4・22法大-東電デモの様子(東電篇)

 2011-04-22
車両にてデモ待機。



東電に提出する申し入れ書はこちらです。



デモ前打ち合わせ。



デモ出発。先頭(左)は被災地・東北大学学生自治会委員長の石田真弓くん。



一列後ろに横断幕。



人民。



またもや、やってきた!



おいで遊ばし税金泥棒=警視庁公安部。失せろ。
コメント
明日は慶大戦です。応援よろしく!
【2011/04/22 22:53】 | 法大ファイト #- | [edit]
こういう危機的な政治状況には必ずと言っていいほど在特会、主権を回復する会、そしてファシズム労働運動、天皇主義ファシストが跋扈する時でもある。労働者や学生も己の会社、大学への「忠誠」が何であったのかを問い返させる絶好のときでもある。我々は今こそ「会社の職制ども」「既成の労働運動のダラ官」「大学当局および当局公認の学生組織」の泣き面を一発張り倒し非情な会社(資本)、大学当局の本性と狡猾な国家権力の本性を頭の中に叩き込まねばならない。
 法大当局の暴力と利益誘導型の学生支配も動揺している。
【2011/04/27 09:03】 | #- | [edit]
解放派の歴史と革マルの反革命性

 「労働者階級解放の事業は労働者階級自身の事業である」ことを百年ぶりに復権させた解放派は、一九八〇年を前後して、 部落差別をめぐって糾弾を受け、痛苦にもそれに居直る部分が発生した。 「労働者は差別しない、その前衛の日本共産党は差別しない」という日共の主張を想起するような部分の発生であった。 背後には、七四年六・二四の同志石井虐殺で反革命として純化した革マルとの死闘戦への忌避、本格的権力闘争への忌避があった。 国境や民族を越えて一つのプロレタリアートとして団結し、階級へと形成されていく道を拒むものであり、 解放派の歴史的地平である「階級形成論」の破壊でもあった。

 革マルは、教祖黒田寛一の根っからの反共主義、すなわち、プロレタリアートの革命運動への憎悪と蔑視をますます純化させている。 黒田の教義を理解することが「フロレタリア的人間」に自らを形成していくことした革マルは、黒田の死後、その日本主義、天皇崇拝を強め、 JR総連革マルの「浦和事件えん罪運動」とあわせて、労働者人民への敵対を深めている。 革マルによる石井同志、中原同志虐殺への報復はわれわれの党是である。

【2011/04/29 07:39】 | #- | [edit]
自ら立てた「財産とは何か?」という問いに、プルードンは「財産とは盗みだ!」と答えた。プルードンは、近代社会の余計な飾り物をほとんどすべて廃止するような社会再編を呼びかけたが、この「余計な飾り物」には貨幣だの国家そのものも含まれている。かれは社会再編の形態として、コミュニタリアニズム (共同体優位主義) を支持した。かれはこうした「社会的構築物」が消えればすぐに、ひとりでに「善意」が現れると論じた。

【2011/04/29 19:00】 | #- | [edit]
プロレタリア」とは何か。「無所有」、つまり生産手段を持たない階級であり、 自らが生存するためには自分の労働力を切り売りするほかはない階級であるが、自分の労働力が「商品」として、 労働市場で資本家によって買われるのは、その「商品」が資本家にとって利潤をもたらす限りにおいてである。 利潤とは何か。生産手段を持たない労働者が、資本のもとでただ働きを強制されることで生じる「剰余価値量」が転化したものである。 「価値量」と言っても、秤や物差しで計れるものではない。社会的に規定される概念であり、社会的存在である人間のみがそれに規定され、幻感され、端的には「物神」となった「貨幣」や「商品」から自由でないブルジョア社会に生きる人間が翻弄されているブルジョア的な概念である。「ただ働き」といっても、資本家どもは「労働者には対価を払った」と強弁する。あるいは「不況で会社の経営が悪いので賃金を下げる」と居直る。実際、会社が倒産し労働者はいきなり路上に投げ出され、家を失い、家族が離ればなれとなり、何よりも「人間としての誇り」や「生きる望み」を押しつぶされる。資本主義は「自殺」という形で労働者人民を日々虐殺している。日帝においてはいまや毎年約三万人である。 「精神的苦悩」「肉体的苦痛(生活苦)」が労働者人民に集中している。

 「自殺」だけではない。過労死・労働災害・職業病は言うにおよばず、「自然災害」と呼ばれるものも、 巨大ハリケーンが米帝足下でマイカーを持たない労働者の命を大量に奪ったように、階級社会においては、必ず矛盾が労働者階級に集中する。 米帝は、労働者階級の反乱を恐れ、オバマが「国民皆医療保険制度」を導入した。 だがこれで、無保険の労働者が「最後は銃弾しかない」と言っていた状況、つまり拳銃自殺しかない状況が解決できるのか。ノーである。 日帝の現在がそれを示している。なぜか。資本主義経済が必ず恐慌に陥るのと同じ理由である。 つまり、資本主義の運動原理、「資本の論理」が「より大きい利潤の追求」である以上、生産現場で資本は「合理化」と称して、 賃金労働をとことん減らそうとするからである。つまり、労働者の首が切られる。代わりに機械(パソコンなどもふくめて)が導入される。 剰余価値から転じるところの利潤は賃金労働者の搾取、ただ働きから生じる。ところが、このもともとの賃金労働が減ることで、 資本主義社会全体の利潤が減る、つまり、利潤率が下がる。 利潤率から導き出される利子率、金融資本家どもの収入源、年金や保険、国債などの利回りの、 また最近社会問題化した駒沢大学などの私立大学の資産運用の利回りなども、すべて下がる。 それは、カネの国際価格、外国為替レートにも影響する。ブルジョアマスコミは、「ギリシャの金融危機、信用危機」を例にしながら、 「日本の国債の信用失墜」「日本崩壊」などとキャンペーンする。 こうして、逆に、ブルジョアどもは、ブルジョアジーの代理人である政府をとおして「消費税」だの「環境税」だの「福祉税」などの名目で さらなる収奪をねらっている。すべてデタラメである。

 「剰余価値」とは、労働力商品の再生産費、労働力商品の「等価」が支払われたうえで、 それ以上の労働が強制される結果生じる「価値量」である。 加えて「合理化」による失業者の増大は労働市場での労働力一商品の価格を引きドげ、 結果、労働者の賃金はその再生産費以下に落としこめられ、労働者は結婚したり出産したりすることすらできなくなる。 少子化社会の出現である。
 こうしてわれわれは、世界的恐慌情勢のなか、大学を卒業しても就職が困難で、奨学金の利子は高くなり、就職できても低賀金にあえぎ、 将来の年金への不安と不信もさることながら、そもそも年金や保険を支払う収入がないという状況に陥れられるのである。

【2011/04/30 05:30】 | #- | [edit]
いくま逮捕わろた。
【2011/05/12 17:26】 | #- | [edit]
「すべての原発をただちに停止せよ」→すべての原発ただちに停止したら電力供給が著しく不足し、国民経済上の不利益になるばかりか、電気使えないと生きていけない病気の方々は死ぬぞ。

「国が損害を負担せよ」→国による損害補償って結局国民の税金で賄われるわけだから、結局国民負担を主張してるだけじゃん。「東電が全額負担せよ。東電の資金の賠償金額に対する不足部分は国が東電に貸し付けて、東電は長期的に国に債務を返済せよ」って主張する方が妥当じゃない?

どうなの郁真君
【2011/05/12 19:02】 | #- | [edit]

文連が難しいこと考えてるわけないだろ!
馬鹿かお前!
【2011/06/08 15:26】 | #- | [edit]
いくら自分達の「正義」を振り回そうと学生にとっては邪魔以上の何物でもないので早々に消えていただきたいものです。

こういうことを言うと正義を履き違えてるだとか、我々の活動はもっと崇高だとか、公安の差し金だ!等と論点をずらすのがお得意のようですが私が言いたい事は只一つ、あなた方は 邪魔 だということです。


いったい誰に向かって主張しているのでしょうか?
学校の正門前でにやけながら適当なことを抜かしている様はまさに滑稽以外の何者でもありません。
あなたがたは皆、子供です。幼い。
幼稚で、愚かで周りが見えていない。
何をすべきかもわかっていないし、考えられない。

だから誰かに言われた通りに誰かを批判してしまうのです。
自分で考えたから、行動している。と反論したい気持ちがおありでしょう。
でもあなたがたは結局誰かの言葉に感化され、その言葉を信じて、思考停止状態で行動に移ってしまっている、まさに滑稽、愚の骨頂です。





あと5年以内にあなたがたは居場所をなくし後悔するでしょう。




そのことを考え引き返せない、手遅れの人間になってしまったと自覚してください。
【2011/06/27 02:54】 |    #- | [edit]
↑こいつらに共通するのは、想像力の欠如と、現実の矛盾を認識できずに支配のイデオロギーを無批判に受け入れる磨滅した感性である。そこに自分も競争社会から落伍するかもしれない恐れと焦燥感が加わり自分にとって「異質な存在」「不快な存在」を排除しようという排外意識が生まれてくる。
【2011/06/30 09:55】 | 法大俗物教員 #- | [edit]
↑↑こういう発言は「法に違反しているから排除は当然」などの「差別者石原都知事」の一連の「差別発言」と共通する。
【2011/06/30 10:06】 | 一般学生 #- | [edit]
 法大文化連盟の皆さんと出会う機会がいくつも創られています。法大門前で法大文化連盟の皆さんと対話してみてください。教室では得られない体験ができます。法大文化連盟の団結がどのように創られてきたのか、法大当局、公安警察、暴力職員・ガードマンの弾圧に対して一歩も引かずに抵抗、反転攻勢の闘いがあったからこそ、今日の法大文化連盟の地平があるのです。
 一歩踏み出して彼らと対話してみてください!!批判は大歓迎でしょう!!
【2011/06/30 11:12】 | #- | [edit]
>あと5年以内にあなたがたは居場所をなくし後悔するでしょう。
文連の大半は学生のうちだけ群れて卒業が近づけばスグに辞めて社会に組み込まれるから後悔なんかしないんだよ!馬鹿かお前!
【2011/06/30 12:01】 | #- | [edit]
闘って負けるのならまだしも納得がいく。抵抗を貫いたことでの敗北は決して無意味ではない。必ずその教訓が継承されるし、敗北の歴史を識ることで次の団結の糧になる。

問題なのはお前みたいに、闘う前に敗北すること、すなわち屈服することである。これが積み重なると、お前みたいに闘うという意味すら識らず、敗北の痛みすら分からないで、虐げる者のなすがままにされてゆく。「手遅れの人間」「思考停止状態」になってしまうのは、お前のほうだ!同僚が過労死や自殺に追い込まれているのに、お前みたい奴は、全く無関心のまま放置して見殺しにする。


 
【2011/06/30 12:53】 | 反差別  #- | [edit]
くだらねえなあ。
俺は法政2012年卒で就職活動したけど、
フツーに広告代理店Dから内定でたわ。
結局僻みだろ。ろくに努力していない奴が政府とか景気とかのせいにしているだけ。
あほらし。そりゃそうだろ。ロクに勉強もしないからさ。学生の本分は学業。
政治活動なんてほかでもできるだろ。わざわざ大学でやる必要なし。
悔しかったら年収1000万超の企業に入るために行動起こせよ。
それともESの学生時代に頑張ったことに、
「東電前でデモ」って書くのかな。
それはそれで面白いわ。特に広告なんてユニークさ求められるし。
Hの今年の内定者にはC大生でAV単体女優さんがいるから、
ぶっとんだ奴のほうが広告業界は大歓迎だ。
どうだろう、
デモやストをPRして、
DやHに入社して、
広告の力で革命やるとGOODだと思うのは俺だけか?
【2011/06/30 21:54】 | #- | [edit]
法大の「教授」「教職員」どもは、高額の手当てを貰い「飽食の日々」に明けくれ煩悩にドップリと浸り他人の不幸に泣く心もなく、法大当局・理事会に従順に従い不正に憤激する「心」さえ失せ情もなく義も無く、ただただ己の「損得勘定」「厚待遇」「高給」「対面」「社会的地位」「学歴」「学位」に汲々としている卑劣な「俗物」である。
【2011/07/02 15:59】 | #- | [edit]
税金、租税とは何か?
 それは公的権力として諸階級の上に君臨する支配階級の国家が、その公的暴力装置(軍隊・警察)と官僚組織機構を維持し肥大化する費用を諸階級諸階層から収奪する物とカネであることを忘れてはならない。
 ヤクザ抗争の真っ只中から勝利した最強のヤクザが縄張りを一手に収めて街を支配し、弱小ヤクザを従えて、街の住民に「街の秩序と住民の生活を守ってやるから一定の金額を納めろ」と恫喝して収奪するのと同じである。
 国家権力の収奪する税金、租税はヤクザの取る冥加金、みかじめ料と本質的に同じである。公的権力が「公共の秩序と安全を守るという大義名分で支配階級の国家権力が諸階級諸階層に納税を義務付けるのである。
【2011/07/03 11:51】 | #- | [edit]
「共産主義とは何か?」
 「共産主義とは、プロレタリアート解放の諸条件に関する学説である」
 「プロレタリアートとは、ただ労働力を売ることだけによって自分の生活を支え、どんな種類の資本の利潤によってでも自分の生活を支えない社会階級をいう。プロレタリアートの禍福、生死、全存在は、労働に対する需要の有無と景気変動に左右される」
 そして同時に貧乏で働く階級はどの時代にもいたが、プロレタリア階級は、産業革命によって資本家とともに誕生し、生産に必要な手段、機械工場を一手に握ったブルジョア階級に押しのけられて、自分の労働力を売らなければ生きていけなくなった階級である。
 「労働力は他の全ての商品と同じように一つの商品であるから、その価格は、他の商品の場合と同じ法則によって決められる。一商品の価格は平均してみると何時でも商品の生産費に等しい。だから労働力の価格も同様に生産費に等しい。労働力の生産費は、労働者階級が死に絶えないために必要な最低の生活資料から成り立っている」
【2011/04/13 11:29】 | #- | [edit]
 「奴隷は一個の物とみなされ」「一度売られたら」「個々の奴隷は一所有者の財産」となるが、「プロレタリアは、日々刻々自分を売らねばならない。個々のプロレタリアは、ブルジョア階級全体の財産であって、資本家の誰かが必要とする時だけ労働力を買うので、労働者個人に生存の保障はない。生存はプロレタリア階級全体に保障されているにすぎない。
 同時に農奴は自分の生産用具をもっているが領主の土地にしばりつけられて労役に服するか収穫の半分以上を献上させられ、プロレタりアは生産用具を一切持たずブルジョアの生産用具を使って奴隷のように働かされ「賃金」をもらう。賃労働者は特定の資本家個人の工場にしばりつけられてはいないが、労働力の買い手がブルジョア階級に限定されているので、賃労働者は労働力を売る前から資本家階級に見えない鎖で繋がれている。
 かくてプロレタりアは、競争や私的所有や全ての階級対立を無くすことによって解放される。

【2011/04/13 11:50】 | #- | [edit]
第一に「大工業は全世界の国民を互いに結び付け、一つの世界市場とし」世界革命の客観条件をつくりだした。
 第二に大工業は資本家を最強の階級とし、「ブルジョアジーが政治権力を握」った。
 第三に、大工業は資本と労働力を大都市に集め「一つの場所に密集させることによってプロレタリアに彼ら自身の強さを意識させ、一方ではプロレタリアートの不満が増大することにより、他方ではプロレタリアートの勢力が増大することによって、プロレタリアートによる社会革命を準備するのである」
 同時に大工業自身は、その発展に不可欠な自由競争の結果として過剰生産恐慌を産み出した。
 恐慌は「革命的激動や現存状態全体に対する最大の危機と結び付いていた。」
【2011/04/13 12:09】 | #- | [edit]
かくて、私的所有を廃止し「あらゆる生産部門を個人の手から取り上げ、私的所有者が産業を経営するやり方」を止め、「生産用具を共同で利用し、みんなの合意で生産物を分配する財産の共有」「生産部門を共同の計算と計画により社会の成員全員を参加させて経営させる」「新しい社会組織」を要求するのである。
 この革命は一国だけで起こりえるだろうか?否、起こり得ない。大工業は世界市場をつくりだし地球上の全ての人民を結びつけているので、どの国の人民も他国で起きたことに依存している。さらに大工業はブルジョアジーとプロレタリアートを社会の二つの決定的な階級にし、二大階級間の闘争を現在世界のおもな闘争にした。この点で大工業は先進諸国の社会発展を均等にしている。だから、共産主義革命は決して一国だけのものではなく、全ての先進国で、言いかえれば、少なくとも、イギリス、アメリカ、フランス、ドイツで同時に起こる革命となるであろう。この革命は工業の発展、富の大きさ、生産力の高さで早さと遅さが決まるだろう。ドイツは最も緩慢で困難、イギリスは最も急激で容易だろう。それは、世界の他の国々にも同じように著しい反作用を及ぼしそれらの国々のこれまでの発展様式を一変させ、非常に促進させるだろう。それは一つの世界革命であり、従って世界的な地盤で起こるだろう」
 しかし、このF・エンゲルスの展望は的中せず帝国主義の弱い環ー遅れたロシアで革命は勝利したが世界革命戦略は共産主義者の「綱領的生命」である。 
【2011/04/13 12:38】 | #- | [edit]
 カール・マルクスの「ゴータ綱領批判」では
 プロレタリアート独裁は資本主義から共産主義への過渡期に「搾取者をせん滅する」限りで「抑圧の暴力装置としての国家」であるが、「それは既に過渡的な国家であり、既に本来の意味で国家ではない」のである。
 それは、多数者の被搾取者による少数者の搾取者の抑圧が、特殊な抑圧機関ではない労兵ソヴィエトによってわずかな流血で片付くからである。
 共産主義の第一段階では、「資本家は最早いない、階級も最早なく、どの階級も抑圧できないという限りでは国家は死滅する。しかし国家はいまだ完全に死滅したのではない」
 社会の成員は、労働の義務を負い、労働時間に応じて分配を受ける権利を得ている。
 未だ消費と生産の量と水準を測定し誰を何処で働かせるか決めて規制する管理が機構が不可欠となるが、これは「脳死したが心臓の止まっていない国家」にすぎない。
 人々が権利意識抜きで働き精神労働と肉体労働の差が消える共産主義の高い段階で「国家」も完全に消滅する。
【2011/07/04 22:19】 | #- | [edit]












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Author:文化連盟
1959年創立の法政大学サークル連合。2008年3月に非公認化。活動理念は「自主文化創造」。本業のサークル活動に邁進しつつ、2006年3月14日以来延べ126名の逮捕者、34名の起訴者と13名の処分者を擁する監獄大学爆砕へと学生運動も同時並行。直接行動系。ゆとり世代代表。愛は強し。

2012年5月31日、東大ポポロ座に続き暴処法を粉砕し無罪を勝ち取る。もはや敵なし。俺たち最強。

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