をもとにされていることそのものが、不可解極まりないと断言しておきましょう。

さて、次にあなたの言いがかりについて。これは右翼がずっと書き連ねてきた事柄でしかありません。

>自身が係わった中核派関係の 催し」についての疑惑(貴君は法政に係わっ
>ていたのか?)を感じる。いろいろな所でコピペされているが今一度ここで>もコピペさせて頂く。

あなたが書き込みされている情報・ネタは、私の掲示板において書き込みしていたような右翼がずっと書き連ねてきた事柄でしかありません。

あなたがそのネタをいろいろなところにコヒペしてきたのではありませんか?

自身が係わった中核派関係の 「催し」についての疑惑、貴君は法政に係わっ
ていたのか?を感じるなどとあなたが勝手なイメージをうえつけようと必死になられているだけです。

法大の学習会は秋月論文を書いている方や島崎氏が講師をされたこともありますし、自主法政祭では佐高信さんをよんだり、新入生歓迎集会ではでは青木雄二さんや川田えつこさんをよんだりしていたのが当時の自治会です。

また学生大会では、大仁田厚をよんだりしていたのも自治会です。これは、松元経営学部自治会委員長の趣向にそったものといわれていました。

さらに、私は、2001年の自主法政祭にて催し物をしておりますので、「2001年度の自主法政祭」のバンフを入手されて、確かめるなりしてください。

なお、その際、公安デカと思しき不審者が会場を監視していた事実ものべておきます。

また、法大第一文化連盟時代には私も関係したことがありますので、そのへんの資料をとりよせるなりして確かめてみなさい。

あなたの狙いは、個人を特定したいがための書き込みだとしかいいようがありませんが、私は最初から堂々と自己紹介していますが、そういう姿勢に「過激派」のくせにという憎しみがあおりなのではないでしょうか?


そもそもあなたは、元活でもなければ現役でもない部外者でしょう。

そもそも、私を法大OBではない、中核と関係したものではない、などというあなたに対して、九大自治会を挑発して弾圧事件に引き込んだ右翼学生・生長の家信徒の石井、法大学生会館にあらわれて自治会を挑発してきた自衛隊情報保全隊出身の右翼潜入学生、杉並の現場で挑発しにきた右翼の背後には、公安警察がいたことが暴かれているが、どうしてそのネタにはいっさいふれないのでしょうか?

それはふれられないからでしょう。私にいろいろな回答をよせたいのであれば、私の問いにぜひ答えなさい。

>貴君が文連について何かコメントするには、「過去の書き込みに対する清
>算」が必要 だと考える。

あなたの立場(今回あなたは文連を支持するという立場というをとってはいるが、その前々から、絶えず私が書き込みするネット空間に立ち現れてはいろいろな言いがかりをつけてきた人物がいますが、それはあなたではないの?言葉を丁寧にしたから別人だとはいいきれませんので。)や存在がはっきりしていないばかりか、私の掲示板の内容を監視してきたような書き込みをするあなた、私の「疑惑」とやらをいいつのってイメージをうえつけさせようとしているあなたに対して、そのような言いがかりをつけられる必然性はまったくありません。


>ちなみに私は「嘘をつく奴、約束を破る奴、自慢こき」は「人として信用に>値しない」から大嫌いだ。


あなたは、私をうそつき、人として信用に値しないとイメージを植え付けようと必死になっているのがよくわかります。

というのは、私のイメージを低下ざせること、うそつきだとイメージさせることでしか、私の公安警察批判の内容が打ち消せないとあなたが実感しているからです。

あなたがなぜそこまでして私を追い掛け回すのかといえば、私の権力批判が気に入らないからであり、いろいろな左翼運動の紹介が目障りだからにほかなりません。

あなたが決まって登場してくるのは、私が公安警察の実態を暴露したとき、また、右翼のネット工作の実態などを暴露したときに

あなたのやり口そのものが、私を絶えず邪魔し、嫌がらせしてきた公安警察と同様なのです。

>文連への長文を書き込むのならば、誠実なコメントを読ませて頂きたい。
>(長文になってしまい申し訳ありません)

あなたは文化連盟を支持するというのであれば、文化連盟を挑発したり、難癖をつけている人物に対して、まずは批判をしなさい。


それがいっさいなく、私に対する粘着をこの間ずっとやっているあなたの不可解さを自覚しなさい。

あなたは、そもそも文化連盟ではないのであって、長文を書き込むのであれば、誠実なコメントをなどとあなたが命令する必然性はまったくありません。

あなたが本当に文化連盟を支持する立場だというのであれば、長文で、文化連盟を批判・攻撃している連中にこそ投げつけなさい。

それがままならないから、「自分は文連の行動に共感しつつブログを読んでいる。今回の恩田氏・倉岡女史の逮捕はどう考えても納得がいかない」などといいながら、文化連盟を攻撃・非難している書き込みに対してまったく対応しないで私に難癖をつけているという有様なのです。

あなたの正体はもうばれているのです。

私を「擁護連」と呼ばれる などと書き込みし、「擁護連」と呼んでいるのは私に対する特定のネットストーカーである某人物しかいないわけだが、あなたはそれをほのめかしたいのでしょう。

>「テレビ番組で中核派の誰某」と 取り上げられた話などを御開帳

これは、誰それという名前は公開していないそうだが、顔だしして報道させています。

2005年9月3日のテレビ朝日番組で流した「警察賛美特集番組」から開始されています。この番組については私のブログで詳細にふれていますので割愛しておきます。(同日のテレビ東京の番組を持ち出してきて難癖をつけてきた馬鹿がいますが、もうこの類は低水準なのですが、とにかくすべてを否定しろという動機に基づいているのがありありです。)

内容は、公安警察にありがちの、激しい憎しみをこめて公安警察のストーリー仕立てで報道されてきた内容です。中身は、さまざまな事柄を嘘のストーリーでつなぎ合わせて、とにかくネガティブなイメージを操作するためにつくりあげられたものです。その似た例に、日本テレビで報道されたイラク人夫妻のアルカイダ虚偽報道、ジャミーラ高橋さんに偽薬販売逮捕報道です。

私を対象にした狙いは私のインターネット利用にあります。

あなたが延々と難癖をつけてくることも、それに関連していると私はとっくにわかっているのです。

つまり、インターネットで権力の実態、右翼工作の実態などが暴露されることが目障りでつぶしたいというのがおたくらの動機なのですから。

今回も公安警察の歴史をふれた内容に対応してあなたは難癖をつけているわけですから、実にわかりやすいとしかいいようがありませんね。
【2009/04/29 14:33】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
満鉄調査部・「電通」・勝共連合そして安倍晋三、その点と線
http://www.asyura2.com/0411/senkyo7/msg/902.html
投稿者 南京虫 日時 2005 年 1 月 24 日 17:54:49:xcsmcbIgYXocw


384 :名無しさん@3周年:03/09/30 02:34 ID:yN4zdWNa

岸信介・中曾根は、反共運動を目的として、日本のヤクザ組織を統合しようとした。そのとき活発に動いたのが、児玉誉士夫だ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4807491032/qid%3D1064104648/249-5451428-9797965

その結果、山口組が肥大化し、日本のヤクザが海外へ進出することになった。

韓国の裏社会は、KCIAと日本のヤクザによって形成された。60年代の朴政権は、北朝鮮並の軍事独裁政権だったため、日本のヤクザのようなものは存在できなかった。

金大中拉致事件は、KCIAと日本のヤクザと日米韓政府による合作だと言われている。日本では福田が大きな役割を果たし、その時のメッセンジャーは亀井だったと言われている。

山口組の覚醒剤輸入元は、北朝鮮だと言われている。自民党旧青嵐会による北朝鮮強硬言説は、あくまでポーズだ。青嵐会と山口組は一心同体だ。山口組が密輸によって稼ぐためには、北朝鮮との国交断絶状態の持続が望ましいのだろう。


60年代反共団体の結節点として、岸信介は新興宗教「生長の家」に注目し、これを利用しようとした。
反共活動では、右翼と「生長の家」信者が伴に行動していた。後、「生長の家」は、統一協会の加入戦術にあい、「右翼」の結節点は統一協会/勝共連合になった。

統一協会/勝共連合と、関係が最も深いのは、岸信介・中曾根・安倍のラインだ。


統一協会は、KCIAと繋がり、北朝鮮と繋がっている。冷戦構造が続き、冷戦構造を作ることが、統一協会/勝共連合にとっては望ましい。安倍晋三が「北朝鮮強硬派」の筆頭のような顔をしているのは、アイロニイというものだ。


385 :名無しさん@3周年:03/09/30 02:39 ID:yN4zdWNa

念のために記載しておくが、安部晋三の父親は、安倍晋太郎。
リクルート事件の容疑者だ。当時、安倍晋三は秘書をしていた。

安倍晋三の母方の祖父は、岸信介だ。
岸信介は満州で特高警察を駆使していた。満鉄調査部が後の「電通」になった。
岸信介は山口組や稲川会に、アメリカからの金を渡していた。
日本の暴力団を太らせたのは岸信介だ。

≪下記2ちゃんねるスレッド転載≫

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『噂の真相』一行情報(政治家)に出現していた「安倍晋三」一覧


『・・・03・12 人気の自民党幹事長安倍晋三の奥さんが電通づとめ・・・』


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「週刊新潮」に安倍絶賛の過去(噂の真相03.12

『噂の真相』が暴いていた「安倍晋三の姿(「噂の真相」03.9号・11号)


安倍晋三の危険な言論封殺体質「噂の真相」03.6号より抜粋)
http://www.asyura2.com/0502/war66/msg/399.html


『安倍ジョンイルは親の代から統一協会と仲がよい。勝共のプリンス安倍である
 (中略)父親の故安倍晋太郎氏(自民党衆院議員・自民党幹事長)は、カルト統一教会と「不適切な関係」だったようだ。自民党議員に次々と声をかけ統一教会(勝共連合)の集会への参加を促していたようだ。さて、息子は…(後略)   
 


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【どういう連中が、右傾化教科書を作ってきた・サポートしてきたか?】

●自由主義史観研究会

●右翼団体・日本青年協議会

●衛藤晟一(自民党衆議院議員)元日本教育研究所委員長

●産経新聞

●原始福音・キリストの幕屋

●日本会議(改憲組織)

●日本会議国会議員懇談会会長・島村宣伸、幹事長・平沼赳夫、事務局長・
小山孝雄 衛藤晟一など

●歴史教科書是正を求める会

●新しい歴史教科書をつくる会 *支部役員は日本会議県本部と重複多し
http://www1.ocn.ne.jp/~sinryaku/uhazinmyaku.htm
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公安警察官僚・城内康光を研究


『(前略)「日本会議」 副幹事長:安倍晋三(自民党幹事長)



 「日本会議」は勝共連合と一心二体のようだ。(後略) 』
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(私見)            

我々は上記の情報からどういう事実が分かるのだろうか。まずこの安倍晋三という人物がただの三世議員ではないということである。日本政治の闇の部分から生まれてきた暗黒のプリンスとも言える人物という事である。

彼個人の資質については留学先の米国を大学にも入らず、駅前留学で済ませ帰国したように非常に疑問符がつく。



しかしその背後にいる、どす黒い者たちについては非常に警戒しなければならない。あの異常とも思える安倍ヨイショの背後にいた者達、そして今安倍を守ろうと事を朝日新聞vsNHKにスリカエようと必死に工作している者達を。

我々は今回の件でまだ朝日新聞が完全にはその黒い勢力に取りこまれてはいない事を知った。しかし既に毎日新聞には確実に浸透してることをみせつけられたのである。

※発信箱:第2次「慰安婦」論争として 山田孝男(編集局) (毎日新聞)

しかし朝日が完全にこの戦前からGHQに魂を売る事で蘇った亡霊どもに操られるのは時間の問題である。朝日新聞の紙面に既に中曽根の意見が健全なご意見という形で載る事たびたびである。

私は今回の件で右翼が必死に既存メディアでもそしてネットでも事の本質をねじまげ「朝日vsNHK」にスリエルのを観察し、これほどの小人物なぜ庇うと不思議に思ってきた。

しかしようやく、なぜなのか理解できたように思う。安倍晋三はその背後の闇の勢力に育てられ、そして投資されてきた蜂で言えば女王蜂のような貴重な存在なのである。だからこそ兵隊どもを必死に働かせ、安倍晋三ブランドを汚さぬようにしているのである。


とすれば対抗する側も攻撃目標はただ一つ、安倍晋三である。この男の仮面を剥ぎ、裏の素顔を暴く事が最も闇の勢力の恐れる事なのである。心有る者は「朝日どうのこうの」という話に乗ってはいけない。こちらも決死の覚悟で安倍の首を取りに行く。それこそが亡霊どもを地獄に送り返す唯一の道である。

☆阿修羅http://www.asyura2.com/0411/senkyo7/msg/902.html
【2009/04/29 15:57】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
東京地検特捜部の調べによって現職の公安警察官五人の名前が浮上したのと前後し、警察と検察の間では微妙な綱引きが行われるようになる。
 事件について、当時の警察庁長官山田英雄は87年5月7日の参院予算委員会で「警察は過去も現在も電話盗聴を行ったことはない」と強弁したが、間もなく神奈川県警本部長の中山良雄が辞職、同県警警備部長吉原丈司が総務庁に転出する。
 これに続き、警察庁警備局長の三島健二郎が辞職、同公安一課長小田垣祥一郎、さらには「サクラ」を指揮していた公安一課理事官の堀貞行までが配転させられる人事が発令されたのである。
 警察庁は当初、国会の場などを通じて「定例の人事異動を早めたもの」と抗弁していたが、後に事実上引責人事だったことを認めるに至る。こうした動きを受け、東京地検は、警察が内々とは言え事実を認めて再犯防止を約束したことを理由の一つとし、五警察官の不起訴、あるいは起訴猶予処分を決定するのである。[日本の公安警察/青木理著]”
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(引用終わり)

 5月7日といえば、阪神支局の襲撃事件から僅か4日後である。その襲撃殺害事件で日本中が騒然としていた中で警察の盗聴事件の収束が行われたのである。

       ×   ×   ×

「サクラ」という符合で呼ばれた集団が結成されたのは1952年である。

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「サクラ」とは、全国の公安警察において行われる限りなく非合法に近い、あるいは非合法そのものの活動を統括する組織だった。また公安警察が運営する協力者獲得作業の指示、あるいは管理を一手に引き受ける機関であった。組織の全貌は、今も厚いベールに包まれている。[日本の公安警察/青木理著]
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(引用終わり)

 ここでいう「公安警察」というのは、警察庁警備局のことであり、その中の公安一課が運営にあたったが、この「サクラ」を統括するキャップは「理事官職」でありながら、警察庁の組織名簿からは名が消される秘匿性を特徴とした。それは、上の作業から考えれば当然の防護策であったともいえる。ちなみに、「協力者」というのはスパイのことである。また、公安調査庁も独自に同じようなことをやっているということは書き加えておきたい。
 この「サクラ」の実行部隊となっていたのは各都道府県警の「公安」業務を行う警備部の四係だったが、初期の「サクラ」部隊の教育には旧陸軍の諜報機関の人間があたったということである。
「サクラ」という符合名の由来は不明のようだ。1937年の20万英ポンドのアヘンの密輸(たとえば、1963年における算定では、1キロ1億円の麻薬密売市価でいうと9兆720億円という麻薬史上世界最大のもの。日中戦争は実は大規模なアヘン戦争であったという学者も存在する)で、東京毎日新聞社社長の藤田勇に密輸の使いを頼む陸軍中佐の長勇は「桜会」なる団体に属していたのだが、公安の「サクラ」とその「桜」は無関係なのだろうか。というのは、この国の支配者図というのは非常に狭いということがあるからである。また、組織の謀略的な性格も関東軍と一面共通するところがあるからである。
 たとえば、この長勇についても、この男は前に記した沖縄における細川護偵の日記にも登場する人間である。また、「南京大虐殺」でも活躍した人間である。
 また、次の1952年に公安機関が起こした「菅生事件」と呼ばれる謀略事件は紛れもなく陸軍が満州で行った「柳条湖事件」を真似たものだろう。

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 事件が起きたのは講和条約発効直前の1952年6月2日、日付が変わったばかりの午前零時半ごろのことだった。場所は熊本との県境に近い大分県直入群菅生村(現・竹田市菅生)。標高約600メートルほどの高原地帯にある住戸数わずか350程度の人里離れた寒村だった。
 当時、夜の早い村民たちはすでに寝静まり、村は深い闇と静寂に覆われていた。だが突如として鳴り響いた激しい爆発音によって、一瞬にして静寂は切り裂かれる。村の中央を貫いて大分-熊本を結ぶ県道に面した駐在所が爆破された瞬間だった。
 事件は奇怪な展開を見せた。事件発生時、現場近くにはなぜか数十人もの警察官がすでに待機しており、直後に近くを通りかかった二人の共産党員をあっという間に取り押さえ、’犯人’は一瞬にして逮捕されたのである。さらに現場付近には新聞記者までが待ち受け、事件直後には早くも周辺で取材活動を展開していた。記事は翌日の新聞に大きく掲載される。駐在所巡査の妻との会見記だった。
「私は昨夜、駐在所が爆破されるのを知っていました。主人から今夜共産党が駐在所に爆弾を投げ込みに来ると聞かされました」
 なぜ、このような寒村で起きた「爆弾テロ」の発生時、大量の警察官が現場で待機していたのか。そしてなぜ、新聞記者までが居合わせたのか。謎ばかりが多い事件だった。[日本の公安警察/青木理著]
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(引用終わり)

 逮捕された共産党員らは1955年大分地裁の法廷で有罪の判決を言い渡された。
 ところが、1958年にその大分地裁は原判決を破棄し、無罪の判決を下した。
 実はその後明らかにされたことによると真犯人は、その逮捕された二人の共産党員を、自分との待ち合わせという用事を作り(彼はスパイとしてもぐりこんでいた)その夜その時間に爆破現場の近くを通るように仕向けた戸高公徳という当時国家地方警察大分県本部に所属する公安警察官だったのだ。
 この真犯人はそこ後どうなっただろうか。

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 謀略工作のため投入されていた公安警察官、戸高公徳はその後、どうなったのか。
 大分地裁は戸高を爆発物取締罰則違反で起訴し、その後福岡高裁も戸高の有罪を認定したが、結局は「爆発物に関する情報を警察の上司に報告したことが自首にあたる」として刑を免除される。驚くべきはこの後の戸高に対する処遇だった。警察庁は有罪判決からわずか3ヶ月後、警部補としての復職を認めたのである。
 当時の警察庁人事課長はこんなコメントを出している。
「上司の命令でやむを得ず関係した気の毒な立場を考慮した。今後も同じような犠牲者が出た場合を考えテストケースとしたい」
 復職後の戸高は警察大学校教授、警察庁装備・人事課長補佐などを歴任して警視の地位まで昇任。85年、警察大学校術科教養部長を最後に退官した。ノンキャリアの公安警察官としては異例の出世だった。
 事件から37年以上もの時を経た1989年10月25日。いわゆる「パチンコ疑惑」の論戦が繰り広げられた参院予算委員会で、再び「戸高公徳」の名が物議を醸す。
 取り上げたのは社会党議員の梶原敬義。梶原は、警察職員や家族を対象にした障害保険代理業を目的に設立され、職員の四分の三を警察OBが占める「たいよう共済」の常務に、問題人物が就任していることを明らかにした。戸高公徳のことだった。
 「たいよう共済」は、パチンコ業界にプリペイカードを導入しようと設立された「日本レジャーカードシステム」の資本金のうち9パーセントを出資しており、梶原は「かつて陰謀工作に関与した人物が、こんなところにも顔を出している。たいよう共済を警察の身代わりにして業界を取り仕切ろうとしている疑いが強い」などと訴えた。
 手元にある「たいよう共済」の法人登記簿をめくる。確かに「戸高公徳」の名前は刻まれていた。それによると、戸高は1987年同社の代表取締役に就任。95年5月まで役員を務めていた。
 菅生事件の’亡霊’は事件から40年以上を経ても警察組織の中枢でひっそりと息づいていた。そしてプリペイカードは、今も巨大な警察利権の一つと指摘されている。[日本の公安警察/青木理著]
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(引用終わり)

「日本レジャーカードシステム」は1988年に、たいよう共済の他に、三菱商事、NTTデータ通信によって設立され、警察庁OBが役員として天下っている。
 パチンコのプリペイカードシステムは、パチンコ店が反対するのを警察庁が利権獲得のために強引に制度化させたものである。また、プリペイカードに三菱商事やNTTを引き込んだのは、「コスモワールド」の熊取谷稔のようであり、その熊取谷は赤坂の高級料亭の「満ん賀ん」を通して小沢一郎に、稲川会にと繋がっていく。この稲川会は千葉県柏市の「カーサ」で店員の女の子の頭を拳銃で撃って殺した組員が所属するところだが、その射殺事件は名古屋の住友銀行の畑中支店長射殺事件(やはり頭を撃たれている。一般市民が頭を撃たれ殺されるというのは、日本ではこれが最初ではないかと思われる)の後に起きており、住友商事がプリペイカードで「日本ゲームカード」を設立していたことなども考えると(「日本レジャーカードシステム」は「日本ゲームカード」と偽造プリペイカードの件で激しく対立していた)、偶然とはいえないようなものを感じさせる。住友商事ではその後、横浜の社宅で社員の妻の戸田正美さんが、福岡の刑務所を出たばかりの男に殺されたが、マスコミはこれを「ストーカー殺人」だとした。しかし、福岡の刑務所を出たばかりの男が面識もなかった戸田正美さんに、どうして「ストーカー」ができるというのだろうか?マスコミのこの報道には非常に胡散臭いものを感じる。
 この戸田正美さんを殺害した男は、オウム教のサティアンなどがあった山梨県の上九一色村に逃げ込んでいる。故意にかどうかは知らないが。
 実はオウム教の黒幕の一人とされている人物─「ナミレイ事件」で、親しかった石原慎太郎と警察官僚出身議員の後藤田正晴を恫喝の道具として使ったという人物─が、このプリペイカードを批判していたのだ。この人物は嘗て「政権掌握が選挙で達成できない時はクーデターも辞さない」という台詞も吐いていたが、オウム教の解体後は、マイケル・ジャクソンを担ぎあげて、日本でオモチャ屋を開業するという計画や、黒人信者をあてにした宗教組織作りを画策している。よほど黒人につてがあるようである。

 ともあれ、この「サクラ」は1987年に消滅し、今では警察庁の警備局公安一課から、同警備企画課に担当部署がかわり、実行部隊の符合名も「チヨダ」と改められている。しかし、作業の内容も、またキャップも前と同じように組織図から名前が消されるという秘匿性なども、「サクラ」をそのまま継承した集団といえそうだ。
 この「サクラ」が1987年に表向き解体されたのは、神奈川県警の警備部公安一課に所属する公安警察官による、共産党の国際部長を務めていた緒方靖夫宅の盗聴工作が発覚し、それが「サクラ」を中心とした公安警察の組織的工作だったことが明らかにされたためであった(これには、元公安警察官で、当時大手電機メーカーの労務部にいた人間も関っている)。
 この盗聴事件は、オウム教に殺害された坂本弁護士が勤める弁護士事務所がその被害者側の弁護士を務めていたなど、何かしら未だに霧がかかっているような事件である。ちなみに、坂本弁護士一家を殺害した実行犯は、これも濃い黒い霧がかかったような審理が行われているオウム教の裁判の結論とは違い、その後に宅見組組長を白昼射殺している○○会とされている。
 もう一つその盗聴事件にはどす黒い霧がかかっている。その神奈川県警による盗聴事件の裁判(被害者が国、神奈川県などに対しておこした損害賠償請求訴訟)が行われた直後に、同じ神奈川県内の大和市で、「覚醒剤による錯乱状態にあった」とされる男による警察官の射殺事件が発生したことである。この「錯乱状態にあった」男は、アメリカ映画のワンショットのように車で逃亡し(このような「カーチェイス」はアメリカではよく起こることだろうが、日本ではこれが最初である。しかし、これ以後では幾つか起きている。同じような、不審に思える射殺カーチェイス事件も九州で起きている)、他ならぬくだんの盗聴機事件の舞台となった町田市に正確に(?)辿りつき、民家にたてこもった。連合赤軍による浅間山山荘事件のことを一瞬思い起こさせるようなものでもある。
 この射殺逃亡劇には不穏な疑問が幾つかあがっている。その一つは、射殺されることになる警察官に、拳銃を持たさず犯人の所に行かせたこと、また、逃亡した町田では、山狩りの際、犯人が隠れていた場所だけ何故か捜索が行われなかった(これはテレビ朝日の報道)ということなどである。
 しかし、何より、その「無目的だったイカれた男」による神奈川県警の警察官射殺という事件が、「それに比べたら盗聴が何だ!」と言っているように思えることなのである。
 この神奈川県警の公安警察が行った盗聴事件の裁判では、その後のその裁判の直後に、今度は「偶然に」九州で暴力団による拳銃発砲事件が続発して、日本中を騒然とさせた。


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 『噂の真相』2000年5月号

 不祥事続発の神奈川県警が封印した
 「赤報隊」事件は警察犯行説を追跡!

 「野村秋介の運転手」を名のる男からのタレ込みは、赤報隊事件は現職警官の犯行だったという、実に衝撃的な内容だったが・・・

 不祥事続きの警察に浮上した重大疑惑

「嘘を嘘で塗り固める」という言葉は、まさしく今日のケーサツ官僚のためにあるようなものだ。9年以上にわたって監禁されていた女性が発見された当日、「接待」を優先させ、温泉旅館でマージャンに熱中していた新潟県警の小林幸ニ・元本部長や、「特別監察」などという建前で国民を歎き、血税を使って新潟まで出向いて、マージャンにふけっていただけでなく、「雪が見えるところがいい」などと宿にまで注文をつけた中田好昭・元関東管区警察局長。全自動マージャン卓を持ち込ませたにもかかわらず、そのマージャンに現金ではなく、「図書券を賭けていた」というから笑わせる。あの蛭子能収が安い賭け金で逮捕されたのだからこのメンバーも逮捕したらどうか。
 上も上なら下も下。この女性監禁事件で新潟県警は、女性救出のチャンスを度々逃しただけでなく、それこそ「嘘に嘘を重ねて」責任逃れに終始したのだから呆れ返る。
 不祥事続きの新潟県警といい、本誌が3月号特集で事件屋とのズブズブの癒着を暴露した警視庁といい、まさに「底なし腐敗」の様相を呈しているニッポン警察だが、ここにきて、13年前に起こったある重大事件の”重要参考人”の存在をなんと警察が、組織ぐるみで隠蔽したという新たな疑惑が浮上してきたのだ。
 その重大事件とは、ほかでもない、過去、その事件の捜査に従事した警察関係者、そして取材経験のあるマスコミ関係者からは通称「ロク」と呼ばれる、警察庁広域指定116号事件。そう、13年前に日本全国を震撼させた「朝日新聞阪神支局襲撃事件」である。
 1987年5月3日、朝日新聞阪神支局に、目出し帽を被った男が侵入し、散弾銃を発射、記者一人を殺害し、一人に重傷を負わせ逃走。その3日後、「赤報隊」を名乗るグループから犯行声明が、共同、時事通信社に届いた。この戦後稀にみる言論テロ事件を皮切りに赤報隊の犯行はエスカレートする。
 阪神支局襲撃から4ヵ月後の9月には名古屋本社新出来寮に散弾銃が撃ち込まれ、翌10月には東京本社で弾痕と散弾粒が発見された。88年3月には静岡支局にピース缶爆弾が仕掛けられているのが見つかり、その5ヵ月後の8月には江副浩正・リクルート元会長宅に散弾銃が撃ち込まれた。そして90年5月、名古屋市の愛知韓国人会館放火事件を最後に、赤報隊は忽然と姿を消したのだ。
 それぞれの現場を管轄する警視庁、兵庫、愛知、静岡の各県警捜査本部はこれまで、犯行に使われた散弾銃や犯行声明を作成したワープロの洗い出しなどのブツ捜査を進めているが、未だ特定には至っていない。また犯行声明や脅迫状にみられる右翼的思想に注目し、新右翼とその周辺から捜査対象者をピックアップ。その過程では「広島県在住のアナーキストY」、「大阪府内の中学校教師H」など複数の「不審人物」が浮上したものの、いずれも不発に終わり、時効まで残すところ約3年となった今、その捜査は完全に暗礁に乗り上げていると言っていいだろう。
 ところが、発生から13年を経過した今、この朝日新聞襲撃事件になんと、現職の警察官が関与していたのではないかという大疑惑が浮上してきたのだ。しかもその警官とは、一連の警察不祥事の火ぶたを切った、悪名高き神奈川県警の元巡査部長だというのである。

 朝日新聞襲撃事件に警察官が関与か

「その元巡査部長の存在を知ったのは、今から10年前、そう、事件から3年後の11月のことだ……」
 こう証言するのは神奈川県警のレッキとした現職捜査員Aだ。Aは機動捜査隊や強行盗犯など主に捜査一課畑を歩み、116号事件発生当時も捜査一課広域担当に在籍していた。そしてこのAによると、全ては深夜、県警本部に入った一本の電話で始まったという。
「その電話は捜査一課あてにかかってきた。電話の主は『野村秋介の運転手』とだけ名乗り、いきなり『オレは朝日新聞襲撃事件の犯人を知っている』と切り出したんだ」
 野村秋介。63年、河野一郎邸焼き打ち事件で懲役12年の刑に服役。75年に出所後、「一水会」の鈴木邦男らと共に新右翼を旗揚げし、77年には経団連本部を武装占拠。再び懲役6年の刑に服し、83年に出獄。その強いカリスマ性で行動右翼の若者に強い影響力を与え、93年、朝日新聞東京本社の役員応接室で、短銃自殺を遂げたことは記憶に新しい。
 前述した通り、赤報隊の犯行声明や脅迫状に見られる右翼的な思想に注目した捜査当局は「新右翼か、その周辺にいる人物・グループの犯行」との見方を強め、新右翼の関係者、特に野村秋介の周辺を徹底的にマーク。
「一水会」元会長、鈴木邦男が『SPA!』の連載で「赤報隊」に触れた5年前にも、「一水会」事務所などの家宅捜索を行うなど、言論弾圧ともいえる捜査を繰り返していることでも分かるように、未だ「野村秋介の周辺の人物の犯行」との基本的な見方を変えていないのが現状だ。
 その「野村秋介の元運転手」を名乗る人物からの情報とはいえ、事件とは直接関わりのない神奈川県警の捜査一課に深夜、しかも匿名でかかってきた電話である。受けた捜査員がイタズラの類いと思ったのも無理はない。が、電話の主が続けて語ったこの言葉に、捜査員は一瞬、息を呑んだという。
「犯人は神奈川県警を最近辞めたXという元警察官だ……」
 Aによると、電話を受けたこの捜査員は、相手のただならぬ雰囲気を察知し、電話の主に対して、捜査一課の直通番号にかけ直してもらうよう依頼したところ、すぐにベルが鳴った。Aが続ける。
「その『野村秋介の元運転手』の話によると、Xは20年以上も前から野村秋介の元に出入りしていたらしいんだが、あの事件の後、Xの態度が急に大きくなり、野村のXに対する態度も変わったというんだ」
 Aがさらに続ける。
「もちろん『元運転手』が何か確証を掴んでいたわけじゃない。ただウチの元警官が名指しで『犯人だ』とする情報が入ってきた以上、こちらとしても調べざるを得なかった」
 そしてこの告発電話を端緒に、神奈川県警の極秘捜査が始まったという。

 元巡査部長Xを巡る数々の不審点

 Aによると当初はさすがに「半信半疑」だったというが、Xの過去、そして周辺を洗っていくうちに数々の不審点が次々と浮かび上がってきたというのだ。
 Aによると、Xは1956年生まれ。茨城県出身で、日本大学を卒業後、79年に神奈川県警警察官を拝命。自動車警ら隊などを経て、磯子署を最後に90年に退職している。Aが当時の捜査資料をめくる。
「Xの過去を洗うとほどなく、あの『元運転手』が言ってた通り、日大在学中に右翼思想に傾倒し、在学中から、野村秋介の元に出入りし始めていたことが分かったんだ」
 Xが野村の元に出入りし始めた時期は、野村が1回目の服役を終え、社会に復帰。新右翼を旗揚げした時期と符合する。Aが続ける。
「しかも拝命後にXは神奈川県警の独身寮『白根寮』で、当時の仲間を新右翼の活動や集会にしきりに勧誘していたことが、当時の同僚の証言で明らかになっている」
 そしてAがXの過去の勤務記録を遡ると、驚くべき事実が浮かび上がってきたというのだ。Aが再び当時の捜査資料をめくる。
「阪神支局襲撃事件、名古屋新出来寮事件、そして静岡支局ピース缶爆弾事件など犯行日時が特定できる5件の事件の発生日、Xの勤務はいずれも公休、非番になっていたんだ」
 この事実に色めき立ったAらは、さらにXの周辺捜査を進めたという。Aが回想する。
「Xの同僚の話から、Xが日大在学中にクレー射撃をしていたという話を掴んだんだ。が、関東一円の射撃場を虱潰しに当たり、過去の利用者の簿冊をくまなく調べたんだが、Xの名前は無かった。もちろん神奈川県内の散弾銃1万5千~2万挺の登録リストを洗い、検査漏れの銃の所有者を調べたんだが、該当なし。過去10年の盗難銃、過去の事件で押収された改造銃などの捜査資料も当たってみたが、Xの名前はヒットしなかった」
 他府県警による朝日新聞襲撃事件の捜査と同様、神奈川県警捜査一課のXに関する極秘捜査もブツ捜査で完全に行き詰まったかにみえた。
「ところが、Xの周辺からなんと、あのドアミラーの白いマークⅡの所有者が浮上してきたんだよ」
 記者2人が殺傷された阪神支局襲撃察件の前日の夕方から当日の午後8時過ぎまでの間、不審な2人組の男が乗った82年型の白色のトヨタ「マークⅡ」が現場近くの駐車場でエンジンをかけたまま停車していたところや、一方通行を逆走したところを複数の住民らに目撃されていた。目撃証言によると、このマ一クⅡは「横浜か静岡のナンバープレートをつけていた」といい、兵庫をはじめ、警視庁、愛知、静岡の各県警は当時、神奈川、静岡の対象車両数千台をピックアップ。不審車両の洗い出しを進めていた。Aが語る。
「阪神支局襲撃事件当時もXは『白根寮』に頻繁に出入りしていた。その仲間の中に、あの事件で目撃されたものと同型のマークⅡを持っている男がいてね。しかもあの事件の直前にXにその車を貸したというんだ。我々がそれを知ったときには、その車は既に廃車になっていたんだが、サッチョウ(警察庁)から回ってきた116の資料にあるマークⅡと酷似していたのは間違いない。その所有者の名前?それは勘弁してやってくれ。何も知らずにXに車を貸したというだけの第三者で、まだ現職だから」
 ブツ捜査と同時に、捜査一課によるXの周辺捜査もさらに進んだという。Aが続ける。
「Xは退職する1年前にYという女性と離婚しているんだが、このYに離婚理由を聞いたところ、Xの極端な右翼思想への傾倒ぶりが明らかになったんだ」
 そして離婚から1年後、前述の通り、Xは磯子署を最後に退職する。
「諭旨免職になったんだ。Xは署に出入りする生命保険の外交員と男女の関係にあっただけでなく、この外交員に同僚を紹介することによってマージンを取っていたんだ。それが発覚し、処分を受けた。ただ、こんなことはウチではよくあることで(笑)、普通はそんな処分じたいに低抗するんだが、Xは不思議にすんなりと辞めていったので、かえって不審がられたんだよ」
 Aによると「この時点でXに関する基礎捜査はほぼ完了し、後はXに対する事情聴取など本格捜査に向けて、上層部のゴーサインを待つだけだった」という。が、Aが満を持して待った「上層部のゴーサイン」は、遂に下ることはなかったのである。

 Xの存在を隠蔽した神奈川県警上層部

 Aによると、Xの極秘捜査は、ある時点を境に完全に頓挫したというのだ。Aが語る。
「Xに関する基礎捜査が固まる前後に、ある事件で、所轄署に逮捕された、右翼に知り合いが多いヤクザものが、『オレは116号事件の犯人を知っている。それについて話すから、なんとか罪を軽くしてくれ』と取り引きを持ちかけたんだ。別の捜査員が行って、そのヤクザの調書を巻いたんだが、調べに対し、そのヤクザも『あの事件には元警官が関与している』と供述したんだ。名前こそ出てこなかったものの、それがXを指していることは明らかだった」
 つまり朝日新聞襲撃事件の犯人を、明確にXだと名指しする、別の証言者が現れたというわけである。
「だがその調書が”上”にあがった時点から、捜査に圧力がかかり始めたんだ、正直言って、それまで上層部は、我々がどんな復命をあげても、本気でXを被疑者とは思っていなかった。だから我々のXに関する極秘捜査も半ば黙認されていたんだ。が、『犯人は元警官だ』と名指しする別の証言者が現れるに至って、さらに言えば、その証言者の調書が巻かれるに至って、いよいよ上層部はビビり始めたんだ。國松孝次警察庁長官を襲撃したと告白したK巡査長を内々で封印したように、ね。それもそうだろう、もしあの事件に当時、現職だった警察官が関与していたとなれば、県警の本部長どころか、警察庁長官の首まで飛びかねない一大不祥事だからね」
 そして、この調書が作成されて以降、神奈川県警捜査一課のXの極秘捜査に従事していた専従班は解散に追い込まれ、Xの捜査はこの時点で完全に消滅したという。
「無論、”上”の意向だよ、はっきりと『捜査を中止せよ』という命令さえ下っていないものの、我々がXの捜査から外されたということは、『これ以上Xに触るな』という無言のメッセージだったんだ。もちろん我々がそれまでに上げた復命はすべて破棄され、おそらく、あの調書も隠滅されていることだろう……」
 断っておくが、本誌はAの証言だけで、Xが「朝日新聞襲撃事件の犯人である」と断定はしない。しかし、少なくとも神奈川県警による朝日新聞襲撃事件の捜査線上に元巡査部長のXという存在が浮かび、「不審人物」として捜査していたことは紛れもない事実なのである。そして当時の神奈川県警の上層部が、「現職警察官が朝日新聞襲撃事件に関与した」という一大不祥事の発覚を恐れるあまり、Xに対して事情聴取さえ行わないまま、捜査を中止、封印したこともまた、動かしがたい事実なのだ。
 しかも、である。前述の通り、朝日新聞襲撃事件は警察庁の広域指定事件で、全国の都道府県警が入手した捜査情報は全て、警察庁に集約されるはずだ。にもかかわらず、神奈川県警は、警察庁はおろか、朝日新聞襲撃事件の捜査に必死になっていた兵庫、警複庁、愛知、静岡のいずれの各県警にも、Xに関して極秘捜査を行っていたという事実自体を未だに隠蔽し続けているのである。Aが再び重い口を開く。
「かくいう私もあの時点で、Xが犯人だと断定する確証を掴んだわけではない。が、逆に『Xが犯人ではない』とする確たる証拠も未だにない。あの捜査が途中で中止になったため、全ては闇の中なんだ。つまり神奈川県警がやったことは、あの女性監禁事件で、捜査線上に身内の警察官が浮かんだだけで捜査を中止した新潟県警と同罪、いやそれ以上の”犯罪”ではないか」
 身内の不祥事の発覚を恐れるあまり、朝日新聞襲撃事件の「不審人物」の存在を永久に闇に葬り去った神奈川県警。暴行に恐喝、痴漢にシャブと犯罪のデパートと化したケーサツに、まともな事件捜査を期待するほうが間違っているということだろうか。
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『赤報隊と朝日』より一部抜粋
http://imho.hp.infoseek.co.jp/data_a/tv_a3.html
【2009/04/29 15:58】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
弘津恭輔 元総理府総務副長官、元警察大学校長、元公安調査庁第一部長

勝共連合の運動の歴史の中で、私が一番感動を覚えたのは、1978年の京都蜷川(にながわ)革新府政を打倒した時の、知事選における勝共連合の壮烈な闘いぶりであった。当時、28年も続いた「京都蜷川革新府政」は、「京都共産王国」とか「人民共和国蜷川府政」とかマスコミ界で騒がれていたのである。(中略)ところが、78年の府知事選で、この日本革新政治の灯台の火は消されてしまった。この蜷川体制崩壊を目の前にみた不破書記長は、次のような談話を発表している。「自民党陣営は、その別働隊として国際勝共連合を使い、この選挙戦で、全く謀略と非道の限りをつくして杉村陣営に攻撃を加えた。(中略)くり返しての抗議と申し入れにも拘らず、政府と関係当局は彼らを放任し、この点では、京都府は無法地帯と化するに至った(中略)」と。すなわち、蜷川共産王国が倒れたのは、自民党よりむしろ国際勝共連合の(中略)選挙戦活動によるもの、というのが日本共産党の受け取り方である。(中略)国際勝共連合の「共産主義に勝つ」活動も決して日本国民だけの問題ではない。我々は勇気をもって、この闘いを益々強めなければならない。

『関係の深い政治家の御言葉』より抜粋
http://www.geocities.jp/siro1kuro2gray3/T-1/seijika.html
【2009/04/29 16:01】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
美しい国日本の使命。大政翼賛会の系譜? [安倍ちゃん]


安部晋三内閣総理大臣の「美しい国、日本」という本がないかと思い、NDL-OPACで検索したら、久保木修己他 『美しい国日本の使命』(世界日報社、2004)という本しか、見当たらなかった。(どうやら、安倍の字を間違っていたかららしい・・・安倍晋三『美しい国へ』文藝春秋、2006)

久保木修己氏とは、以下のような人物らしい。
「●久保木修己(くぼき・おさみ)略歴
1931年、中国丹東市(旧満州安東市)生まれ。終戦とともに引き揚げ、13歳で帰国。慶応中等部では野球部に所属、甲子園にも出場。慶応大に在学中、立正佼成会に入会、会長秘書を務める。1962年世界基督教統一神霊協会(統一教会)に入会。1964年、会長就任。1970年、朴正煕大統領と会見。同年、日本武道館でWACL(世界反共連盟)世界大会を開催し、議長を務めた。1971年、蒋介石総統と会談。同年、ローマ法王(パウロ6世)と会談した。

国際勝共連合会長、

国際文化財団理事長、アジアサファリクラブ会長、国際友好釣連盟会長、北米極真空手会長、世界日報社会長、世界平和連合会長等を歴任。中華民国中華学術院名誉哲学博士。1998年、逝去。67歳。著書に、『愛天愛国愛人』(世界日報社)、『愛こそすべて』(光言社)、『久保木修己講演集』(光言社)、監修として『文鮮明師と新ソ連革命』(光言社)、『文鮮明師とダンベリーの真実』(光言社)等、遺稿集として『美しい国・日本の使命』(世界日報社)がある。」(http://72.14.235.104/search?q=cache:Lx7u0_YiYxUJ:www.chojin.com/history/kuboki.htm+%E4%B9%85%E4%BF%9D%E6%9C%A8%E4%BF%AE%E5%B7%B1&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=2を参照)

国際勝共連合会長ということは、戦前の代表的警察官僚松井茂法学博士の弟子弘津恭輔氏と何らかの関係がありそうである。

弘津恭輔氏は以下のような人物である。

弘津恭輔(ひろつきょうすけ):1943年(昭和九)東京帝大法学部政治学科卒業。内務省に入り、内閣参事などを経て、戦後群馬県警察部長、警察大学校教頭・校長、東北・九州各管区警察局長、公安調査庁調査第一部長、総理府総務副長官を歴任、1969年(昭和四十四)退官。綜合研究所研究員、

国際勝共連合=世界平和教授アカデミー理事、

教科書正常化国民会議理事、政治評論家。『共産主義運動の研究』『新しき警察のために』『政治思想史概論』『マルクス・レーニン主義とその批判』『共産主義批判入門』。丸山鶴吉を委員長とする松井茂先生自伝刊行会の委員であった。

代表的警察官僚松井茂法学博士の弟子には高橋雄豺氏もいる。

高橋雄豺氏は以下のような人物である。
高橋雄豺(たかはしゆうさい): 1889-1979、1909年(明治四十二)警視庁巡査、1915年(大正四)高等文官試験に合格。1931-2年(昭和六-七)香川県知事をつとめる。1933年(昭和八)警察時代の上司正力松太郎が経営する読売新聞社に入社(外報部長)、正力社長の腹心として主筆、副社長をつとめた。敗戦後の読売争議により退社したが、1955年(昭和三十)副社長に復帰、大阪読売新聞社会長なども兼任。1965年(昭和四十)最高顧問。1958年(昭和三十三)法学博士(中央大学)。読売新聞副社長、選挙制度審議会会長など政府関係各種審議会の役職をつとめた。高橋は、松井茂の「警察消防貢献五十年記念及喜寿祝賀会」発起人の一人であり、丸山鶴吉を委員長とする松井茂先生自伝刊行会の委員であった。

高橋雄豺氏は、『国民の風格を高めよ』(時事通信社、1970年) という書籍も出版している。なんとなく、『国家の品格』と似ている書名だ。高橋氏は、「道徳向上の国民運動」を推奨している。

「美しい国、日本」とは、警察カルトが、催眠商法・霊感商法的手法によって、国民を操作する国なのだろうか?

この国は、核武装などしなくても、このままで十分怖い。

ちなみに、丸山鶴吉とは以下のような人物である。
丸山鶴吉(まるやまつるきち):1883-1956、東京に生まれる。1909年(明治四十二)東京帝大法科大学政治学科卒業。内務省に入り、警視庁保安部長、地方局救護課長、静岡県内務部長、

朝鮮総督府警務局長。

1924年(大正十三)退官、1925年(大正十四)近衛文麿の新日本同盟に参加。1929年(昭和四)警視総監、昭和六貴族院議員。社会事業・社会教化事業に関与し、壮年団運動、選挙粛正運動を展開した。財団法人中央教化団体連合会理事、

1943年(昭和十八)大政翼賛会事務総長、

のち宮城県知事、東北地方統監。戦後公職追放、解除後に武蔵野美術学校校長。丸山は、松井茂の「警察消防貢献五十年記念及喜寿祝賀会」発起人の一人である。

戦前の代表的警察官僚松井茂法学博士に関しては、兵庫県警察本部総務部会計課で苛烈ないじめにあい自殺に追い込まれ、社会から抹殺された岩下幹夫博士の博士論文『明治期以降日本における警察を中心とした社会教化運動に関する研究―穂積陳重と金井延とその周辺』を参照願いたい。


(「戦前の代表的警察官僚松井茂法学博士は、こんな人。」http://blog.so-net.ne.jp/dr-nobody/2006-11-10-3もご参照ください)
(「心の闇もご参照ください)
(「日本警察カルト もご参照ください)
(「警察大学校長とカルト(cult) もご参照ください)

「霊感商法統一協会と高橋雄豺氏や丸山鶴吉氏あたりをわざわざ並べて、愚かな印象操作を図るところは、さすが、重度の知恵遅れが垂れ流す、珍ブログらしいwww by たちしょんべんやろう (2008-04-30 15:52)」というお褒めのコメントを「たちしょんべんやろう」さんから頂戴した。「高橋雄豺氏や丸山鶴吉氏」を「わざわざ並べ」たつもりはありません。このブログでは端役です。戦前の代表的警察官僚である松井茂博士に言及することなく、松井茂博士の教え子の洟垂れ小僧の名をわざわざ上げてこのブログを批判したつもりになっているヒトよりは、知恵遅れでも人間でありたいものでですな。松井茂博士についてはどこかで書いたような気がするのでそこをご参照ください。それから、このブログがつまらないのは、私のせいではありません。どんなに知性のある人が書いても「ウンコ」は、「ウンコ」ですし、「ハエ」は、「ハエ」です。同様に、日本警察は日本警察ですし、警察カルトは警察カルトです。それ以上を期待しないでください。

『博士の愛した株式』参考
http://dr-nobody.blog.so-net.ne.jp/2006-11-10-2
【2009/04/29 16:06】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
信頼筋からの情報によれば、田母神幕僚長更迭の本当の理由は、昨年末、自衛隊各務原基地において警務隊がある文書を発見したことによるとされる。
 それには、麻生政権が崩壊し、民主党政権が誕生した場合、自衛隊有志が決起し、各務原から空自ヘリで幕張メッセに飛んで、幕張のあるホテルに首都圏制圧軍事拠点を構築し、国会周辺を実力で制圧しながら安倍晋三を臨時の軍事政権首相として擁立するという計画であったとされる。
 これを計画したのは、漆間巌や田母神俊雄、大林宏らの国粋主義政治グループであり、各務原基地の空自・陸自1034名がこれに賛同したとされる。他にも、岐阜など各地の右翼団体などに賛同者がいる模様。かつて活発な街宣活動を行っていて、このところ右翼としての活動を休止しているグループが組織されているようだ。
 漆間巌らは統一教会、国際勝共連合とも関係を持っている。アメリカCIAの工作員として活動した前歴もあり、日本における諜報工作の事実上の指揮官である。中曽根政権の登場した1980年代以降の、日本の右傾化、統制社会化を目指し、謀略を重ねてきた人物だ。

 今回の小沢民主党破壊も、彼等の謀略であることは確実で、民主党政権誕生によって天下り利権を奪われる高級官僚たちの大規模な支持を受けている。



漆間巌について

http://critic6.blog63.fc2.com/戦前型警察国家の謀略官僚人脈 - 漆間巌、大林宏、田母神俊雄
麻生首相は漆間巌を更迭せず、問題の発言については「記憶にない」の一点張りで逃げ切らせようとしている。先週末、騒動が大きくなった時点の報道では、引責辞任必至の見方が示され、河村建夫や与党幹部の発言も辞任での決着を示唆していたが、蓋を開ければ、意外にもシラを切って開き直る強行策で突破してきた。いつもながら国民無視の政権と政府の姿勢に唖然とする。この不敵な開き直りの方針を決めたのは麻生首相だろう。身内でなく他人である二階俊博の首は簡単に差し出せるが、自分が抜擢した腹心の漆間巌は自分自身の分身であり、世論がどう反発しようが世論の言うとおりには従わないのだ。週末の段階の政府側の言い訳は、「発言は一般論で、実際に捜査に影響を及ぼしていない」とするもので、発言そのものを否定してはいなかった。「自民党議員には捜査は及ばない」と記者団を前にして述べた発言の事実は認めていたのである。おそらくこの釈明は、更迭も念頭に置いて名前を公表した河村建夫の収拾の線だろう。それが週末を挟んで覆され、「記憶にない」の強行突破に一転した。
【Return】

麻生首相の性格による強引な方針転換としか考えられない。「テープレコーダーの録音の証拠を出せ」と開き直っているのである。「一般論だった」という言い訳は、これが普通の自民党の政治家のケースなら聞き流せるが、官僚機構の頂点に立つ官房副長官の場合は問題なしには済まされない。政府の全ての情報が入る政府責任者が「自民党議員には捜査は波及しない」と言明したのだから、当然、それは政府組織内部の判断と動向の示唆になる。オフレコであれ、20人の記者団と3人の秘書官を前にして総理官邸で政府実務トップの官房副長官が発言したことであり、何も根拠のない憶測や妄言が口から出たということはないだろう。憶測や妄言であったとすれば、立場からしてあまりに無責任で不心得な発言であり、即解任されるのが当然の処分となる。「一般論」の釈明では辞任の結論だったから、それを麻生首相がひっくり返して、「記憶にない」の線で発言の物理的抹殺に出たのである。いずれにしても、漆間巌が検察の捜査方針の情報を知っていたのは間違いなく、それを堂々と記者団に開陳して得意になっていた事実は疑いようがない。

この漆間巌について、人物の詳細情報がネットに出て物議が醸されている。国民が注視する中で飄々とシラを切る不敵な面構えを見て、これは並の官僚ではないなと誰もが推測するけれど、やはり経歴が不気味であり、それを見ると、いわゆる霞ヶ関の官僚の一般的な範疇の人物ではなく、諜報と謀略の工作畑を一貫して歩いてきた恐るべき諜報官僚の実像が鮮明に浮かび上がる。亀井静香のような単なる警察官僚ではない。もっと自衛隊に近く、警察官と言うよりもグロテスクな軍務官の実体である。経歴はこうなっている。1969年警察庁に入庁、1980年在ソ連日本大使館の一等書記官、1987年防衛庁陸幕調査部調査第2課調査別室長、1989年奈良県警本部長、2001年警察庁警備局長、2004年警察庁長官。産経新聞に警察庁長官を退官した後の2007年に寄せた記事があり、これは言わば日経の「私の履歴書」の右翼方面版のような回顧録のコラムだが、そこに警察庁に入庁した漆間巌がモスクワの日本大使館に赴任した当時の経緯が書かれている。漆間巌は警察庁が初めて送り込んだソ連駐在官であり、この男は大学でロシア語を学んでいた。漆間巌が何の目的で警察庁からソ連の日本大使館に派遣されたのか、後の経歴を見るだけでそれを想像するのに難くない。

スパイだったのだ。諜報工作のためにソ連に潜入した工作員だったのだ。ここ数日の新聞報道には、漆間巌の警察官僚としての経歴が賑々しく紹介されているが、防衛庁陸幕調査部第2課に所属していた過去について触れている記事はない。昔で言えば、陸軍参謀本部謀略課である。要するに漆間巌は、(憲法9条下の戦後日本では消滅したはずの)「特務機関」の生粋のエリートであり、その組織の最高幹部に登りつめた人間だった言うことができる。警察庁警備局長のときの2001年12月、漆間巌は東シナ海不審船事件の処理で安倍晋三(当時の政務の官房副長官)に気に入られ、安倍晋三の政治力で警察庁長官に出世したと言われている。これは事実だろう。実は、この漆間巌と非常によく似た経歴の人間が検察の最高幹部の中にいる。東京高検検事長の大林宏である。先週の3/6だったが、民放のテレビニュースの中で、小沢一郎本人の事情聴取を検察が検討しているという情報が流れ、その検討メンバーの報道が、地検特捜部長と高検検事長と検事総長の3人を挙げていた。それを聞いて、私はオヤと思ったのである。東京高検検事長は確かに検察のNo.2だが、わざわざ報道でそこまで言う必要があるかなと不審に感じたのだ。そこで調べてみた。

調べてみて愕然とした。今度の西松事件の捜査と小沢秘書逮捕の一件は、官邸の漆間巌と検察の大林宏の二人の連携作業なのではないか。その疑念を現在は濃くしている。果たして、大林宏の経歴は次のようになっている。1970年司法修習生、法務省刑事局、(時期は明確でないが)在中華人民共和国日本大使館一等書記官、1994年法務総合研究所教官、 1996年札幌地検次席検事、 1996年東京高検検事、1997年法務大臣官房審議官、1999年最高検検事、2002年法務省大臣官房長、2004年法務省刑事局長、2006年法務事務次官、2008年東京検検事長。検察の組織の序列では、1.検事総長、2.東京高検検事長、3.大阪高検検事長、4.最高検次長、5.法務省事務次官となっていて、法務省の事務次官などより東京高検の検事長がずっと上であり、通常、東京高検検事長が検事総長に就任する。漆間巌は国家公務員上級職から警察官僚、大林宏は司法試験に合格して検察官僚と出身に若干の違いはあるが、二人の歩んだ人生と職業のコースはよく似ている。大林宏の最初の職歴である「在中華人民共和国日本大使館一等書記官」、これは一体何だったのか。その真相を探る前に、まずわれわれが大林宏の名前を聞いて思い出すのは、3年前のあの共謀罪騒動の一件である。2006年の春、共謀罪を新設する組織犯罪処罰法の改正案が国会で審議された経緯は誰でもよく覚えている。

その国会審議で、政府答弁の責任者として立ち、野党議員を相手に共謀罪導入の正当性を主張したのが法務省刑事局長の大林宏だった。その詳細はあらためて述べるまでもない。私が注目させられたのは、ネットの検索エンジンから出てきた一個の情報の切れ端で、そこには驚愕する内容が記されている。この大林宏は、在中国一等書記官だった若き日に、何とあの北京から帰国した伊藤律を尋問していたのだ。そこには伊藤律の回想録が引用されて以下の証言がある。「大林は威圧的で、時には旧特高式の睨みをきかせ、時には日本料理を食べないかとか、日本のえらい医師に私の病気をみさせようとか硬軟両方の手を使う。少しでも多く喋らせようとの魂胆がありありだ。帰国後に判明したのだが、大林は法務省刑事局の幹部検察官で、当時『外務省出仕』となっていたのである。つまり本物の公安検察官だったのだ」。大林宏は、法務省刑事局から何かの怪しげな目的で中国の日本大使館に赴任し、帰国した伊藤律の取調を担当していた。大林宏が単なる法務官僚ではない真相がよく分かる。この男は、漆間巌と同じく、(現憲法下の戦後日本では消滅させられたはずの)「内務省」の「特高」であり、イデオロギー関係の任務すなわち思想警察の国策実務を担当する人生を歩んできた人間だ。日本の「思想警察」の長なのである。


この大林宏は1947年生まれの61歳。漆間巌は1945年生まれの63歳。年齢がとても近い。年齢が近く、二人に共通するのは、全共闘闘争の時代に学生生活を送っていることである。団塊の世代だ。ほぼ同じ世代で同じ学生時代の経験を持っている政治家に、1944年生まれの町村信孝や1943年生まれの中山成彬がいる。どちらも強烈な反共イデオロギーの闘士である点は同じで、生い立ちや学生時代の経験が政治思想に色濃く影響を及ぼしていることが推察される。漆間巌と大林宏の大学時代はどのようなものだっただろう。この団塊の世代で、反日本国憲法のイデオロギー的国策実務に従事して権力の階梯を登りつめた人間がもう一人いる。1948年生まれで61歳の田母神俊雄である。この男も安倍晋三に引き立てられ、航空自衛隊の幕僚長という最高権力者の立場だった。漆間巌、大林宏、田母神俊雄。警察と検察と軍(自衛隊)の頂点の人間たち。こうして見ると、現在の日本がどういう国であるかがよく分かる。この現在の日本国と日本国憲法がどのような関係であるかがよく分かる。今の日本は、外形は違うが中身は戦前の大日本帝国と同じになっていて、過激な右翼のイデオロギーを内面化した人格が権力機構の頂点に立ち、彼らの理想と目標に従って統治が行われている国家である。そう言わざるを得ず、その恐怖の事実に震え上がらざるを得ない。こうしてネットで自由に言論できているのが不思議に感じられるほどだ。--

http://critic6.blog63.fc2.com/

『戦前型警察国家の謀略官僚人脈 - 漆間巌、大林宏、田母神俊雄』参考
http://www1.odn.ne.jp/cam22440/uruma.htm
【2009/04/29 16:08】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
>「日本国憲法擁護連合」とか言う大袈裟な人物殿

長々と私の書いたことに対して「屁理屈」を述べているようだ。しかも「肝心な論点だけは外して」無駄にスペースを潰している。

再度言おう。
「日本国憲法擁護連合が2000年前後に、坂本千秋と言う男性の講演会に参加し、その坂本千秋と言う男性と雑談までしたのならば、正確な日時と場所を書いてくれ」
「日本国憲法擁護連合が革共同にいたのならば、革共同関係者は皆知っている『坂本千秋さんは女性である』ことを、何故坂本千秋は男性であると強弁したのか理由が知りたい」
この2つの問いに貴君は何も答えていない。それ以外の糞の役にも立たぬことは饒舌に語っているが・・・。

私は「嘘をつく奴、約束を破る奴、自慢こき」は「人として信用に値しない」から大嫌いだ。日本国憲法擁護連合『殿』も少しは『人間関係における信用』とは何かを学ばれてから書き込みをすることをお奨めする。加えて、文連の代弁者を気取る『日本国憲法擁護連合 殿』がこちらに書き込みをし続けるのならば、私はOB会や同期会での文連支援の輪を作るつもりでいたが、止めることにする。

以上。
【2009/04/30 01:48】 | 紺色 #- | [edit]
>「日本国憲法擁護連合」とか言う大袈裟な人物殿

1つ書き忘れたことがある。OB会やサークル仲間の繋がりは大学当局に対して結構な圧力になることを、『本物の卒業生』なら知ってるよな。

知らなければヒントを教えてやる。
『芝生・体育会の某部・何年も掛かったが実現』
貴君がこのブログで長々と書き込んでも、誰も賛同していない現実を見ると、貴君には学生時代の友人がいないものと『見做す』。

見做すと推定するの違いは知っているよな?それだけ。
【2009/04/30 01:59】 | 紺色 #- | [edit]
#3hri4u1c と称して書き込みしているお馬鹿さん、私が書き込みしているかのように偽装するのは低レベルですよ。

紺色と称す人。あなたは、同じ内容を書いているだけでまったく私の問いにも答えてはいません。

あなたは、会話をしようとは考えておらず妨害目的であるのは明白です。

さらに、「嘘をつく奴、約束を破る奴、自慢こき」などと勝手に書き連ねるあなたの立場、正体がわからない人にそのような発言をされるいわれもありません。

なおあなたが提示していることがらはあなたの間でのことですらありません。

「約束を破る」とはどういう意味でしょうか?

「人間関係における信用」という言葉を正体もわからないあなたにいわれる必然性はそもそもございません。

あなたは言いがかりをつけているだけです。

あなたは私をずっと追い掛け回しているネットストーカーであることはばれております。

いくら偽装しようとも・・・書き込み内容が同じだから。

「文連の代弁者を気取る『日本国憲法擁護連合 殿』がこちらに書き込みをし続けるのならば、私はOB会や同期会での文連支援の輪を作るつもりでいたが、止めることにする。 」などといっていますが、あなたの正体も明かさず、そのような気を引くようなやり方で、発言をすることじたい大変不可解だと断言しておきます。

OB会や同期会での文連支援の輪をつくるつもりでいたとあなたはいうが、あなたは法大OBなのですか?

ならば、あなたの正体、詳しい経歴、運動暦等をつまびらかにしなさい。

また、OB会や同期会での文連支援の輪をつくるつもりでいたというが、すでに三年も経過している法大弾圧なのに、どうしてあなたの主張されている支援の輪をつくってこなかったのでしょうかねぇ。

すでに支援関係の団体はこざいますが、あなたは何もしてこなかったということでしょうかねぇ。

ともかく分断策動はあなたの手口だったことは明白ですから、そのような手口は通用しないことだけははっきりのべさせていただきたい。

私は法大正門前にてあなたの私に対する憎悪の主張を叫びなさいと再三指摘していますが、それさえあなたはまともに答えられないだけなのです。

私は法大正門前であなたと対峙してやろうと指摘しているのに、いざとなったら逃げるのですかねぇ。

あなたの正体は四国の右翼団体員だということはわかっているのですよ。私にいいたいことがあれば、法大正門前にきなさいと指摘しているのです。

さらに、九大の右翼学生、法大学生会館に登場した右翼学生、杉並に登場した右翼の背後には公安警察が指示していた事実についてあなたは一切ふれないのは、あなたも同類だからです。


とくに九大の右翼学生は、ネットでも挑発していましたが、まったくあなたのやっている嫌がらせ・挑発と同様の手口です。

したがって、九大の右翼学生、法大学生会館に登場した右翼学生、杉並に登場した右翼の背後には公安警察が指示していた事実についてまったく答えられないのです。

あなたが何回も同じ書き込みをしようが、挑発しようが、偽装しようが、あの手この手で分断策動を展開しようが、事実には勝てないということ、私を妨害できないことを早く悟りなさい。






【2009/04/30 02:36】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
「文連の代弁者を気取る『日本国憲法擁護連合 殿』がこちらに書き込みをし続けるのならば、私はOB会や同期会での文連支援の輪を作るつもりでいたが、止めることにする」

あなたのいう支援の輪とはそんな程度のものなのですか?

私が文化連盟のブログに書き込みするから、文化連盟を支援しない、これはいったい何なのですか?

あなたのやり口は悪質な学生部や公安警察と同類ではありませんか?

あなたのやっていることは、分断策動だということはばれているのです。

私に言いたいことや文句があれば、四国から出てきて法大正門前で堂々と私の文句でもなんでも叫びなさいと指摘しているわけですから、逃げないでそれを実行しにきなさい。

私は受けてやってやるから。

【2009/04/30 05:13】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
>1つ書き忘れたことがある。OB会やサークル仲間の繋がりは大学当局に対>して結構な圧力になることを、『本物の卒業生』なら知ってるよな。

すでに法大統一OB会の支援団体がございますので、そもそも正体不明のあなたがいわれるところの支援の輪を広げるための新たな「団体」をつくる必然性はございませんし、私が書き込みするから支援の輪を広げようと思ったがそれをやめるなどと書き込みするような「やわなあたなたに」支援の輪など不釣合いな事柄はおやめになられたほうがよろしいでしょう。

そもそも正体不明のあなたに支援団体を輪を広げてもらおうというような馬鹿げたことはありえませんので。

『本物の卒業生』の支援団体として法大統一OB会がありますが、あなたはその陣形に参画されているのでしょうか?

ひとこといっときますと、ずっと私を追い掛け回しているネットストーカーは、ずっと私のことを「法大卒ではない」だとか「法大ではない」だとか「中核派」(過去と今は違い、現在は接点をきっております。)ではないなどと延々と書き連ねていますが、あなたもその類、そのものだと断定したいと存じます。


>知らなければヒントを教えてやる。

>『芝生・体育会の某部・何年も掛かったが実現』
>貴君がこのブログで長々と書き込んでも、誰も賛同していない現実を見る
>と、貴君には学生時代の友人がいないものと『見做す』。

あれだけいろいろ張り出していたのに、あなたがあげるブログのURLと私が書き込んだという内容と誰も賛同していない現実という具体的内容をまったくしめさずに、お前がかいたのだうろというのは、言いがかりとしかいえません。

貴君には学生時代の友人がいないものと『見做す』というのも意味不明です。

そもそもそんなブログ存在するのですか?

>見做すと推定するの違いは知っているよな?それだけ。

あなたの話はほとんど辻褄があってはいませんが、今度は、まったく知りもしない、内容さえしめさず証拠もあげないような勝手な言いがかりをつけてきてなんとか妨害してやろうという思いだけが伝わりますが、どうしてそこまでしてネットストーカーを繰り返されるのかあなたの精神を心配するほどです。

本当、おたく大丈夫ですか?

というか、そんな偽装工作や分断策動やでたらめな話を持ち出したりして公安のように勝手なストーリーをつくって嫌がらせコメントしても、私の書き込みを妨害できないので自覚なさったらいかがでしょうか?

私はそんなに「やわ」ではありませんので。

いろいろな左派系掲示板があるのですが、たいてい同一の右翼が妨害や邪魔を目的とする嫌がらせコメントがいつも書き込まれているわけですが、あなたもその一員だということはばれています。相手をしてもらいたいというあなたの思いはネットストーカーです。

右翼団体が労組や平和運動団体の集会つぶしに街宣する風景を、ネット空間にも持ち込みたいというのはあなたのしつこさからいってよ~く理解できます。

あなたが製作している動画では、そんな右翼の街宣風景を中心なしているので、それだけ左翼に対する憎悪が深いこともよ~く理解しておりますので。

そんなに私に対していろいろいいたいことがあるなら杉並に集まった右翼のように、四国から法大正門前にやってきて街宣車でがなりたてたらよろしいでしょう。

私は受けてたつといっていますよ。あなたが逃げないのならば。
【2009/04/30 09:24】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
↑の方(憲法擁護なんとか)に

『うんざり~~×424』

この非常事態にいちいちこの場で受けてたたなくてもいいから。ボケーー。




では、気を取り直して

『洞口朋ちゃん頑張れ!、斉藤さんも新入生も頑張れ!こんなひどい言論弾圧には負けるな~!!』

応援してます。

【2009/04/30 11:55】 | #- | [edit]
>日本国憲法擁護連 殿

またまた長文、的外れのコメントを書き込み、ご苦労様。どうやら貴君は『日本語の読解能力』が不自由なのか、ある種の病気を患っているものとお見受けする。

2009年4月30日 午前9時24分の貴君の書き込みには、私が逃げないのならば受けて立つとのこと。私は『貴君が病気でなければ』受けて立っても良かった。しかし・・・悪いことは言わない。病院へ行け。たぶん貴君は『コルサコフ氏症』を、貴君が自覚しないうちに、罹っているものと推定する。

貴君にもご家族はおられるだろう。心配の種は小さいうちに摘み取ることが最良の対処法だ。勇気を持て。


【2009/05/01 01:55】 | 紺色 #- | [edit]
今回、言葉は丁寧、しかし主張は辻褄があわない話ばかりのしつこいあなたに忠告しておく。

あなたがしつこくネットでストーカーしてきた事実は事実として存在しているので、これだけははっきりさせておく。

あなたの架空の話に対して私は答えたが、まったく返答できないのがあなたです。

再度掲げておきます。

あなたは、会話をしようとは考えておらず妨害目的であるのは明白です。


「嘘をつく奴、約束を破る奴、自慢こき」などと勝手に書き連ねるあなたの立場、正体がわからない人にそのような発言をされるいわれもありません。

なおあなたが提示していることがらはあなたの間でのことですらありません。

あなたは言いがかりをつけているだけです。

「文連の代弁者を気取る『日本国憲法擁護連合 殿』がこちらに書き込みをし続けるのならば、私はOB会や同期会での文連支援の輪を作るつもりでいたが、止めることにする。 」などといっていますが、あなたの正体も明かさず、そのような気を引くようなやり方で、発言をすることじたい大変不可解だと断言しておきます。

OB会や同期会での文連支援の輪をつくるつもりでいたとあなたはいうが、あなたは法大OBなのですか?

ならば、あなたの正体、詳しい経歴、運動暦等をつまびらかにしなさい。

また、OB会や同期会での文連支援の輪をつくるつもりでいたというが、すでに三年も経過している法大弾圧なのに、どうしてあなたの主張されている支援の輪をつくってこなかったのでしょうかねぇ。

すでに支援関係の団体はこざいますが、あなたは何もしてこなかったということでしょうかねぇ。

ともかく分断策動はあなたの手口だったことは明白ですから、そのような手口は通用しないことだけははっきりのべさせていただきたい。

大の右翼学生、法大学生会館に登場した右翼学生、杉並に登場した右翼の背後には公安警察が指示していた事実についてあなたは一切ふれないのは、あなたも同類だからです。


とくに九大の右翼学生は、ネットでも挑発していましたが、まったくあなたのやっている嫌がらせ・挑発と同様の手口です。
あなたが何回も同じ書き込みをしようが、挑発しようが、偽装しようが、あの手この手で分断策動を展開しようが、事実には勝てないということ、私を妨害できないことを早く悟りなさい。

「文連の代弁者を気取る『日本国憲法擁護連合 殿』がこちらに書き込みをし続けるのならば、私はOB会や同期会での文連支援の輪を作るつもりでいたが、止めることにする」

あなたのいう支援の輪とはそんな程度のものなのですか?

私が文化連盟のブログに書き込みするから、文化連盟を支援しない、これはいったい何なのですか?

あなたのやり口は悪質な学生部や公安警察と同類ではありませんか?

あなたのやっていることは、分断策動だということはばれているのです。



>1つ書き忘れたことがある。OB会やサークル仲間の繋がりは大学当局に対>して結構な圧力になることを、『本物の卒業生』なら知ってるよな。

すでに法大統一OB会の支援団体がございますので、そもそも正体不明のあなたがいわれるところの支援の輪を広げるための新たな「団体」をつくる必然性はございませんし、私が書き込みするから支援の輪を広げようと思ったがそれをやめるなどと書き込みするような「やわなあたなたに」支援の輪など不釣合いな事柄はおやめになられたほうがよろしいでしょう。

そもそも正体不明のあなたに支援団体を輪を広げてもらおうというような馬鹿げたことはありえませんので。

『本物の卒業生』の支援団体として法大統一OB会がありますが、あなたはその陣形に参画されているのでしょうか?

ひとこといっときますと、ずっと私を追い掛け回しているネットストーカーは、ずっと私のことを「法大卒ではない」だとか「法大ではない」だとか「中核派」(過去と今は違い、現在は接点をきっております。)ではないなどと延々と書き連ねていますが、あなたもその類、そのものだと断定したいと存じます。

>『芝生・体育会の某部・何年も掛かったが実現』
>貴君がこのブログで長々と書き込んでも、誰も賛同していない現実を見る
>と、貴君には学生時代の友人がいないものと『見做す』。

あれだけいろいろ張り出していたのに、あなたがあげるブログのURLと私が書き込んだという内容と誰も賛同していない現実という具体的内容をまったくしめさずに、お前がかいたのだうろというのは、言いがかりとしかいえません。

貴君には学生時代の友人がいないものと『見做す』というのも意味不明です。

そもそもそんなブログ存在するのですか?

>見做すと推定するの違いは知っているよな?それだけ。

あなたの話はほとんど辻褄があってはいませんが、今度は、まったく知りもしない、内容さえしめさず証拠もあげないような勝手な言いがかりをつけてきてなんとか妨害してやろうという思いだけが伝わりますが、どうしてそこまでしてネットストーカーを繰り返されるのかあなたの精神を心配するほどです。

以上です。あなたの言いがかりや偽装の書き込みはばれていますので。


>またまた長文、的外れのコメントを書き込み、ご苦労様。

あなたは毎回偽装、嘘、言いがかりをつけているだけですから、そっくりその言葉はあなたにかえります。

>どうやら貴君は『日本語の読解能力』が不自由なのか、

たんにあなたは、あなたの偽装や嘘がばれているがごまかせないから言い返す言葉として持ち出してきた意味不明の言葉にすぎず、そもそもが言いがかりでしかないのがあなたです。


>ある種の病気を患っているものとお見受けする。

ネットストーカーを繰り返されるのかあなたの精神を心配するほどです。
に対応した言葉でしょうが、そっくりその言葉はあなたにかえる言葉です。

あなたはネットでずっと私をストーカーしているのですから。

>2009年4月30日 午前9時24分の貴君の書き込みには、私が逃げな>いのならば受けて立つとのこと。

あなたはネットでストーカーするだけでは精神が不安定ではなかろうかとご心配するとともにあなたの言いがかりをはつきりさせられるからご提案したまでです。

あなたはネットで散々言いがかりをつけてこられたわけですから、直接私に文句があれば言いにきなさいとご提案したまでです。

したがって、あなたがその提案に逃げるか逃げないかというだけなのです。

ネットで散々言いがかりをつけられてこられたあなたは直接対峙できるのでよろしいではありませんか。

・・・こういう趣旨です。

>私は『貴君が病気でなければ』受けて立っても良かった。しかし・・・悪い>ことは言わない。病院へ行け。

せっかくご提案したが、あなたはまたまた言いがかりをつけるだけつけて、逃げたということです。

しかも、言いがかりをつけて、あなたの気休めの言葉をだすだけだしながら。


しかしねぇ、ありもしないブログ、URLもしめせないブログをあなたは持ち出して、私が書着込みしたなどと言いがかりをつけ、その前提で話を展開されるような馬鹿げたあなたは、すべての言葉に信用がないことは自覚しておきなさい。


>たぶん貴君は『コルサコフ氏症』を、貴君が自覚しないうちに、罹っている>ものと推定する。

言葉を羅列すればことたりる、相手をぎゃふんとできると思ったら大間違いです。


あなたの言いがかりをつなぎ合わせると、まったく辻褄のあわないはなしばっかりです。

しかしあなたは、それを読解力の問題だなどといって逃れようとしているだけなのです。


>貴君にもご家族はおられるだろう。心配の種は小さいうちに摘み取ることが>最良の対処法だ。勇気を持て。

あなたはたんに言いがかりをつけているだけです。

あなたの架空の話や言いがかりに対する事柄に対してあなたはまったく答えることができないということだけがはっきりしているということなだけです。

そういう人物を世間では、ペテン師、デマゴーグ、といいます。


【2009/05/01 11:48】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
それから補足しておくが、あなたは、言いがかりをつけて反論されるとまた別の言いがかりをつけて、書きなぐるだけ書きなぐられてきたわけでしかありません。

あなたは私への言いがかりに対する根拠をもとめられると逃げ回っているだけです。あなた自身がもちだされてきたもろもろの言いがかり、あなたのデマについて私はすべて回答していますが、私の問いかけには一切こたえなてのがあなたです。

あなたは思わせぶりな言いがかりをつけ挑発しながら、対処されると、別のいいがいりをつけて逃げ別の挑発しているだけです。

あなたの傾向はずっと以前からわかっていますが、右翼の街宣風景をネットで再現したいというのがあなたの動機であるようです。

あなたが『土佐高知の雑記帳』に書きなぐっていた形跡からいって、会話が成立するような人でないことははっきりしています。

あなたの目的は、集会つぶしを街宣車でおしかける右翼の妨害そのものをネットで再現しているのです。

したがって、杉並と同様に、私は直接現場で右翼と対峙しようと提示したわけですが、あなたはその提示に対して、言いがかりをつけてお逃げになられたということです。


私が書き込みしてきた「総括」をというあなたの言葉はあなた自身にかえる言葉です。

いくつももちだされてきたあなたの話についてあなた自身が総括するべきです。

私はあなたの言いがかりにすべてお答えしましたが、こちらからの問いにはまったくふれないで、別の言いがかりをさけるようなあなたを、ペテン師の類、デマゴーグの類と断定したいと存じます。

もっともペテン、デマを駆使するのがファシストの手法としては当然だから、ファシストのヒットラーやムッソリーニを賛美するあなたが、その同類であると私から指摘されることにあなたは喜びを感じるかもしれません。

(といってもあなたの正体ばれてんだけどね。四国の街宣車右翼であることを否定できないのがあなたなのです。四国の街宣車右翼はずっと私をネットでしつこく付回しているだけではなく、私のブログにまで書き込みしてきたわけですからね。)
【2009/05/01 12:46】 | 日本国憲法擁護連合 #- | [edit]
うんざり~~

【2009/05/01 20:03】 | #- | [edit]












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Author:文化連盟
1959年創立の法政大学サークル連合。2008年3月に非公認化。活動理念は「自主文化創造」。本業のサークル活動に邁進しつつ、2006年3月14日以来延べ126名の逮捕者、34名の起訴者と13名の処分者を擁する監獄大学爆砕へと学生運動も同時並行。直接行動系。ゆとり世代代表。愛は強し。

2012年5月31日、東大ポポロ座に続き暴処法を粉砕し無罪を勝ち取る。もはや敵なし。俺たち最強。

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